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2/27/11付けニュース

WWE
・公式に決定
 公式HPのWMの試合にテイカ―vs.HHHが追加されました。

・ガラガラ蛇も登場
 オースチンが3/7のRawに登場すると宣伝されています。

TNA
・再び登場の予定
 ホ―ガンは収録に参加する予定との事。
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2/26/11付けニュース

WWE
・完全復帰ではないようです
 クリスチャンは試合が出来るか判断するのにもう3-4週間様子を見る必要があるとの事。


 ジェリコがビッグ・アナウンスをするといっていましたが、それはVH1 ClassicのRevolver Golden God Awardsのホストを務める事だったようです。そのショーではFozzyのライブも予定されています。


 WWEはミスティコと契約を交わしたことをプレス・リリースしました。ミスティコはシン・カラというリング・ネームとなり以下の写真のようなマスクをかぶって登場しました。
15_SinCara_PC.jpg

・メヒコ視聴率
 SD:8.3、CMLL:2.6、AAA:2.7、Raw:8.5

・どうなる?
 ジグラーはストーリー上解雇されましたが、現在のところハウス・ショーには名前がのっているそうです。

・Superstars 2/24/11
Corre def.トレント・バレッタ、JTG(5:35)
 クリス・マスターズdef.タイラー・レックス(5:40)
サンティノ・マレラdef.タイソン・キッド(4:35)
 ダニエル・ブライアンdef.テッド・デビアス(9:05)

TNA
・視聴率
 Impacrtの視聴率は1.26でした。Superstarsは0.57でした。

・Impact 2/24/11
 ガンナー&マーフィーdef.オーランド・ジョーダン、エリック・ヤング(3:27)
 クリムゾンdef.マグナス(1:20)
 オープン・チャレンジ:マディソン・レインdef.ODB(3:50)
 ミスター・アンダーソンdef.カート・アングル、ジェフ・ハーディ(13:12)

・噂の人物は再びTNAに
 今年最大のサプライズがあるとアナウンスしていたテーピング収録でスティングが復帰し、同日ジェフ・ハーディを破りTNA王座を獲得したとの事。

2/25/11付けニュース

WWE
・長期契約
 ケビン・ナッシュが語ったところによるとWWEと5年契約を結んだとの事。

・プラジル進出
 WWEはブラジルの放送局Esporte Interativoと1年間の契約を結び、Rawを2011年3月から放送するとの事。

・視聴率
 Rawの視聴率は3.9だったとの事。

TNA
・リアリティー・タレント再び
 Jersey ShoreのAngelina Pivarnickが3/3のImpactでプロレス・デビューを果たすとアナウンスされました。

その他
・Oh My God!
 ChikaraはKing of Triosにグレート・サスケ、ハクシ、ディック東郷が参加する事をアナウンスしました。

SD 2/25/11

(宣伝。WWEマニアックスの方で行っておりますElimination Chamber 2/20/11のレビューです。)

①レイ・ミステリオdef.ケイン
 丸め込みに切り返してミステリオの勝利。試合後ダスティ・ローデスが登場。コーディに男らしく謝罪するよう言う。コーディが謝罪する。ミステリオはダスティと握手。しかしダスティは手を離さない。コーディがミステリオに襲いかかりマスクを剥ぎ取る。レフェリーがミステリオにタオルをかけて顔を隠す。

②ローザ・メンデスdef.レイラ(DQ)
 マクールが場外で攻撃したためDQ。レイラとマクールは言い争うも仲違いはせず。

③ジャック・スワガーdef.コフィ・キングストン
 アンクル・ロックで勝利。

・ヴィッキーがテディー・ロングがいる部屋を訪れノックするも開けてもらえない。チャボに手伝うよう命令するも聞いてもらえず。

④ビッグ・ショーdef.ウェイド・バレット(カウントアウト)
 試合後セコンドにつく事が禁止されていたCorreが登場。ビッグ・ショーが椅子を使ってCorreを追い払う。一人残ったガブリエルに椅子を叩きつける。

⑤エッジ、ケリー・ケリーdef.ドリュー・マッキンタイア、ヴィッキー・ゲレロ
 エッジ、ケリーがスピアーを決め勝利。ロングが登場しヴィッキーは首だと言う。ヴィッキーはロングやブッカーT、コール、エッジに復職させてくれるよう懇願する。エッジは意に介さず。デル・リオが観客席を通って現れエッジを襲撃。
 
ダーク・マッチ:ビッグ・ショー、エッジdef.Corre、アルベルト・デル・リオ
 テイカーが花道に現れるもすぐ消える。ショーがバレットにチョーク・スラムを決め勝利。

2/23/11付けニュース

WWE
・ジェリコ
 ジェリコはビッグ・ネームが何人も登場するしWMでは復帰しないよ、と語っています。

・視聴率
 SDの視聴率は2.07でした。Impactの視聴率は1.13でした。

・もうすぐ復帰
 エヴァン・ボーンは今月末にはメイン・ロスターに復帰すると見られています。

・タフ・イナフ教官
 ヒュー・モリスとして知られるビル・デモットがタフイナフの教官を務めるのではないか、との事。

TNA
・スティング残留とか?
 TNAはImpactで2011年の歴史に残るサプライズがある、と宣伝しています。

NXT 2/22/11

・トゥルースとカーティスのスキット。カーティスは自らをワン・マン・ウルフパックと呼ぶ。

・リカルドがクレイに、俺のためでもない、おまえ自身のためでもない、デル・リオ様のためにやるんだ、と発破をかけている。

・ブライアンはベイトマンに、もしお前が脱落したらお前の顔を殴りつけてやる、という。

◆ストライカーが登場。来週優勝者が決まる、という。。次のチャレンジは3P。障害物競走。ただしこれまでと違い障害にビール・ポンが含まれている。カーティスは1分19秒。ベイトマンはビール・ポンでてまどりそのまま1分35秒というタイム。クレイは惜しいところまでいくもカーティスの記録を破れず。

①デリック・ベイトマンvs.ブローダス・クレイvs.ジョニー・カーティス
 カーティスがベイトマンにスープレックスを決めクレイの上に落とす。カバーしカウント3。
[Winner:ジョニー・カーティス]

◆2番目のルーキー・チャレンジはTalk the Talk Challenge。カーティスはクレイをシュレックと呼び、ベイトマンをACスレーターと呼ぶ.ベイトマンは自分の事をSac Kingだというも観客はブーイング。クレイは家族の事や今回の開催地である地元の話をする。クレイが勝利。

◆脱落者は・・・ベイトマン。ベイトマンは支えてくれてありがとう、俺のTwitterのフォロワー数は最大だ、俺が業界の未来を担う大人物だと証明できたはずだと、言う。カメラの済みではクレイがカーティスにクローズラインを決めている。

Raw 2/21/11

◆シナが登場。ECでの勝利を報告。でもミズやECの事よりロックのコメントに対してどう思うかと聞かれたよ、と言って先週の映像を流す。ロックはWMで俺と会おう、と言ったな、俺も言う事がある、ロックは俺たちを楽しませてくれたが、もうここを出て行ってから長い事たつ、しかし俺はここに立ち続けているんだ、俺はWMで王座を獲得する、それだけなのさ、あんたは関係ない、と素っ気ない。


①ジョン・モリソンvs.CMパンク
 両者昨夜のダメージが残っている。パンクがハース・オブ・ペインなどモリソンの脚を 攻め最後はGTS。
[Winner:CMパンク(2:57)]
 パンクはマイクを持つとオートンに呼び掛ける。今夜はNexusはいない、罠じゃないさ、選択の時なんだ、2008年9月あんたは俺にパント・キックを決める事を選択し、俺はその結果として王座を失った、WMで・・・俺はあんたに代償を与えようと思う、立ち去ってもいい、俺はあんたに多大なる苦痛を与えるだろうから、と告げる。オートンが現れ襲いかかろうとする。Nexusが現れるもパンクは下がらせてオートンとにらみ合う。

◆リカルドがデル・リオの登場をアナウンス。姿を見せたデル・リオにコフィが襲いかかる。ゴングが鳴らされるもリングに入る前にデル・リオがクロス・アーム・バーを決めてコフィを黙らせる。

◆ミズが登場。ロックが俺の事をSuckと言ったようだが、俺はまぎれもなくWWE王者でWMでも防衛するだろう、とアピール。メールが届き、ミズとシナが組んでタッグ王座に挑戦する、とアナウンスされる。

②ベラ・ツインズvs.イヴ・トーレス、ゲイル・キム
 入れ替わり作戦からベラがイヴを丸めこんで勝利。
[Winners:ベラ・ツインズ(2:30)]

◆2 21 11の時間となる。プロモが流されテイカ―が登場。リテイカ―のシンボル上空に吊るされている。するとIT'S TIME TO PLAY THE GAME。HHHの入場極が流れHHHが姿を現す。テイカ―と相対する。お互いWMのサインに視線をやる。テイカ―が喉をかっきるポーズをするとHHHもDXのポーズでお返し。

③シェーマスvs.マーク・ヘンリー
 シェーマスがターン・バックルをひっぺがす。ヘンリーが突進しシェーマスをむき出しの金具に叩きつける。ワールズ・ストロンゲスト・スラムに続けて勝利。
[Winner:マーク・ヘンリー(3:50)]

・シェーマスはゲイル・キムといちゃついているブライアンに八つ当たり。

・HoFにジム・デュガンが選出される。プレゼンターはMid Southで熾烈な抗争を繰り広げたテッド・デビアス。

◆コールがロウラーにインタビュー。夢はもろくも崩れ去りましたね、やはりAwesomeなミズに敗北しましたね、という事は・・・私の言った事が正しかったという事ですか、老いぼれはリタイアすべき、と・・・違いますか、と尋ねる。ロウラーは黙ったまま。コールが続ける。昨夜の試合の後、あなたの母親が見えたのではないですか、あなたの情けない姿に悲しんでいたでしょう。ロウラーもこれには黙っておらず、俺の母親の事をもう一言でもしゃべってみろ、お前をしゃべれなくしてやる、と脅しつける。ロウラーは、俺は予定通りWMに出場する、オープン・チャレンジだ、俺とお前、1対1だ、と言う。コールは馬鹿げている、と言って実況席に戻る。ロウラーは男になれ、と言い迫る。コールはロウラーに水をかけると観客席を通って逃げていく。

④タッグ王座戦:ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル(ch)vs.ザ・ミズ、ジョン・シナ
 スカル・クラッシング・フィナーレで挑戦者が勝利。
[Winners:ジョン・シナ、ザ・ミズ(新チャンピオン!)(3:12)]
 バレットが現れ再戦権を行使するという。メールが届いてそれが認められる。

⑤タッグ王座戦:ザ・ミズ、ジョン・シナ(ch)vs.ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル
 シナがAAを狙う。ミズが背後からシナにスカル・クラッシング・フィナーレ。スレイタ―がシナをカバーしカウント3。王座を取り返す。
[Winners:ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル(新チャンピオン!)(12:00)]

2/21/11付けニュース

(Elimination Chamberの詳細は明日行います)
WWE
・プロモ通り。まずは一人。
 Rawが行われるテキサス州オースチンでテイカーが目撃されたとの事。

・ECダーク・マッチ
 US王座戦:ダニエル・ブライアン(ch)def.テッド・デビアス

TNA
・新しく契約
 ガンナーが昨夜NWAナショナル王座をチャンス・プロフェットに明け渡しました。ガンナーはTNAと新しい契約を結んだため、と話しているそうです。

その他
・キャンプ
 レス・サッチャーがエリート・レスラー養成キャンプを5/13-15に行うとの事。

WWE Elimination Chamber 2/20/11

(詳細にアップデートしました)
①アルベルト・デル・リオvs.コフィ・キングストン
 コフィはバック・ブリーカーをかわすとドロップ・キック。脚を取ろうとする。デル・リオはすぐロープを掴んで場外に逃げ倒れこむ。コフィは追いかけ蹴りつける。デル・リオはエプロンのコフィを突き飛ばし鉄柱にぶつける。鉄階段にぶつけてからリングに戻す。カバー。カウント2。落ち着いてコフィを攻めていく。コーナーに振る。コフィがコーナーに駆け上がりダイビング・クロス・ボディ。両者ダウン。膝をついて殴り合う。起き上がりコフィがダブル・チョップからドロップ・キック。ロープに走りBoomドロップ。アピールをしてパラダイスへ。かわされるもコーナーでシーソー・キック。ダイビング・クロス・ボディへ。デル・リオがカウンターでコードブリーカー。カウントは2。スーパープレックスを狙う。コフィがヘッド・バッドを叩きこみ落とす。ミサイル・キック。カウント2。デル・リオが担ぎダブル・ニー・ガット・バスター。カウント2。ロープに振り打ち上げ担ごうとする。コフィがDDTに切り返しカバー。しかしがレフェリーの注意がそれたためカウントが遅れる。カウント2。デル・リオがコフィに襲いかかりロープから引き離し技を狙う。コフィが回転してのスラムに切り返す。カウント2。コーナーに振り突進。デル・リオはかわすと引っかかったコフィにネック・ブリーカー。アーム・バーへ。コフィがロックするも引き離す。コフィがタップ。
[Winner:アルベルト・デル・リオ(10:27)]

②世界ヘビー級王座戦、エリミネーション・チェンバー:エッジ(ch)vs.レイ・ミステリオvs.ウェイド・バレットvs.ケインvs.ドリュー・マッキンタイア
 エッジ対ミステリオでスタート。エッジはコーナーに押し込むとエルボー。ミステリオはロー・キック。エッジがロープに走ったミステリオにフラップジャック。カウント2。ミステリオはコーナーに振り返されるもコーナーを使ってヘッド・シザース。エッジが突進してきたミステリオにショルダー・スルーを決め鉄床に落とす。コーナーに上る。ミステリオが体勢を崩しリング内への雪崩式ハリケーン・ラナ。カウント2。外に連れていく。エッジが突き飛ばし何度もチェーンにぶつける。ガラスにぶつける。リング内に入れカバー。カウント2。コーナーに振り突進。ミステリオがカウンターでドロップ・トー・ホールドを決めターン・バックルにぶつける。
 3番手はバレット。エッジが突進してきたミステリオを打ち上げるとミステリオはコーナーで崩れこんだバレットにヒップ・ドロップ。エッジはミステリオを滑らせ鉄床に出す。バレットがエッジにブラックホール・スラム。カウント2。ビッグ・ショーに見せつけるように腕を挙げる。ミステリオをリングに戻しハンマー・ロックしてのスラム。カウント2。コーナーに振ってぶつける。エッジをチェーンにぶつけリング内に戻す。カウント2。ロープに振る。ロープを掴んで止まったエッジに突進。エッジがロープを下げて鉄床に転落させる。ミステリオがエッジにドロップ・キックを決めコーナー上へ。
鉄床にいるバレットが捕まえウェストランドの体勢。ミステリオがじたばたすると脚がリング内のエッジにぶつかる。チェーンを掴んで逃れるとバレットを蹴り飛ばす。バレットが捕まえパワー・ボムを狙う。ミステリオは引き離されるもリング内へのハリケーン・ラナに切り返す。ドロップ・キックでロープにもたれさせる。619を狙う。エッジがカウンターでビッグ・ブーツ。
 4番手はケイン。3人に地獄突き。エッジをコーナーに振り突進。エッジがカウンターで蹴りを決めセカンド・ロープから飛ぶ。ケインがカウンターで地獄突き。バレットをコーナーのエッジにぶつけまとめてクローズライン。反対コーナーのミステリオにもクローズライン。エッジにビッグ・ブーツ。バレットにサイド・スラム。ミステリオが不意をついて側頭部に蹴り。カウント2。エッジが、ケインが起き上がる前に頭部を蹴り飛ばす。カウント2。バレットが、ケインが起き上がる前に頭部を蹴り飛ばす。カウント2。エッジ、ミステリオとバレットがクローズライン相打ち。ケインが最初に起き上がる。ミステリオを鉄床に出す。エッジにクローズラインを決め鉄床に出す。バレットを鉄床上で打撃を入れる。バレットがケインを殴りつけチェーンにぶつけようとする。ケインが防ぎ逆にチェーンにぶつける。ミステリオがケインを殴りつけコーナーに上ろうとする。ケインが強烈な地獄突きを叩きこむとミステリオは逆さ吊りに。エッジがミステリオにドロップ・キックを決めカバー。カウント2。ケインがバレットにクローズラインを決め鉄床に出す。
 5番手はマッキン。ミステリオを持ちあげるとガラスに投げて割る。ケインに殴りかかる。バレットと一緒になってケインをチェーンにぶつけクローズラインで倒す。バレットがリング内に戻ろうとする。マッキンがロープを蹴りあげてロー・ブロー。バレットをガラスにぶつけ割る。エッジにマウント・パンチ。スナップ・スープレックスからカバー。カウント2。フューチャー・ショックDDTを狙う。エッジがDDTに切り返す。エッジがスピアーの体勢。ケインが横から入り喉を掴む。掴んだままマッキンにビッグ・ブーツ。チョーク・スラムを狙う。エッジは後ろに逃れると押し飛ばす。その先にいたミステリオがカウンターで低空ドロップ・キックを決めロープにもたれさせる。619へ。ケインがかわしクローズライン。エッジにビッグ・ブーツ。ミステリオをコーナー越しにガラスにぶつける。マッキンがケインにフューチャーショックDDTを狙う。ケインがショルダー・スルーを決めるとマッキンは鉄床のバレット
にぶつかる。エッジとケインがビッグ・ブーツ相打ち。全員ダウン。
 10秒が経ち最後のビッグ・ショー登場。ビッグ・ショーがケイン、ミステリオに同時にクローズラインを決める。マッキン、ミステリオにも同時にクローズライン。エッジを鉄床に出す。ケインを鉄床に出す。マッキンを鉄優香に出す。バレットに迫る。バレットは後ずさりし横に動きまわる。ビッグ・ショーが喉を掴み掴まえる。押し飛ばして後ろのガラスにぶつけ割る。チェーンを登ろうとするバレットに張り手。腕がひっかかったバレットに張り手を連打。張チェーンをぶつけリング内に戻す。KOパンチ。カバーし1,2,3!バレット脱落!
 ミステリオがBOX上にのぼり休む。ケインがビッグ・ショーにダイビング・クローズライン。エッジが続けてダイビング・エルボー・ドロップ。カバーするも跳ね飛ばされる。マッキンがフューチャー・ショックDDT。カバーするもカウント2。ミステリオがBOX上に立つ。そして飛びセントーン。カウントは2。ケインがビッグ・ショーを蹴り飛ばしロープにもたれさせる。ミステリオが619。エッジがスピアー。ミステリオがコーナーに上ろうとする。ケインがエッジ、ミステリオを殴り飛ばす。そしてチョーク・スラムの構え。ビッグ・ショーにチョーク・スラムを決めカウント3。ビッグ・ショー脱落!
 マッキンがコーナー上から飛びかかる。ケインが喉元を掴みチョーク・スラム。カウント3!マッキン脱落!
 ミステリオがコーナー上から飛びかかる。ケインが喉元を掴む。突進してきたエッジの喉元を掴む。エッジ、ミステリオが振り払い2人でロープに振る。ケインがダブル・クローズライン。エッジを鉄床に出す。コーナーのミステリオに突進。ミステリオがカウンターで蹴り。突進。担がれるもDDTに持っていきカバー。カウント2。スプリングボード式レッグ・ドロップもカウント2。起こそうとする。突き飛ばされるもロープに跳ね返って戻ってきて蹴りあげる。ロープに走りセカンド・ロープから飛ぶ。ケインが喉元を掴む。チョーク・スラムへ。ミステリオがヘッド・シザースに切り返しロープにもたれさせる。619。コーナー上から飛びハリケーン・ラナを狙う。ケインが耐え持ち上げた所でエッジがスピアー。カバーしカウント3!ケイン脱落!
 ケインは起き上がるとエッジにビッグ・ブーツ。ミステリオにチョーク・スラム。エッジにチョーク・スラムを決めてから去っていく。両者ダウン。
 両者ロープを支えになんとか起き上がる。エッジがスピアーへ。ミステリオが飛び越え丸めこむ。カウント2。ミステリオがロープに走る。クローズラインをかわすとセカンド・ロープからクロス・ボディへ。エッジが体勢を入れ替える。カウント2。エッジがコーナーに振り突進。ミステリオがカウンターで蹴り。ボディ・シザースで飛び着きブルドッグ。カウント2。ミステリオがコーナーに上る。エッジが殴りつける。コーナーを登ろうとする。ミステリオがヘッド・バッドを叩きこんで落とす。コーナー上から飛びつく。エッジがライガー・ボムに切り返す。カウント2。ライガー・ボムを狙う。ミステリオがハリケーン・ラナに切り返しロープにもたれさせる。619へ。エッジが受け止めて引き入れ変形テキサス・クローバー・リーフ。ミステリオがなんとか耐え丸めこむ。カウント2。エッジがスピアーの構え。ミステリオが伏せてコーナーのターン・バックルに誤爆させロープに走る。エッジがカウンターでスピアー。カバーするもカウントは2。エッジは信じられない表情。起こそうとする。ミステリオが腕を取り蹴りつけロープにもたれさせる。619。ロープにのりボディ・プレス。カウントは2。ミステリオが起き上がると同時にヘッド・シザース。619。コーナーに上ると飛ぶ。エッジがカウンターでスピアーを決めカウント3!エッジの防衛!
[Winner:エッジ(31:32)]
 試合後デル・リオが現れエッジを襲撃しアーム・バー。そこにクリスチャンが助けに現れる。2人で協力してデル・リオを追い払う。

◆ブッカーTがタフ・イナフの教官を発表。なんとトリッシュ・ストラタス。

③タッグ王座戦:サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ(ch)vs.ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル
 王者が優位に試合を進める。コズロフがガブリエルを前に持ち上げ投げ捨てる。ガブリエルは一旦場外に逃れる。エプロンに上がると掴んできたコズロフに蹴り。コズロフを捕まえる。コズロフはスレーターにフロント・ヘッド・ロックを食らいながらも自陣に推し進め投げ飛ばしてタッチ。マレラが勢いよく攻める。スレーターの上にガブリエルを投げ落とす。コブラの構え。ガブリエルにヒット。スレーターをカバーするもカウント2。ガブリエルがヒーロを狙う。マレラがかわしタッチ。コズロフがガブリエルを攻めていきアバランシュ・スラム。その際スレーターが手を伸ばしタッチ。スレーターが不意をついて襲い掛かりリバースDDT。タッチしてからマレラにドロップ・キックを決め落とす。ガブリエルが450°スプラッシュを決めカウント3。
[Winner:ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル(新チャンピオン!)(5:05)]

◆ヴィッキーが登場。ジグラーは大変な時期で感情がコントロールできず、テディーを襲撃するという誤った行動に出てしまったの、お願いだから再雇用して頂戴、とテディーに呼びかける。登場してきたテディーは余りの懇願っぷりに再雇用しそうなムード。テディーは再雇用する事に決めたよ、と言い出す。しかしジグラーではないよ、と続けるとケリー・ケリーが登場。ケリーがヴィッキーを追い掛け回しリングに追い詰めると攻撃。レイクールが助けに現れケリーをリンチ。するとトリッシュが現れ2人まとめてストラタスファクション。

④WWE王座戦:ザ・ミズ(ch)vs.ジェリー・ロウラー
 ロウラーはいきなり丸めこみ連発。ミズに主導権は握らせない。拳を解禁し10カウント・パンチ。クローズラインで場外に出す。場外に出ると近づいてきたライリーを威嚇。ミズが後ろから突き飛ばし鉄柱にぶつける。ミズがここから試合を支配。コーナー上で殴り合い。ロウラーが殴り勝ちスーパープレックス。カウント2。殴り合い。ロウラーがドロップ・キックを連打。フィスト・ドロップ。ロープに走った所でライリーが足を掴んでロウラーを倒す。それを見たレフェリーは退場を命じる。ロウラーは突進してきたミズをかわすとスクール・ボーイ。カウント2。パイル・ドライバーを狙う。ミズは逃れると蹴り飛ばしカバー。ロウラーが体勢を変えるもカウント2。突進してきたミズをかわすと同時にロープを下げ落とす。コールがロウラーに対して挑発する。基を取られたロウラーにミズが襲いかかる。実況席に叩きつけようとする。ロウラーが防いで実況席に叩きつけていく。実況席へと放り投げる。リングに戻すとコーナー上へ。コーナー上から飛び殴り倒す。カウント2。拳を使うロウラーをレフェリーが引き離そうとする。ミズがその隙をついてサミング。スカル・クラッシング・フィナーレの体勢。振りほどかれるもドラゴン・スリーパー。そこから移行しようとする。ロウラーは押し飛ばしてコーナーにぶつけるとDDT。ロウラーはセカンド・ロープにのると肩紐を外す。そしてふぃスト・ドロップ。カバーするもミズの脚がロープにかかる。ロウラーがパイル・ドライバーを狙う。ミズがリバース・スープレックスに返そうとする。サンセット・フリップを狙ってきたロウラーを潰す。ロウラーがカウント2で体勢を入れ替える。ミズはカウント2で返すと頭部を蹴り飛ばす。スカル・クラッシング・フィナーレを決めてカウント3。ミズの防衛。コールはリングに上がりミズと握手。
[Winner:ザ・ミズ(12:09)]

⑤#1コンテンダーズ・エリミネーション・マッチ:ジョン・シナvs.ランディ・オートンvs.CMパンクvs.シェーマスvs.ジョン・モリソンvs.Rトゥルース
 モリソン対シェーマスで試合開始。シェーマスがショルダー・タックル。モリソンがグラウンド・ヘッド・ロックを決めていく。はねのけたモリソンに張り手。モリソンがタックルからマウント・パンチ。場外に転がり出たシェーマスにロープ越しに飛びかかりエルボー。チェーンにぶつけようとするも防がれる。シェーマスがチェーンにぶつけようとするも防がれる。モリソンがセカンド・ロープから飛びかかる。かわされるもチェーンに飛びつき、そこから飛び蹴り。リングに戻しカバー。カウント2。シェーマスがクローズラインでなぎ倒す。モリソンがシェーマスを蹴り倒しスターシップ・ペインへ。シェーマスが突き飛ばしガラスにぶつける。チェーンにぶつける。ガラスにこすりつける。
 3番手はオートン。クローズラインを叩きこんでいく。パワー・スラムも決める。シェーマスをクローズラインで鉄床に出す。突進してきたモリソンにショルダー・スルーを決めシェーマスにぶつける。モリソンをガラスにぶつけて割りシェーマスをチェーンにぶつける。クローズラインでリング内に戻すと引っ張ってロープに横にし鉄床へのDDT。モリソンをリングに戻すと2人の身体中にストンピング。モリソンにトップ・ロープからのスーパープレックス。カウント2。シェーマスにもトップ・ロープからのスーパープレックス。カウント2。オートンはパンクのBOXの前に立って待つ。
 4番手はパンク。しかし扉が壊れていて出られない。半分身体を出すも抜けきれない。オートンはじっと見ていたがいきなり殴りまくる。パンクを引き出すとリングに入れRKO。カバーしカウント3。パンクがいきなり脱落!メールが届く。コールがメールを読み上げる。不具合で正々堂々戦うチャンスが奪われたパンクは再び試合への参加権が得られるという。パンクはBOX内に這い戻る。再び施錠される。シェーマスがオートンにバック・ブリーカー。カウント2。蹴りかかってきたモリソンを鉄床に放り出す。オートンにハイ・クロスを狙う。オートンは逃れるとRKOへ。シェーマスが押し飛ばしブローグ・キックを狙う。オートンはかわすもその先にいたモリソンがセカンド・ロープから飛んでのキックを叩きこむ。シェーマスがモリソンにクローズライン。外に出してチェーンにぶつける。
 5番手はシナ。扉が開くなりシェーマスが蹴りかかる。BOX内でストンピング。引っ張り出すとチェーンにぶつける。シナがモリソンに場外へのAAを狙うも着地される。シェーマスがシナにネック・ブリーカー。モリソンがシェーマス、オートンにダイビング・クロス・ボディ。シナに突進。カウンターでショルダー・スルーを食らい鉄床の上に落ちる。モリソンがシナをチェーンにぶつける。殴り合い。シェーマスがロープ越しに飛んで2人にクローズライン。アピール。オートンが背後から掴みかかりリングに叩きいれる。テーズ・プレスからマウント・パンチ。シェーマスがオートンにキッチン・シンク。
 6番手はトゥルース。シェーマスが待ち構え蹴りかかる。トゥルースはかわすと殴りつけ頭部をガラスに叩きつけていく。シェーマスが蹴り飛ばし突進。トゥルースはヒップ・トスを決め鉄床に落とす。他のメンバーに技を決めていたがシェーマスのブローグ・キックでカウント3!脱落となる!モリソンはシェーマスに打撃を叩きこんでいく。オートンは様子をうかがっている。いきなりモリソンに蹴りかかりガラスにぶつけて割る。シナに殴りかかる。シナも殴り返し殴り合い。オートンがドロップ・キックでカバー。カウント2。ストンピング。時間が迫ってきたのでパンクのBOXの前へ。
 シナが追いかけオートンの不意をついてAAを狙う。オートンは逃れるとRKOを決めるも鉄床で自分の体も痛める。シェーマスがロープ越しにブローグ・キック。パンクがシェーマスにハイ・キック。オートンをカバーするもカウント2。リングに戻すとRKOのアピールを真似する。担いでGTS。カウント3。オートンが脱落!
 パンクはシェーマスに目をつける。シナを蹴りだしてからシェーマスにハイ・ニー。ブルドッグを狙う。シェーマスは持ち上げると押し飛ばしてガラスにぶつけハンマーで鉄床の上に倒す。モリソンはショルダー・スルーを食らうもエプロンに着地し蹴り。BOXの上に登っていく。シェーマスが脚を払いモリソンをBOXの上に倒す。BOXの上にのぼるとモリソンに足を押し当てる。コーナー上に立つとハイ・クロスを狙う。モリソンは逃れるとシェーマスを蹴り落とす。BOXの上に立つと上のチェーンにしがみつきECの中央に向かう。途中から飛び降り下のシェーマスにボディ・プレス。カウント3!シェーマス脱落!
 全員ダウン。パンクがシナにクローズラインを狙う。シナはかわすとフライング・ショルダー・タックル。もう1発。プロト・ボム。5シャッフル・ナックル。パンクは鉄床に転がり出る。シナは追いかけタイミングを図る。AAを狙う。パンクが抵抗。モリソンがコーナーに駆け上がりそこから飛びハンマー。全員ダウン。パンクがシナをカバー。カウント2。モリソンがシナにランニング・ニーを狙う。しかしかわされガラスに激突。膝を痛めてしまう。リングではパンクがシナをカバー。カウント2。首4の字。シナはそのまま肩車して起き上がる。モリソンが片足でコーナーに上がりダイビング・クローズライン。パンクをカバーするもカウント2。シナをカバーするもカウント2。モリソンは立ちあがるのがやっと。シナがモリソンにAA。パンクがシナにハイ・キックを決め倒す。全員ダウン。シナが鉄床に転がり出る。パンクがスプリングボード式ネック・ブリーカー・ドロップ。カウント2。スリング・ショットでガラスにぶつける。モリソンに狙いを変えスリング・ショット。モリソンは金具部分に足をかけて激突を避ける。パンクの読みを外して一旦チェーン部分に移る。そこから飛び蹴りを叩きこむ。スターシップ・ペインへ。しかしかわされ更に膝を痛める。パンクがモリソンにGTSを決めカウント3!モリソン脱落!
 シナがパンクを担ぐ。パンクがロープを掴んで耐える。ならばと外の鉄床の上に落とす。シナがカバーしカウント3!シナが挑戦権を獲得!
[Winner:ジョン・シナ(33:12)]

2/20/11付けニュース

WWE
・メヒコ視聴率
 Raw:8.3、SD:8.3、CMLL:2.8、AAA:3.2

・サプライズ枠はなし?
 WWEは現在SDのチェンバー戦をミステリー・オポーネント抜きの5人参加として宣伝しています。 

2/19/11付けニュース

WWE
・Elimination Chamberカード
 コフィ・キングストンvs.アルベルト・デル・リオ
 タッグ王座戦:サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ(ch)vs.ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル
 世界ヘビー級王座戦、エリミネーション・チェンバー:エッジ(ch)vs.ケインvs.ドリュー・マッキンタイアvs.ウェイド・バレットvs.レイ・ミステリオvs.?
 #1コンテンダーズ・エリミネーション・チェンバー:ランディ・オートンvs.CMパンクvs.ジョン・モリソンvs.Rトゥルースvs.シェーマスvs.ジョン・シナ
 WWE王座戦:ザ・ミズ(ch)vs.ジェリー・ロウラー

・王座戦カードは順当に・・・?
 WM後に行われるUKツアーではシナとミズのWWE王座戦、デル・リオとエッジの世界ヘビー級王座戦などが宣伝されています。

・WWE行きを決める次のインディー・レスラーは・・・
 タフ・イナフにはインディー・レスラーの参加も考えられており、オースチン・エリーズやメルセデス・マルチネス、ジョーイ・ライアン、ブリトニー・サベージの名前が挙がっています。

TNA
・視聴率
 Impactの視聴率は1.1でした。

2/18/11付けニュース

WWE
・Superstars 2/17/11
 クリス・マスターズdef.タイラー・レックス(8:05)
 ウーソーズdef.ヨシ・タツ、DHスミス(7:45)
 サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフdef.チームDZP(ザック・ライダー、プリモ)(8:10)

・SVR 2011のダウンロードコンテンツ
 シナ(紫色のコスチュームVer)
 パンク(SESマスク着用)
 テイカー(Badass Ver)
 シェーマス(新コスチュームVer)

TNA
・Impact 2/17/11
 ヘルナンデスdef.ダグラス・ウィリアムス(2:00)
 Xディビジョン王座戦:カザリアン(ch)def.ロビーE(1:45)
 マット・ハーディdef.AJスタイルズ(3:25)
 サリータ、ロジータdef.アンジェリーナ・ラブ、ベルベット・スカイ(3:52)
 TNA王座戦:ジェフ・ハーディ(ch)def.RVD(12:20)

その他
・次回MMA
 ラシュリーは3/25に行われるTitan Fighting Championships 17でジェームス・ジャックとMMAの試合を行うとの事。

2/18/11付けニュース

WWE
・負傷
 ミシェル・マクールが踵を骨折したとの事。

NXT 2/15/11

◆来週脱落者が発表され優勝者が決まる。最初のチャレンジはSmash and Grab。目隠ししてピニャータを割り、その中のNXT金貨を1分以内に多く集めるという競技。カーティスはピニャータを探すのに手間取り問題外。クレイはロドリゲスの指示に従い全て金貨を集める。その額$4800。ベイトマンは手で割り反則を食らう。クレイが2P獲得。

①ブローダス・クレイdef.Rトゥルース
 クレイがボディ・プレスで勝利。

◆続いてのチャレンジは WWE Jeopardy。3P分の競技。ちょっとしたルールを付け加えたトリビア問題。ここでもクレイが勝利。

②ダニエル・ブライアンdef.デリック・ベイトマン
 ベイトマンがパワー・スラム。しかしカウント2でイライラする。スピアーへ。ブライアンはカウンターで蹴りを入れるとレベル・ロック。ベイトマンがタップ。

SD 2/18/11

◆今回で600回を数える。過去599回を振り返るビデオ。

①ジョン・シナ、ランディ・オートン、レイ・ミステリオ、エッジ、Rトゥルース、ジョン・モリソンdef.ドリュー・マッキンタイア、CMパンク、ウェイド・バレット、ケイン、ドルフ・ジグラー、シェーマス
 ミステリオの孤立後必殺技を打ち合う展開。エッジがジグラーにスピアーを決め勝利。
 試合後ヴィッキーが登場。テディー・ロングを襲撃したとしてエッジを責め首を言い渡す。後でジグラーが王座を戴冠すると改めてアナウンス。

・ミステリオに鼻を折られたコーディが来週復帰しアナウンスを行うという。

②レイラ、マリースdef.イヴ・トーレス、ベス・フェニックス
 マクールがレフェリーの注意をそらした隙に合体技を決めたレイラらの勝利。

③ザ・ミズdef.コフィ・キングストン
 デル・リオが現れコフィの邪魔をする。その隙にミズがスカル・クラッシング・フィナーレを決め勝利。
 デル・リオがKOされたコフィに侮蔑の言葉を吐きかける。
 
④タッグ王座戦:サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ(ch)def.ジャスティン・ガブリエル、ヒース・スレイター(DQ)
 試合開始後すぐにCorreがリングを取り囲む。サンティノがコブラを決めるとCorreがリングになだれ込む。レフェリーはDQを宣告。ビッグ・ショーが現れCorreを蹴散らす。エゼキエルがリングに向かおうとするも踏みとどまる。

◆ヴィッキーがジグラーを紹介し王座を授与。その時テディー・ロングが登場。ヴィッキーと言い争い、エッジはかかわっていない、と容疑を否定する。エッジを再雇用すると同時に今すぐ王座戦を組むという。

⑤世界ヘビー級王座戦:エッジ(新チャンピオン)def.ドルフ・ジグラー(ch)
  エッジがスピアーを決め勝利。ロングが現れジグラーは首だという。エッジはマイクを取ると俺は第1回目から参加してきた、そしてこうして600回目という節目で王座を獲得できた、と言う。そして"Hey Hey Hey Goodbye"で送り出す。

◆ヴィッキーが戻ってきてジグラーのリマッチを要求する。ロングが現れ4人のセキュリティー(内一人はPWGなどで活躍するジョーイ・ライアン)にヴィッキーを退出させるよう命令。ジグラーが離れる事を拒否しているとビッグ・ショーが現れ殴りつけてリングから出す。
 エッジが再びマイクを持ち最高の試合(エディとのノーDQ)と最低の試合(2009年の負傷)はまさにここで行われたという。サン・ディエゴは最高だと締めくくる。

2/17/11付けニュース

WWE
・視聴率
 Rawの視聴率は3.1でWrestleMania 27のホストを発表するという宣伝をしていたにも関わらず高い値を得る事が出来ませんでした。

・ダーク・メインでは・・・
 パンクがロープ・ワークを50回もした後ピープルズ・エルボーを出したとの事。シナは登場時首を振ってロックの言ったことを否定するような素振りを見せていたそうです。

・Rawで復帰。それだけ?
 今週のRawでも2-21-11のプロモが流されましたがテイカーの顔がちらっと映っていて、また"Undertaker."というタグも入っていたとの事。

TNA
・新ノックアウトなるか?
 NXTシーズン3に出場予定だったアロイシアがTNAのトライアウトを受けるとの事。

・AJがMMA!?
 AJスタイルズはジョージアのMMAグループに属していて2/18に最初のイベントを行うとの事。

・映画情報
 ハルク・ホーガンがGnomeo and Julietという映画でカメオ出演を行うとの事。

・ 王者出廷
 ジェフ・ハーディは本日法廷に出廷予定との事。

その他
・RIP
 ランス・ケイド追悼大会がTWAで3/4に行われるのこと。

2/16/11付けニュース

宣伝
WWEマニアックスの方で行っておりますAgainst All Odds 2011のレビューになります。

WWE
・視聴率
 先週のSD視聴率は1.79でした。

・ドイツでは
 Sky SportsではElimination ChamberではなくNo Way Outとして宣伝しているとの事。昨年も同様の措置が取られておりこれはElimination Chamberがホロコーストを連想させるからとの事。

・Rawダーク・メイン
 (レフェリー:マイケル・コール):シナ、オートンdef.パンク、ミズ

TNA
・欠席理由
 ジェネレーション・ミーの欠席は航空機が予定通りに飛ばなかったためとの事。

・復帰予定
 ホーガンは復帰に向けてトレーニングを行っているとの事。2/24に復帰すると宣伝されていました。

・映画情報
 Monster Brawlという映画が製作中ですが、ジミー・ハートとケビン・ナッシュが出演しているそうです。

Raw 2/14/11


◆シナが登場。先週のビデオを流す。ロウラーの事について触れた後、WMのゲスト・ホストについて話す。ジャージー・ショアのサミー、レディー・ガガかもしれない、おっとマイケル・コールも可能性があるぞ、しかしそれよりも大事な事は今週末のECだ、これに勝たなければWMで王座を取る事は出来ないからな、Nexusも出場するがチェンバー戦に出場できるのはパンク一人だけだ、と言う。
 パンクが登場。お前ごときNexusの力を借りるまでもない、俺はお前と違って良き人間であり、良き人間には天恵が訪れるのさ、と言う。ゴングが鳴り試合へ。

①ジョン・シナvs.CMパンク
 パンクがクロス・ボディへ。シナが受け流しFUの体勢に持っていく。パンクがロープを掴む。シナはならばと場外へとほうり捨てる。リング下からNexusのアームバンドをつけた腕が出てきて椅子をパンクに渡す。パンクがその椅子をリングに投げ入れる。レフェリーはその椅子を片付けるために注意がそれる。パンクはレンチを受け取りそれでシナを殴りつける。G2Sにつなげカウント3。
[Winner:CMパンク(10:36)]

・ロウラーは母親が亡くなったため欠場するがPPVには出場するとアナウンス。

◆デル・リオが登場。WMでの王座取りをアピール。
 エッジが登場。ジグラー相手に忙しくてお前のことを忘れていたよ、お前にはギター・ショットの借りがあるな、お前に運命があるように俺にも運命がある、といって殴りかかる。スピアーの体勢。ロドリゲスが助けようとするも、エプロンに出たデル・リオにエッジのスピアーがヒット。
 ヴィッキーが登場。PPVでは世界ヘビー級王座戦が行われますが、新しい王者はジグラーになりますと言って先週エッジが禁止されたスピアーを使ったビデオを流す。今週のSDでジグラーの戴冠式を行います、また私はあなたがロングを襲撃した証拠を掴んだわ、と言う。


②ディーバズ王座戦、ランバージル・マッチ:イヴ・トーレス(ch)vs.ナタリア
 ナタリアがロール・アップを狙う。イブが切り返して押さえ込みカウント3。
[Winner:イヴ・トーレス(3:40)]

・ベラ姉妹がイヴにいちゃもんをつけ乱闘。ナタリアが助け出そうとして乱闘に加わる。

・ヘンリーがリングに向かっているとシェーマスが襲撃。シェーマスはマイクを取るとこれはチェンバー戦のプレビューだとアピール。

③ザ・ミズvs.ダニエル・ブライアン
 ブライアンがカウンターでジャーマン。頭部を蹴り飛ばすもカウント2。レベル・ロックを狙うも決められずヴィクトリー・ロールへ。ミズが防ぎスカル・クラッシング・フィナーレ。カウント3。
[Winner:ザ・ミズ(12:40)]
 ミズはマイクを取るとロウラーは会場に来ていないな、母親が亡くなったそうだ、しかしそれを言い訳にするなよ、と言う。

④マイケル・マクギリュティー、デイビッド・オタンガvs.ジョン・モリソン、Rトゥルース
 トゥルースがオタンガにダイブ。モリソンがマクギリキュティーにランニング・ニーを決め勝利。
[Winners:ジョン・モリソン、Rトゥルース(3:19)]
 試合後ライアンが襲撃しようとするもモリソン、トゥルースが追い払う。

・HHHと競演した子役がゲスト・スターとして登場。キス・カムが行われる。サンティノとタミナ、ヴィッキーとジグラーがキス。マリースはデビアスにキスする事を拒否しヨシ・タツにキス。リーガルがライダーの頬にキス。スワグルがウィンターズにキスされる。

⑤ランディ・オートンvs.シェーマス
 オートンがRKOを決め勝利。
[Winner:ランディ・オートン(5:07)]
 Nexusが現れオートンをリンチ。他のチェンバー参加者が助けに現れ追い払う。

◆会場が暗転。タイタントロンにECのサインが現れる。明かりがつくとスクリーンにはThe Rockの姿が。ロックがマイクを持つ。7年間の時を経て、Finally...The Rock has come back to Anaheim, to Raw, and Home。ロック様には様々な異名があるが今夜はドゥエインとしての登場だ。俺がここに戻ってきたのは金のためでも映画の宣伝のためでもない、それはひとえにお前らファンのためだ、ファンは俺が夢を叶えるのを後押ししてくれた、ロック様は改めてお前らに感謝を言いたい、愛してる、俺はリングに戻ってきた、もうどこへもいかない、ビンスが俺に電話をかけてきてしびれるホストが必要なんだ、と言った、ジャスティン・ビーバーも確かにクールな奴だ、しかしWMのホストを勤められるのはロック様だけだ、WMをスマックダウンしてやる、問題は誰に、って事だ、ミズか、Miz is Awesomeって奴を俺も聞いたぜ、ロック様は科学者ではないがこれだけは断言しよう、いつもAwesomeって言っている奴は間違いなくくそ野郎って事だ、WMで俺が会いたい男は・・・。
 メールが届く。コールが読み上げようとする。ロックが、おいマイケル・コール、何考えてやがる、と呼びかける。コールが答えようとするとIT DOESN'T MATTER WHAT YOU THINK!、椅子に座れ、分をわきまえ口を閉じてろ、従わなければお前のケツを蹴っ飛ばしてやる、と言う。邪魔が入ったが、ロック様が1対1で会ってみたい男はジョン・シナだ、WWEの名台詞にはオースチンの3:16から始まりロック様のCan Your Smell What the Rock is Cookingがあった。 そしてYou Can't See Meか、皆お前の事は見えているぜ、WMではシナと会うだろう。ミズや他の連中とも会うだろう。ロック様は3つの事を約束する。ロック様こそがthe most electrifying man in entertainmentである事を世界に示す。そして奴らのケツをスマックダウンしてやる、そしてFinally, the Rock and the MILLIONS and MILLIONS of Rock's fans will electrify Wrestlemania….IF YA SMELL WHAT THE ROCK IS COOKING!!!といって締める。

Against All Odds 2/13/11

(2:00)詳細版にしました。

◆ロビーEがマイク・アピール。良いニュースと悪いニュースがあるという。良いニュースはジェネレーション・ミーが欠場したため俺が#1コンテンダーになった事、悪いニュースは皆びびって俺の相手をしようというやつがいないことだという。レフェリーに場外カウントを数えさせ俺の勝利だと喜ぶ。そのまま帰ろうとした所でカズが登場。そんなに試合をしたいなら今すぐXディビジョン王座戦を始めようじゃないか、と言う。

①Xディビジョン王座戦:カザリアン(ch)vs.ロビーE
 カズが殴りかかりロビーをリングに戻す。介入しようとしたクッキーの手を踏む。場外にけりだすとコーナー上へ。邪魔してきたクッキーの髪を掴む。ロビーが脚を引っ張り鉄階段に落とす。鉄階段にぶつけリングに戻す。ロビーが支配。カズはコーナーの攻撃をかわすとスプリングボード式ドロップ・キック。
 カズが勢いよく攻めていく。リバース・ツームストンは逃げられる。ロール・アップ。ロビーが返すと同時にクッキーがバッグを叩きつける。ロビーがすぐに丸めこむもカウントは2。ロビーは信じられない表情。カズを起こしコーナーに振ろうとする。カズは振り返すとロビーをキャッチしリバース・ツームストン。カバーしカウント3。
[Winner:カザリアン(7:00)]

②ロブ・テリー、ガンナー&マーフィーvs.スコット・スタイナー、ビア・マニーInc
 スコットがガンナー、マーフィーにベリー・トゥー・ベリー。テリーを指さす。タッチしてテリーが入ってくる。スコットはマッスル・アピールするテリーに蹴り。倒してエルボー・ドロップ。腕立て。BMIが支配する。レフェリーの注意をそらしてからストームを捕まえる。ストームがカウンターでテリーにバック・クラッカー。テリーがガンナーにタッチ。ガンナーが足を掴むもストームは蹴り飛ばしてルードにタッチ。
 ルードが勢いよく攻めていく。マーフィーがカットから攻撃を狙うもかわされると同時にストームに蹴られる。BMIがマーフィーに合体技を狙う。テリーが襲いかかるもかわされマットに誤爆。BMIがテリーを投げビア・マニー・アピール。ルードがマーフィー、ガンナーにスパイン・バスター。テリーがチョーク・スラムを狙う。ルードが逃れテリーにもスパイン・バスター。コーナー上のガンナーを殴りつけてからスコットにタッチ。スコットが雪崩式ハリケーン・ラナでカウント3。
[Winner:スコット・スタイナー、ビア・マニーInc(11:00)]

③サモア・ジョーvs.ディアンジェロ・ディネイロ
 ジョーが序盤でいきなりスリーパーに捕らえる。ポープは逃れると帰ろうとする。オケイトーが登場し立ちふさがる。リングに下がったポープにジョーがエルボー・スイシーダ。リングに戻す。ポープが投げることに成功しアピール。しかし裏ではジョーが平然と起き上がり殴り倒す。コーナーでジャブ。レフェリーが引き離す。ポープがサミングから背中にハイ・ニー。場外に転げ落ちたジョーをリングに戻す。ポープが攻めて行きロープにもたれたジョーの上を通るように体当たり。ネック・ブリーカーからカバーはカウント2。
 ジョーがビッグ・ブーツからセントーン。カウント2。パワー・スラム。カウント2。ポープがターン・バックルを外す。そこにぶつけようとするも防がれる。ポープがロール・アップへ。ジョーがコキーナ・クラッチに引きずり込む。ポープがタップ。
[Winner:サモア・ジョー(9:00)]
 試合後ポープが握手を求める。渋々応じようとしたジョーを殴りつけ金具にぶつける。背中にダブル・ニー・ストライク。流血したジョーが襲いかかろうとするとポープは逃げていく。

④ノックアウト王座戦、ラスト・ノックアウト・スタンディング:マディソン・レイン(ch)vs.ミッキー・ジェームス
 ミッキーが勢い良く攻めるもレインは引っ張って鉄階段にぶつける。それぞれ必殺技を狙うもかわされる。最後はミッキーがクローズライン。レインが場外に出て帰ろうとする。ミッキーが追いかけ花道でクローズライン。レインがサミングから柵にぶつける。ミッキーが振り返し鉄柱にぶつける。レインがエプロンからリングのミッキーの髪を掴む。ミッキーがバック・エルボーで落とす。エプロンからクロス・ボディを決める。カウント7で起き上がったミッキーがレインを起こそうとする。レインは蹴り上げるとリング下にもぐりこむ。ミッキーも追いかけリング下に。
 両者反対側から出てくる。レインが殴りかかるもかわされ鉄階段にぶつける。ミッキーがバイシクル・キック。起こしてリングに戻すとコーナー上へ。レインが捕まえ突き落とす。ミッキーが何とかカウント9で起き上がる。レインがエプロンに上がったミッキーに殴りかかる。ミッキーはその手を掴むとロープに打ち付ける。コーナー上からテーズ・プレス。グローブを奪い取る。タラが現れ殴りかかる。ミッキーはタラをリングに投げ入れるとグローブで殴り倒す。その裏でレインがブラス・ナックルを装着し殴り倒す。そして10カウント。レインの防衛。
[Winner:マディソン・レイン(9:00)]

◆モーガンがヘルナンデスを呼び出し謝罪を要求。ヘルナンデスは俺がここに戻ってきたのは俺より劣るお前がTNA王座に挑戦したからだ、俺はメキシコを代表してやってきたのだ、もうお前らアメリカの白人達の好きなようにはさせねぇ、と言う。答えようとしたモーガンにロー・ブロー・ニー。変形デス・バレー・ドライバーを決め去っていく。

⑤RVD vs.マット・ハーディ
 RVDがステップ・オーバー・スピン・キック。モンキー・フリップを狙う。マットが耐えスタンガンに切り返す。クローズラインを決めアピール。RVDがドロップ・キックを決め落とす。RVDポーズ。エプロンに上がってきたマットにドロップ・キックを決めエプロンに。マットが脚を掴んでエプロンにぶつけRVDポーズ。柵にぶつける。柵に投げ落とそうとする。RVDが防ぎ腹から柵の上に落とす。エプロンからスピニング・レッグ・ドロップ。マットはリングに戻ろうとしたRVDに蹴り。ロープを使ったDDTでカバー。カウント2。マットが首を中心に攻めていく。ロープを踏み台にしてのソバットもかわしロープを使ったジョー・ブリーカーを決める。RVDがカウンターでジャンピング・キック。両者ダウン。
 RVDがローリング・サンダーへ。かわされると見てスタンディング・ムーンサルトに持っていく。カウント2。アラビアン・プレス。カウント2。マットがサイド・エフェクト。カウント2。ツイスト・オブ・フェイトへ。RVDは押し飛ばすとスピン・キック。コーナー上へ。マットが捕まえる。リバース・スープレックスで落とす。ムーンサルトへ。しかしかわされ自爆。RVDがコーナーに上りファイブ・スター・フロッグ・スプラッシュ。カウント3。
[Winner:RVD(14:00)]

⑥ストリート・ファイト:ブリー・レイvs.ブラザー・ディーボン
 レイがこっそり近づくもディーボンが気づいて殴り飛ばす。コードで首を絞める。竹刀を叩きつけたりする。首の上に椅子をのせる。ディーボンの息子2人が現れる。ディーボンは裏で待っていてくれ、と言う。その隙に起き上がったレイが椅子を叩きつける。ゴミ箱のふたを叩きつける。息子2人がリングに上がってレイを押さえつけようとする。レイは跳ね除けると鎖を持って脅しつける。その隙に復活したディーボンが攻撃。息子がゴミ箱を叩きつける。レイの脚を掴んで広げる。ディーボンがコーナーに上り股間へのダイビング・ヘッド・バッド。息子がGet the Table!と呼びかける。ディーボンがテーブルを設置する。その隙をついてレイがロー・ブロー。手錠をディーボンにかけコーナーに固定。息子が入って手錠を外そうとするも外れない。レイが息子を殴り倒す。もう一人がレイに殴りかかる。レイは跳ね除けると蹴り倒す。その息子をカバーしカウント3。
[Winner:ブリー・レイ(10:00)]
 試合後レイはディーボンに唾を吐きかけ椅子を振り上げる。途中で動きを止め息子の方を見る。ディーボンは止めるよう懇願。レイは椅子を下ろすも息子を起こすとテーブルへのパワー・ボム。

⑦カート・アングルvs.ジェフ・ジャレット
 静かな立ち上がり。カートがヘッド・ロックにきたJJにバック・ドロップ。ハンマー・ロック。JJがロープに押し込み殴りつける。カートは振り返すとヒップ・ドロップ。殴りつけていく。場外に落とすとカレンの目の前で殴りかかる。カレンが平手打ち。カートは動じずJJを殴りつけていく。リングに戻し引き続き攻めていく。JJはコーナーへの突進をかわし鉄柱に激突させる。JJが攻めダイビング・クロス・ボディ。体勢を入れ替えられるもカウント2で返しクローズライン。カートがコーナーを駆け上がり雪崩式ベリー・トゥー・ベリー。両者ダウン。
 殴り合い。カートが勢い良く攻めベリー・トゥー・ベリー。カウント2。ジャーマンを狙う。バックを取り返されるもアンクル・ロック。蹴り飛ばされるもジャーマン。2発目。3発目。カウント2。アングル・スラムへ。JJが後ろに逃れ延髄切り。ストロークを狙う。カートがアンクル・ロックに切り返す。JJが回転してロープにぶつけヒップ・アタックを狙う。カートはかわすとアングル・スラムを決めカバー。しかしカレンがレフェリーの注意を引いている。カートがカレンを追い払おうとするもJJが背後からロー・ブロー。ストロークを決めるもカウントは2。もう1発狙う。カートが押し飛ばすとJJがレフェリーと激突。場外に落ちたJJを殴り倒す。カレンが背中を引っかく。カートがカレンに迫る。背後からJJがカートに殴りかかり鉄階段にぶつける。リングに戻し椅子を叩きつけようとする。カートが蹴りをいれて奪い取り椅子を振りかぶる。レフェリーが起き上がり没収。JJがその隙をついて丸め込む。カウント2。カートがエクスプロイダー。カウント2。コーナー上へ。カレンがカートの注意を引く。JJがカートを捕まえ雪崩式ストローク。カバーするもカウントは2。起こそうとする。カートが隙をついて裏に回りこみジャーマン。アンクル・ロックを決める。カレンがJJを引っ張ろうとする。カートが逆に引っ張りこむ。JJがタップするもレフェリーはリングに入ってきたカレンを外に出そうとしていて見ていない。JJがカートに椅子を叩きつける。カバーするもカウントは2。カートが不意を突いて丸め込む。カウント2。蹴りをいれサンセット・フリップへ。JJは耐えると押さえ込んでカウント3。
[Winner:ジェフ・ジャレット(18:00)]

⑧TNA王座戦、ラダー・マッチ:ミスター・アンダーソン(ch)vs.ジェフ・ハーディ
 殴り負けしたジェフは場外に逃げる。そのままラダーに手をかける。アンダーソンが殴りつける。ジェフがツイスト・オブ・ヘイトを狙う。アンダーソンは押して逃れると突進してきたジェフをラダーにぶつける。ジェフがラダーを手にする。アンダーソンも掴んで押してエプロンにぶつける。リングに戻す。ラダーを持ってリングに戻ろうとする。ジェフはその隙をついてけりつけるとラダーへのツイスト・オブ・ヘイト。ラダーを立てて上っていく。アンダーソンはおろすとネック・ブリーカー。ラダーを立て上っていく。ジェフはおろすとミュール・キック。ラダーを蹴ってアンダーソンの股間にぶつける。アンダーソンがジェフにコーナー・ラダーへのロシアン・レッグ・スイープ。ラダーを立て上っていく。ジェフが反対側からのぼり殴りつける。サンセット・フリップ・パワー・ボムを決める。コーナーにラダーを立てると跳び箱式にレッグ・ドロップを狙う。かわされ自爆するもコーナー・ラダーへのショルダー・スルーを決め主導権を渡さない。場外でラダーをぶつけようとする。アンダーソンが受け止め逆にぶつける。ジェフが振り返しアンダーソンを鉄階段にぶつける。柵にもたれたアンダーソンに鉄階段を踏み台にしたレッグ・ドロップを決める。
 逆さにしてロープにもたれさせたラダーに投げようとする。アンダーソンが投げ返す。ラダーをたて上っていく。ジェフが起き上がりアンダーソンを引き摺り下ろす。クローズラインをかわすとツイスト・オブ・ヘイト。起こそうとする。アンダーソンが不意をついて担ぎラダーへのファイヤーマンズ・キャリー。スワントーン・ボムへ。ジェフがかわし自爆させる。ラダーの横にラダーを立てる。2脚のラダーを使って登っていく。アンダーソンが殴りかかり横から上っていく。ジェフがツイスト・オブ・ヘイトを狙うも防がれる。殴り合い。ジェフがアンダーソンをラダーに叩きつける。アンダーソンが一歩下がる。ジェフがベルトを掴む。アンダーソンが殴りつけ防ぐ。ラダー上からのコンプリート・ショットを狙う。ジェフがベルトにしがみついたために空振り。ジェフもまた落ちるがすぐに起き上がる。ラダーを立て上っていきベルトを奪取。ジェフが新チャンピオンに。
[Winner:ジェフ・ハーディ(新チャンピオン)(19:00)]

2/13/11付けニュース

WWE
・抗争継続の様子
 WWE.comは、SDのメインではレフェリーではないClay Matthewsがカウントを取ったので正式な決着はついていない、世界ヘビー級王座の正統な所持者は誰なのだろうか、と疑問を投げかけています。

TNA
・フレアー
 リック・フレアーは月、火のTV収録に参加する予定との事。

その他
・復活?
 昨夜のAAWの大会で、レイヴェンがプロモを行い、ペリー・サタンを連れて来る、と発言したとの事。実現すればサタンは2003年以来始めてプロレス・シーンに戻ってくる事になります。

2/12/11付けニュース

TNA
・視聴率
 Impactの視聴率が1.2、Superstarsの視聴率が0.65でした。

その他
・手術
 CWアンダーソンが腱を痛め手術する事になりそうとの事。

2/11/11付けニュース

WWE
・Superstars 2/10/11
 ナタリアdef.アリシア・フォックス(8:50)
 ハンデ戦:グレート・カリdef.ウーソーズ(5:05)
 タイラー・レックスdef.カート・ホーキンス(4:50)
 ジャック・スワガーdef.トレント・バレッタ(4:10)

TNA
・Impact 2/10/11
 ブラザー・ディーボン、サモア・ジョー、RVD def.ディアンジェロ・ディネイロ、ブリー・レイ、マット・ハーディ(3:15)
 サリータ、ロジータ、タラ、マディソン・レインdef.ベルベット・スカイ、ウィンター、アンジェリーナ・ラブ、ミッキー・ジェームス(3:00)
 TNA王座戦:ミスター・アンダーソン(ch)def.マット・モーガン(5:40)
 ロビーE def.スーサイド、ブライアン・ケンドリック(2:55)
 AJスタイルズ、カート・アングルdef.ジェフ・ジャレット、ジェフ・ハーディ(14:26)

2/10/11付けニュース

WWE
・映画
 スティーブ・オースチンが出演した映画Knockoutが4/26にDVDで発売されます。オースチンはボクサーを引退したトレーナー役との事。

・600回記念
 来週のSDは600回記念でメイン・ダーク・マッチでは以下の試合が行われるとの事。
 シナ、ミステリオ、オートン、エッジ、モリソン、Rトゥルースvs.ケイン、CMパンク、シェーマス、ジグラー、バレット、マッキンタイア

・メヒコ視聴率
 Raw:8.6、SD:9.2、CMLL:3.1、AAA:3.1


TNA
・次回PPVカード
 サモア・ジョーvs.ディアンジェロ・ディネイロ
 ストリート・ファイト:ブリー・レイvs.ブラザー・ディーボン
 #1コンテンダー・マッチ:マックス・バックvs.ジェれミー・バックvs.ロビーE
 ノックアウツ王座戦、ラスト・ノックアウト・スタンディング:マディソン・レイン(ch)vs.ミッキー・ジェームス
 マット・ハーディvs.RVD
 ジェフ・ジャレットvs.カート・アングル(カートが勝てば親権を獲得し、JJが勝てばカートはJJとカレンの結婚式でカレンの付き添いを務める。)
 TNA王座戦:ミスター・アンダーソン(ch)vs.ジェフ・ハーディ


その他
・ミスティコ
 明日CMLLがミスティコに関してプレス・カンファレンスを行うとの事。

・USツアーにも参戦
 MVPはJAPWのUSツアーに参加するとの事。

・引退
 WWFタッグ王者になった事もあるPCOが引退を発表しました。

・再び参戦
 豊田真奈美がChikaraのKing of Triosに参戦する事が発表されました。パートナーはマイク・クァッケンブッシュ、ジグソウとの事。

・手術
 アイアン・シークが膝の手術を行ったとの事。

・参加
 WrestleReunionにスコット・スタイナーが参加するとの事。

SD 2/11/11

◆デル・リオが登場。世界ヘビー級王座になるのは運命だとアピールしている。コフィが現れデル・リオを攻撃。そのまま試合に。

①アルベルト・デル・リオdef.コフィ・キングストン
 ローリング・アーム・バーで勝利。

②ジャスティン・ガブリエルdef.ウラジミール・コズロフ
 450スプラッシュで勝利。Correがタッグ王者を叩きのめしアピール。

③ドリュー・マッキンタイアdef.クリス・マスターズ
 マッキンはこの試合をケリーに捧げると言う。

④ウェイド・バレットdef.レイ・ミステリオ
 Correがミステリオの気をそらし、そこからバレットがフィニッシュ。ビッグ・ショーが助けようとするも数の差にやられてしまう。

⑤ケインdef.JTG
 すぐにフィニッシュ。

⑤イヴ・トーレスdef.レイラ

⑥世界ヘビー級王座戦(レフェリー:ヴィッキー・ゲレロ):エッジ(ch)def.ドルフ・ジグラー
 ヴィッキーは高速カウントなどジグラーに優位なジャッジを行う。最終的にヴィッキーがエッジにスピアーを決めるもそれで負傷してしまう。Superbowl優勝チームPackersのClay Matthewsがリングに上がりレフェリー・シャツを着る。カウントしてカウント3。エッジの防衛。Packersがリングに上がりエッジの勝利を祝う。

2/10/11付けニュース

WWE
・HBK
 HBKがUKの1PWの大会に参加しQ&A、サイン会を行うとの事。

・WM28開催地
 WM28はマイアミのサン・ライフ・スタジアムで行われるとの事。75,000人収容できるそうです。

・視聴率
 Rawの視聴率は3.3でした。また先週のSDの視聴率は1.97でした。

・骨折
 オートンにヘッド・バッドを食らった際CMパンクは鼻を骨折してしまったとの事。

・ハウス・ショー・カード
 3/20のハウス・ショーではHHH、シナvs.Nexusのハンデ戦とオートンvs.ミズのWWE王座戦、ケージ・マッチが汲まれています。

・Rawダーク・メイン・イベント
 シナ、オートンdef.CMパンク、ミズ


TNA
・ホーガンのベンチャー
 ハルク・ホーガンがクリーニング商品PumMagicを売り出しました。

・スティングの動向
 スティングがTNAのロスター・ページから削除されました。

・猿真似・・・?
 カートがTweetした所によるとTNAが映画を製作するかもしれないとの事。

NXT 2/8/11

◆ストライカーがルーキーを連れて登場。現在カーティスが3Pでリードしている。最初のチャレンジは "Rock 'Em Sock 'Em Rookie Challenge."。
 台の上にのってクッションの棒で相手をそこから叩き落すというもの。カーティスvs.ベイトマン。カーティスが勢いよく前に出て落とすもその前に自分の足がついてしまい敗北。クレイvs.サックストン。クレイは台に上がらずサックストンを突き飛ばす。こんなくだらないことはやらないという。サックストンが不戦勝。ベイトマンvs.サックストン。ほぼ同時に落ちるもサックストンの勝利に。
 
①デリック・ベイトマンvs.バイロン・サックストン
 ブライアンがサブミッションを決めるよう指示を飛ばすも、それによって生まれた隙をつきサックsトンが丸め込み。ベイトマンは何とかカウント2で返すとレベル・ロックを決め勝利。
[Winner:デリック・ベイトマン]

◆次のルーキー・チャレンジは3P。The Price is Right-WWE Style。WWEの商品の値段を当てる。一番近い答えを出せばOK。
 前シーズンに参加していたAJが登場。 "Top 50 Superstars of All Time"のDVDの値段を当てる。クレイは$29.99、サックストンは24.99、ベイトマンはブルー・レイか通常版か尋ねた後$19.99と答える。そしてカーティスは$1と言う。
 ナオミが現れAJを下がらせる。WWE Kids Magazine.の値段を当てる。カーティスは$6.95、ベイトマンは$9.99、サックストンは$10.00、クレイは$1と答える。正解は$3.95。
 AJが再び登場。次は世界ヘビー級王座の子供用レプリカ。カーティスが$30.11、ベイトマンが$39.99、サックストンが$19.99、クレイが$19.95と答える。答えは$19.99でサックストンがぴったりと当てる。
 ナオミが現れWWE Championship History Bookの値段を尋ねる。カーティスが$30.00、ベイトマンが$38,451、サックストンが$28.95、クレイが$23.00と答える。正解は$28.00。
 勝者はクレイがカーティスの3Pに並ぶ。

・トゥルースがカーティスにアドバイスを送る。

②ブローダス・クレイvs.ジョニー・カーティス
 カーティスがアッパーカートを連打。ミュール・キック。クレイがロープを掴み凌ぐとブルドッグ・スラムを決め勝利。
[Winner:ブローダス・クレイ]

◆クレイとカーティスが俺こそ脱落免除権を与えられるべきだと言い争っている。ストライカーがファンに尋ねたところ、カーティスが免除権を獲得する事に。そして脱落したのは・・・サックストン。サックストンは嘘泣きした後、俺を脱落させるなんてまったく理解できない、ファンは間違った判断をした、でも俺は許すよ、いつか戻ってくるよ、と言う。
 ジグラーがマイクを取りサックストンは俺に恥をかかせた、と言う。サックストンはジグラーを軽蔑した様子。ブライアンが男ならあいつを殴れ、とけしかける。サックストンはにやにや笑った後退場していく。

Raw 2/8/11

◆ミスター・マクマホンが登場。SuperBowlの勝者Packerを褒める。WMのゲスト・ホストが今夜現れる、と言う。
 オートンが登場。パンクに対してこれからお前をつぶしてやる、と言う。
 パンクが登場。お前には恨みがあるんだ、といってUnforgiven 08でレガシーに襲われ、代役のジェリコが王者になったシーンを流す。お前のせいで取れるはずの王座を失ったんだ、目には目を、俺は復讐の機会を伺ってきた、お前は二度とWWE王者になることは出来ないだろう、と言う。Nexusがリングに向かいオートンを痛めつける。パンクがG2S。

①Rトゥルースvs.メイソン・ライアン
 メールが届きEC参加者とNexusの対決が今夜組まれることに。まずはこのカード。 ライアンがブロック・ロックでタップを奪う。決着後椅子を持ち出す。レフェリーに没収されるも再びブロック・ロック。制止を無視したためレフェリーは判定を覆し反則とする。
[Winner:Rトゥルース(DQ)]

・パンクがライアンを叱り付けるかと思ったら褒める。あれで良い、今夜の目的は代役を立てられない範囲で徹底的に痛めつける事だと、他のメンバーに指示を飛ばす。

②イヴ・トーレス、ゲイル・キム、タミナvs.メリーナ、ベラ・ツインズ
 イヴがメリーナにネック・ブリーカーを決めカウント3。
[Winner:イヴ・トーレス、ゲイル・キム、タミナ] 

③ジョン・モリソンvs.マイケル・マクギリキュティー
 スターシップ・ペインでモリソンの勝利。
[Winner:ジョン・モリソン]
 パンクはこの結果に悔しがっている。そのため自ら動き、帰ろうとしたモリソンにスプレー攻撃で目をつぶす。

・ミズとライリーが登場。ミズはライリーを下がらせるとロウラーを呼び寄せる。そしてロウラーは自分に似ている、といってうそ臭い褒め言葉を並べ立てる。しかしひとつ違う事がり俺はWWE王者だって事だ、と続ける。ロウラーも言い返しヒート・アップ。ミズがI'm Awesomeで締めようとした所で、ロウラーがAwefulだと口を挟む。ミズが殴りかかるもカウンターを受ける。ライリーがリングに入ってくる。デビアス、ブライアンも出てきて乱闘。メールが届きタッグ・マッチを行うという。

④ダニエル・ブライアン、ジェリー・ロウラーvs.ミズ、テッド・デビアス
 ロウラーが型紐を外すとデビアスにフィスト・ドロップをきめ 勝利。
[Winner:ダニエル・ブライアン、ジェリー・ロウラー]

⑤デイビッド・オタンガvs.キング・シェーマス
 ヘンリーが乱入してくる。1度目の襲撃はカウンターを受け失敗。それで出来た隙をオタンガが突こうとするも敢え無くやられる。ヘンリーが引かずにシェーマスに襲い掛かりワールズ・ストロンゲスト・スラムでKO。今度は反撃される事もないのでオタンガでも攻撃可能。オタンガが勝ち誇る。
[Winner:シェーマス(DQ)?]
 
◆デル・リオが登場。マレラが勝つと思ったか、そんな馬鹿な事が起こるわけがない、俺がRRで優勝しWMで戴冠するのは運命なのだ、とアピールする。マレラが現れ乱闘に。

⑥サンティノ・マレラvs.アルベルト・デル・リオ
 アーム・バーでデル・リオの勝利。
[Winner:アルベルト・デル・リオ]

◆ヴィッキーがジグラーをつれて登場。今週のSDでジグラーが王者になり、王者としてECに参加するとアピール。シナが現れ黙りな、と言う。ヴィッキーが出て行って、と叫ぶもシナは動じず俺が下がってもファンがお前らを帰させるだろうよ、と煽る。ファンの出て行け、というチャントにヴィッキーらは退場。シナは、俺は他のようにやられたりはしない、俺はECで勝利しWMで王座を獲得するのだ、とアピール。

⑦ジョン・シナvs.CMパンク
 シナがコーナーで猛攻。レフェリーが引き離して指示に従わなければ反則にするぞ、と言う。シナはお好きにどうぞ、とばかりに目の前でロー・ブロー。レフェリーが反則を取る。
[Winner:CMパンク(DQ)]
 試合後Nexusが登場しシナに襲い掛かる。ロウラーがシナに椅子を渡し2人で追い払う。

2/7/11付けニュース

WWE
・遂に復帰
 WWE最新号の表紙をHHHが飾っており表題は "He's Back."と銘打たれているそうです。

・ケリー
 ケリー・ケリーとベラ・ツインズがSuper Bowlパーティで注目を浴びていたとのこと。そのケリーはSDのストーリーに沿ってAlumni欄に移動されています。

・俳優としてのオートン
 週末オートンは自身が主演を務めたWWE映画That's What I amの試写会に出席したとの事。他と同様4月に小規模で劇場公開された後、5月にDVD販売されるそうです。


TNA
・ゲーム
 ナムコがIpad、Iphone向けのTNAのゲームを製作中とのこと。

・引退
 元ノックアウツ王者テイラー・ワイルドが今週末引退試合を行いました。Chickfightでチアリーダー・メリッサに敗北したとの事。

2/6/11付けニュース

WWE
・すぐには離脱しない事が決定
 ディーゼルがWWEのAlumni欄に追加されました。

・明日シナは登場せず
 ジョン・シナが明日のRawでCMパンクとFans Choice Matchを行う予定でしたが出演は取りやめになりました。SuperBowlの宣伝に借り出されたためとの事。

・レフェリー
 WWEのディベロップメンタルでレフェリーを務めていたDustin StarrがTNAのトライアウトを受けたとの事。

2/5/11付けニュース

WWE
・復帰?
 今週のSD収録時アルマンド・エストラーダがバック・ステージを訪れていたとの事。復帰に関して話し合いを持ったものと思われます。

・順調?
 ナンジオがダーク・マッチのレフェリーを務めていたとの事。

・早速色々とお仕事
 PWinsiderによるとブッカーTはタフ・イナフの教官を務めるそうです。

・HoF候補
 アブドゥーラ・ザ・ブッチャーがHoF候補に挙がっているそうです。

TNA
・視聴率
 Impactは1.31、Superstarsは0.73でした。

・TNA版
 ディクシー・カーターはTNAでもホール・オブ・フェイムを行うかもしれないとほのめかしています。

・Jersey Shore
 Jersey ShoreのスターAngelina PivarnickがTNAに出演するかもしれないと話しています。Jersey Shoreからは昨年J-WowwがTNAに登場しています。
プロフィール

小泉”ダーティ”次郎

Author:小泉”ダーティ”次郎
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