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Raw 3/28/11

◆パンクが登場。オートンはファンタジーに生きているが俺はリアリティーに生きているんだ。Nexusの奴らがやられようと俺は何も気にしてやいない。先週のビデオを見せ、かつてオートンは俺に王座を賭したが、今や俺が奴に尊敬を賭しているのだ、と言う。
 オートンが足を引きずりながらも登場し襲いかかる。パンクは隙を見て反撃しGTS。

①エッジ、クリスチャンvs.ブローダス・クレイ、アルベルト・デル・リオ
 エッジがクレイの突進をかわしスピアーを決めカウント3。
[Winner:エッジ、クリスチャン(8:12)]
 試合後デル・リオはエジクリにアーム・バーを決めてから去っていく。

・トリッシュとスヌーキがバーにいる様子。

◆メールが届く。コールはiPadを使いボックスの中にいながらにしてメールを読み上げる。ロウラーの準備が出来ているようだからスワガー戦を組むことにしたと言う。

②サンティノ・マレラvs.ジャスティン・ガブリエル
 ビッグ・ショーらも駆けつけ乱闘が起きる。そのさなかにコブラが炸裂し終了。
[Winner:サンティノ・マレラ(1:49)]
 マレラはケインにまでポーズを決めさせる。

◆テイカーが登場。HHHも現れる。にらみ合っているとHBKが登場。両者を称え、如何にこの試合がとんでもないものかを説明する。俺に出来なかったことを出来るのかとたずねる。HHHは俺は成し遂げるつもりだと応え、気持ちを吐露する。テイカーも俺を倒す事が出来る可能性があるのは今やお前だけだろう、しかしまだその時ではない、これは自殺行為に等しい、と反論。HBKを見てみろ、俺が奴のキャリアを終わらせたのだ、と続ける。これを聞いたHBKは気持ちをかき乱されスイートチンを放つもテイカーがキャッチ。HHHが抑えろよ、と引き離しテイカーと再びにらみ合う。HHHがHBKに俺が何故勝つかいってやれ、と言う。しかしHBKは出来ない、といって去っていく。テイカーは笑って去っていく。

③ジェリー・ロウラーvs.ジャック・スワガー
 ロウラーが椅子を使って反則を取られる。
[Winner:ジャック・スワガー(1:20)(DQ)]
 追いかけられたコールは飲み物をぶっかけるので精一杯で逃げていく。

◆ヴィッキーがモリソンの真似をして登場しWMでも私がフォールを奪うわ、と笑う。
④ドルフ・ジグラー、シェーマスvs.ダニエル・ブライアン、ジョン・モリソン
 シェーマスがハイ・クロスを決め勝利。
[Winners:シェーマス、ドルフ・ジグラー(6:14)]


・オートンは足を氷で冷やしている。インタビューされそれでも俺はWMに出場しパンクを叩きのめしてやる、と言う。

・LODのホール・オブ・フェイム入りがアナウンスされる。ポール・エラリングも含めてHoF入りの様子。

・トリッシュとスヌーキがバーで飲んでいる様子。酔っ払ったスヌーキが絡んできた男をパンチ。レイクールがバーに現れ乱闘になる。

◆スクリーンにザ・ロックが現れる。俺が最初のWMに登場したのはこの地だった。緊張しているよ。あの夜にTeam Bring Itは皆とともに結成された結成されたのだ。しかし夢は覚め、新たな夢が訪れた。今回俺はリングに現れシナを呼び出そうと思うという。
 ロックが登場しシナをこきおろす。シナが登場。ようやく会えたな。俺はこの瞬間を長いこと待ち望んでいたんだ。しかしあんたが去った理由が理解できないんだ。俺の意見が信用ならないかい。なら皆の声を聞くんだ。皆あんたを歓迎している。このElectrycityを感じてくれ。俺は知りたいんだ、俺の何が気に食わないんだい。キャッチフレーズがお気に召さないのかな。俺を嫌っている奴らもファンの中にはいる事は知っているさ。しかし俺は俺である事を変えるつもりは無いんだ。終末の日に俺は裁定を下されるのだろう。しかしそれはあんたによってじゃない、と言う。
 ロックは言う、確かに神はお前を判断する者の一人だろう。しかし神さえお前を救ってはくれないのだ。俺様がお前のケツをシバキ倒す事からはな。戦いたいなら止めるものはいないぜ、とシナも応える。 
 ミズが登場。お前ら過剰ブラザーズには飽きたぜ。誇大広告と過剰評価だ。シナは俺に負けるだろう、まあロックと違って戦う勇気だけはあるようだがな、と挑発。俺はお前の秘密を知っているぜ、とロックに呼びかける。映画のキャリアを失うことが怖くて戦うリスクを犯せないんだろう。ロックが応える。リスクだと、お前を叩きのめすのにリスクなどいらない。お前をシバイてからハリウッドに戻る事などお茶の子さいさいだ。俺が望めば他の事など関係なし。そしてお前が何を考えようと関係なし、と一切両断。
 ライリーがロックに襲いかかる。シナは下がる。ロックは反撃しミズにDDT。ニップ・アップは失敗。ピープルズ・エルボーも決める。シナが入ってきてロックにAA。
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Raw 3/21/11

・コールは今日もバリケードの中に入る。コットンを口に入れJRの声を真似る。

◆HHHが登場。WMのテイカー戦は俺のキャリアの中でも最大の大一番だ。皆19-0になるのか18-1になるのか話している。WMで連勝を続ける事はどの王座よりも偉大な事だ。来週是奴とこのリングで会いたい。連勝記録を破った時奴はRest in Peaceになるのだ、と言う。
 HHHが去ろうとするとデビアスが登場。俺は去年ブレイクした、今年もやってやるぜ、とHHHに襲いかかる。しかしあっけなく返り討ち。HHHはデビアスを椅子で滅多打ちし、実況席でのペディグリー。

①エヴァン・ボーンvs.シェーマス

Evan Bourne vs. Sheamus
 ブローグ・キックででシェーマスの勝利。
[Winner:シェーマス(1:24)]
 試合後ブライアンが現れWMで再挑戦するという。シェーマスはブライアンを蹴り飛ばす。

・オートンがバスから下りインタビューに答える。家族と一緒に来たんだ。ビデオを見たか。Nexusはもう終わりだ。一人ひとりパント・キックで葬ってやった、と言う。

②マリースvs.イブ・トーレス
 イブがスピニング・ネック・ブリーカーを決め勝利。
[Winner:イブ・トーレス(2:20)]

③ジャスティン・ガブリエル、ヒース・スレーターvs.サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ
 バレットの介入からリバースDDT、450スプラッシュと続けカウント3。
[Winners:ジャスティン・ガブリエル、ヒース・スレーター(1:47)]
 ショーとケインが現れCorreを追い払う。ジャクソンにはダブル・チョークスラム。
 
◆シナに衛星中継がつながる。ミズのせいで体を痛めてしまった。確かに奴は王者として値するかもしれないな。来週Rockとリングで会う事になってる。遅かれ早かれしなければならないことなんだ。だがWMまで待つことにしよう。

◆コールがスワガーを連れリングに。ブライアンからロウラー家のアルバムをもらいました。これを見てください、といって写真を見せる。ロウラーもその父親のガキ大将ですね、誰かが身の丈を知らせてやらなければなりません、私がWMで教えてやる事にしましょう。
 ロウラーがリングへ。コールはロウラーの家族は皆負け犬だという。ロウラーが張り手を食らわれスワガーに襲いかかる。スワガーが反撃しロウラーを叩きのめす。アンクル・ロック。コールもAnColeロックを決めタップさせる。

④ジョン・モリソンvs.ドルフ・ジグラー
 レイクールとトリッシュが介入。乱闘をはじめ試合どころではなくなる。
[Winner:ノー・コンテスト]

⑤ドルフ・ジグラー、レイクール、ヴィッキー・ゲレロvs.トリッシュ・ストラタス、ジョン・モリソン
 モリソンがスターシップ・ペインを自爆。ジグラーがジグザグを決めヴィッキーがカバー。カウント3。
[Winner:ドルフ・ジグラー、レイクール、ヴィッキー・ゲレロ(4:00)]

・色々なスターがHHH対テイカーについて話す。

⑥レイ・ミステリオvs.ランディ・オートン
  オートンが619を防ぎDDT。RKOを狙う。パンクがスクリーンに登場。お前の奥さんの面を見るのが楽しみだよ、と言う。オートンは試合を放り出してバスの場所へ。
[Winner:ノー・コンテスト(3:45)]
 待ち受けていたパンクがオートンをレンチで殴りつける。お前がWMでパント・キックをする事はない、といってオートンを蹴り飛ばす。

◆ライリーが登場。コーポレイと・コミュニケーションの副社長として再雇用されたのだという。ミズを紹介する。ミズは、人々はマイケル・ジョーダンやアリを見に会場に足を運んだものだが今では俺を見にきているのだ、と言う。俺はHBKよりカリスマがあり、アンドレより強力でロックとシナをあわせたよりも賢い。さあMiztoryの時間だ、そういうとマイクのWWEのWロゴをひっくり返しMにする。そしてドラムロールの中ベールからベルトを取り出す。ベルトのWが反対についていてMとなっている。
 シナがスクリーンに登場。後ろのセットが取り壊されるとそこは会場の廊下。俺は嘘は言ってないぜ。確かにさっき俺は家にいる、っていったな。だが俺の家はここなんだよ。この9年間ファンと一緒に時間をすごしたこのリングが家なんだ、と言う。リングへと現れミズに襲いかかる。ミズとライリーが2人がかりで襲い掛かるがシナが反撃していく。ミズが逃げたのでシナはライリーにSTF。

Raw 3/15/11

・ロックが映像で登場。大統領と話している。先週のシナのプロモは全然面白くなかった、子供みたいだ、と言う。シナの入場曲がなる。ロックは俺に会いに来るとはシナも男だったようだ、といって迎え入れるが出てきたのはシナの格好をした子供。ロックは大人らしく話してみろ、といってからかう。お前がスターになったのは俺が去ってからだ、お前は今才能がないという事実に直面せざるをえないのさ、お前がどう思うと関係なし、と言うと子供が泣き出す。シナの映画を見たファンも泣きたくなったろうよ、といった後子供にお菓子を上げ追っ払う。
 ミズにもメッセージがあると言う。まだ自己紹介を知っていなかったな、俺様は過去最高の王者であり業界一シビれる男だ、と言う。お前は俺のピープルズ・エルボーをパクり、俺の家族を侮辱した、つまり俺にケツを蹴っ飛ばしてもらいたいらしいな、と言う。話は終わりだ、WMの前にもう1度Rawに出ると宣言する。

・実況のコールはプラスチックのボックスの中に入っている。

◆ミズが登場。I Bring Itと書かれたロックのシャツを見せ、確かにその通りだな、ヤツはひどい映画や微妙なキャッチフレースを俺たちに持ってくる、と言う。ロックの家族よりも俺は偉く、なぜならWWE王者だからだという。ロックが子供を泣かせたように俺はお前を泣かせてやる。ロックはシナを倒したことが無いが、俺は倒したことがある、もし今ここにいるなら出てこいよ、と呼びかける。
 そこにメールが届く。ロウラーが読み上げる。シナとミズにはそれぞれ初めての相手と戦ってもらう。シナはデル・リオとミズはカリと試合だという。

①ザ・ミズvs.グレート・カリ
 ライリーが乱入してきてDQ。
[Winner:グレート・カリ(DQ)(1:24)]
 試合後ミズが椅子で滅多打ち。

・スヌーキとヴィッキーのスキット。

②US王座戦:ダニエル・ブライアン(ch)vs.シェーマス
 シェーマスがコーナー上から飛んだブライアンにブローグ・キックを叩き込みカウント3。新チャンピオンに!引退せずにすむ。
[Winner:シェーマス(9:00)] 

◆コールがゲストを呼ぶ。ロウラーの息子ブライアン・クリストファー。クリストファーはロウラーが如何に家族を省みなかったか、俺を息子として認めなかったか、を話す。ロウラーはマイクを奪い取るとお前なんかがロウラーを名乗らなくて良かった、コールに肩入れするお前なんて息子じゃない、と言う。クリストファーは俺はWMに出場して事がある、あんたより優れたスターで、あんたは負け犬だという。
 JRが登場。コールがいまさら何しに来たんだ、WWEの声は既に俺が勤めている、と言う。JRはWWEの声はあなたではなくこのファン達です、あなた一人が代弁できるようなものではありません、と言う。コールがJRを挑発しJRがコールに戦おうと構える。スワガーがロウラーに襲い掛かりアンクル・ロック。

③ランディ・オートンvs.メイソン・ライアン
 RKOで決着。
[Winner:ランディ・オートン(2:58)]
 ライアンにパント・キック。

・Drew CareyがHoFに選出。

④ノーDQ:トリッシュ・ストラタスvs.ヴィッキー・ゲレロ
 ジグラーの乱入はモリソンが阻止。レイクールが乱入しミシェルがトリッシュにビッグ・ブーツ。ヴィッキーがカバーしカウント3。
[Winner:ヴィッキー・ゲレロ(2:30)]
 レイクールがスヌーキにちょっかいをかける。トリッシュらが追い払う。ヴィッキーはWMで6マン・マッチを申し込む。

・HBKがテイカー対HHHに対してコメント。
 ファイブ・シャッフル・ナックルを決めた所がクレイが乱入してDQ。
[Winner:ジョン・シナ(DQ)(7:25)]
 試合後ロックの入場曲がなる。ロックの格好をしたミズが登場。シナにステージでDDT。スカル・クラッシング・フィナーレ。

Raw 3/7/11

◆テイカーが登場。人々は今年で連勝記録が途切れるかもしれない、と話している。2つのWMの試合の映像を流す。WMの試合はノー・ホールズ・バードになる様子。HHHにRest in Peaceと言い締めくくる。

・オートンがNexusに襲撃される。パンクがオートンの頭部を蹴り飛ばしGTS。リングに連れて行け、という。

◆Nexusがオートンをリングにつれてくる。オタンガが試合の準備は出来たぜ、といいゴングが鳴る。

①ランディ・オートンvs.デイビッド・オタンガ
 オートンがRKOを決め逆転勝利。
[Winner:ランディ・オートン(2:00)]
 ライアンが襲撃。オートンはライアンにもRKO。パンクが現れロープ越しににらみ合う。オートンは見せ付けるようにオタンガにパント・キック。

◆クリスチャンがデル・リオとの試合のため登場。デル・リオは俺たちは拳を交えなければならないが今日ではない、まずクレイと戦ってもらおう、といって試合を拒否。
②クリスチャンvs.ブロー出す・クレイ
 クリスチャンがアンブリティアーを決めるが利かない。しかしトルネードDDTを決め勝利。
[Winner:クリスチャン(2:45)]
 試合後デル・リオがクリスチャンにクロス・アームバー。

・シン・カラのビデオ。

・4人目のホール・オブ・フェイム受賞者はサニー。

③ディーバズ王座戦:イヴ・トーレス(ch)vs.ニッキー・ベラ
 コールが立ち上がりマイクを取る。こんな試合はいい、今から特別レフェリーについて発表があります、とアナウンス。試合はイヴがスピニング・ネックブリーカーでカウント3。
[Winner:イヴ・トーレス(3:12)]

・Jersey ShoreのSnookiが来週のゲスト・スターを務める。

◆コールがレフェリーを紹介するといい契約書を見せびらかす。レフェリーをしてもらう事になっている人物は素晴らしく私もファンだったんだ、テキサスの英雄です、と言う。観客からAustinチャントがおきる。コールが、そんな訳ないでしょう、レフェリーを務めるのはほかならぬJBLです、とアナウンス。
 JBLが登場。SD史上最高の王者が再びメイン・イベントに戻ってきたのだ、と言う。契約書にサインしようとしたところでガラスが割れる音がしてオースチン登場。コールはJBLの影に隠れる。オースチンはJBLにスタナー。コールは実況席に逃げ帰る。オースチンは契約書を見つけるとそこにサインしてしまう。コールは、オースチンが台無しにした、と泣きべそ。JBLに2発目のスタナー。

・スワガーがオースチンの足を折ってやる、といきまく。

④ダニエル・ブライアンvs.シェーマス
 シェーマスは足をくじいてリングに戻れず10カウント。
[Winner:ダニエル・ブライアン(1:11)]
 シェーマスはマイクを取ると来週US王者を倒してやる、もし負けたら辞めてやる、と発言。

⑤Rトゥルースvs.CMパンク
 パンクがロックボトムからアナコンダ・バイスでタップさせる。
[Winner:CMパンク(2:35)]

・HBKがHHHは時に恐ろしいほど非情になれる男だ、とコメント。

◆ヴィッキーが登場。ジグラーはRawで再雇用されました、とアナウンス。

⑥ジョン・モリソンvs.ドルフ・ジグラー
 モリソンがムーンライト・ドライブを決める。しかしジグラーが盛り返しジグザグでカウント3。
[Winner:ドルフ・ジグラー(5:30)] 
 メールが届く。ジグラーは雇用したがヴィッキーは別だ、来週トリッシュ・ストラタスと戦い、勝てば仕事を与えよう、と言う。セキュリティーが現れヴィッキーを追い出す。

◆シナが登場。先週のビデオを見たかい、ロックはラップが嫌いみたいだな、なら今日はヒップ・ホップでいこう、ロックは自分のほかに敵なしって顔してるな、俺は先週ロックと違い会場に足を運んだよ、言いたいことがあるなら実際に顔を駄科、そしたらポケットからパールのネックレスをプレゼントしてやるよ、別のポケットもあるんだ、そこにはロックの新しいシャツが入っている、こう書かれているんだぜ、"I Bring It Via Satellite!"ってな。
 ミズが襲撃しシナにベルトを叩きつける。マイクを取るとWMでは王座は移動しない、俺は偉大なる王者だ、何故俺を尊敬しない、俺はロックよりもシナよりも優れている、サベージオースチン、ブレット、過去のどんな王者も俺にはかなわない、ロックはWMをスティールする気でいるがWMで会ったら俺があんたを食ってやる、と言う。シナにスカル・クラッシング・フィナーレを決めた後ピープルズ・エルボー。

Raw2/28/11

◆HHHが登場。俺はあらゆることをWWEでなしとげてきたが、唯一なしえていないのがテイカーを倒すこと、俺は死ぬ気で奴の連勝記録をとめに行く、と力強く宣言。
 去ろうとするとシェーマスが現れ襲撃。HHHは返り討ちにすると椅子を叩きつけ実況席でペディグリー。
 シェーマスが肩を借りて退場しようとするとメールが届く。ロウラーが読み上げる。シェーマスには今から試合にしてもらう、対戦相手はRawに復帰となるこの男だ、という。ボーンが登場。

①シェーマスvs。エヴァン・ボーン
 ボーンはダメージの残るシェーマスに襲い掛かり、すぐにシューティングスター・プレスに持っていく。カウント3。
[Winner:エヴァン・ボーン(37秒)]

◆マイケル・コールがリングに上がる。ロウラーをリングに呼ぶ。俺は最もガッツのある男であり、戦いから逃げ出す事はない、しかしあなたのチャレンジに対する答えはNoです、という。ただし2つの条件を飲むなら別です、まずコーナーに私のトレーナーをつけます、次にスペシャル・ゲスト・レフェリーを私が選びます、と続ける。ロウラーは誰でも構わん、といって了承する。コールはトレーナーとしてスワガーを呼び寄せる。コールがスワガーの影から平手打ち。ロウラーが襲い掛かろうとするもスワガーが立ちふさがりアンクル・ロック。

◆オートンが登場。2年半前のパント・キックの事を言っていたが、あれは大きなミスだった事を認めるよ、俺はもっと強く蹴りつけるべきだった、お前の信仰はお前を守りやしない、俺はもう1度お前の頭部を蹴り飛ばしてやる、という。
 パンクがNexusをつれ登場。リングに向かう。メールが届く。オートンはWMパンクと対戦する、それまでオートンはNexusの各メンバーとシングル・マッチを行ってもらう、もしオートンが勝てば相手はパンクのコーナーにつく事はできない、もしオートンが負ければその相手はコーナーにつく事ができるという事にしよう、もしシングル・マッチにおいて介入した場合はNexusは解散してもらう、という。

②ランディ・オートンvs.マイケル・マクギリキュティー
 RKOでオートンの勝利。
[Winner:ランディ・オートン(7:15)]
 試合後オートンがパント・キックの体勢。パンクがとめようとするもオートンはマイケルにパント・キック。

◆ミズがライリーをつれて登場。ロックは俺ではなくシナに対して返事をするようだ、まあ当然だな、今やロックの時代は終わり、このミズの時代だからな、人々は俺のようなスターによってくる、シナはロックなんか気にしてないで俺と戦う事に気を払うべきだな、さもなくば俺はシナをボコボコにするだろうから、という。
 シナが登場。聞いてられないな、頭のねじが緩んでいるんじゃないか、何も面白くない、という。ライリーがお前なんかトイレットボウルだ、とシナに噛み付く。シナが、ライリーなんて首にしろ、WMはお前と俺、1対1の勝負だ、と呼びかける。ミズは今夜ライリーと試合をしてみろよ、お前が勝てばライリーが俺のために働く事はもうない、ただしもしライリーが勝てば俺こそ史上最高のスターである事を認めてもらおう、という。シナが了承し試合が決定。
 メールが届く。その試合はケージ・マッチで行う、エスケープ・ルールだという。

③#1コンテンダーズ・ディーバズ・バトル・ロイヤル
 ブリエ・ベラがゲイル・キムを落として優勝。
[Winner:ブリエ・ベラ(2:00)]

・ロックがビデオ・メッセージ。首にチェーンをぶらさげシナの真似をしている。シナは俺のことを嘘つきだといったな、俺がWWEを愛しているといいながら二度と戻ってこなかった、と。俺のWWEへの愛は尽きることはない、俺はここで生まれ成長してきた、俺はWWEのために新しいドアを開けるためハリウッドにいったのだ、シナお前はドアを開ける事ができるのか、俺は今でもファンをしびれさせる事ができる、まもなく俺はお前と面向かう事になるだろう、という。

・HBKのビデオ・メッセージ。HHHほどの強敵はいない、俺でもどちらが勝つか分からないよ、という。

◆ダニエル・ブライアンが試合するために登場してくる。ミズが襲撃。場外でスカル・クラッシング・フィナーレ。俺は出来るからやったまでだ、ようこそ俺のショーへ。という。

④ケージ・マッチ:アレックス・ライリーvs.ジョン・シナ
 ミズがケージ越しにシナにちょっかいを出す。携帯電話でシナがやられる姿をとったりする。シナが反撃しSTFU。脱出しようとする。ミズが邪魔してライリーが椅子攻撃。シナがファイブ・ナックル・シャッフルからFUにいくも防がれる。ケージ上で殴りあう。シナはライリーを殴り落とすとリングに戻りFU。携帯電話でライリーを取る。ミズが脱出を防ごうとするもシナは扉を通って脱出。しかしケージから出た直後にミズがスカル・クラッシング・フィナーレ。
[Winner:ジョン・シナ(12:50)]
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小泉”ダーティ”次郎

Author:小泉”ダーティ”次郎
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