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Raw結果 8/9/10

◆ブレット・ハートが登場。Summerslamを見ていてがっかりしたと言い、チームWWEから抜けると言いだしたエッジ、ジェリコに対し、Nexusを倒さなければならないという意見では一致しているはずだ、今ならやり直せる、と2人を呼び出す。ジェリコが登場。
 ブレットはジェリコに今こそ男になるチャンスだぞ、と諭す。チームWWEを抜けてもNexusは何もしてくれないだろうし、Rawの他のロスターも手を貸しはしない、と言う。さあ考え直すか、世界中のファンをがっかりさせるのか、と選択を迫る。ジェリコはまだNOだなと答える。お前が考えなければいけないのはNexusの事じゃない、今夜俺達との試合をどう避けるかだ、と指摘する。しかし試合を拒否すれば俺達は二度と戻ることはない。俺ら抜きで勝てない事はお前が一番知っているはずだ。再びお前はハメられたんだよ、と言う。エッジが登場。
 エッジはジェリコに、どうしたんだ、俺達が憧れていたブレットだぜ、彼の言う通り考え直そう、と言う。そしてブレットにジェリコはどうだか知らないが俺は数に含めていいぜ、とチームWWEへの復帰を約束する。ジェリコは幻滅してリングを去る。エッジとブレットが握手。突然エッジが蹴りを放つ。しかしブレットは受け止めるとシャープ・シューターを狙う。ジェリコが戻ってきてサミング。エッジとジェリコが去る。ナタリアが現れブレットを介抱。Nexusがバック・ステージでタイソン・キッドを襲っている。スミスもやられている。バレッタはこれで代わりにハート・ダイナスティが試合に出る事は不可能になったぜ、と言う。 

・ブレット、ナタリアがキッド、スミスの容体を見ている。ブレットがあいつらをたたきのめしてやる、と言って後を追おうとする。シナが現れ、そんな事をしたら奴らの思うつぼだ、と抑える。今はだれが味方になり、ならないのかを見極める必要がある、カリと話してくるよ、と言う。

①ザ・ミズvs.エヴァン・ボーン
 ボーンが後ろに飛んでハリケーン・ラナ。カウント2。ミズがカウンターでクローズライン。スカル・クラッシング・フィナーレにつなげてカウント3。
[Winner: ザ・ミズ]

・シナがカリと話している。

②メリーナvs.アリシア・フォックス
メリーナがカウンターでラスト・コールを決め勝利。
[Winner: メリーナ]

・マシューズがカリにどちらにつくのか尋ねる。シンの姿はいない。カリはWWEという単語を口にする。次にウィド・バレット、お前と俺、今夜と発言する。

・コールがEメールを受け取る。アリシア・フォックスはSummerslamでメリーナとディーバズ王座戦を行う事になったと言う。ウェイド・バレットとカリをリングで向き合わせる、と言う。

・バック・ステージでエッジとジェリコが話し合っている。エッジは、ロックやオースチン含めお前のようなビッグ・ネームは過酷な競争を勝ち抜いてきたんだ、奴らはそれを否定しようとしているんだぞ、と言う。ジェリコは今夜シナとハートを追い出せばSummerslamでの試合もなくなるさ、と言って考えを変えようとしない。

③テッド・デビアスvs.マーク・ヘンリー
 ヘンリーの入場。スレイターとガブリエルが鉄階段上に立ちふさがる。2人はヘンリーに襲いかかり鉄階段にぶつけると観客席を通って逃げていく。試合は行われず。

◆シェーマスが登場。先週オートンをたたきのめしてやった、これで俺がオートンをびびってるなんて誰も思わないだろうよ、と言う。オートンの奴が少しでも勇気があるなら1対1で向き合ってやってもいいが、なんて言っているとオートン登場。オートンが反論。シナやHHHのようにはやられないぜ、と言う。2人が言いあっているとEメールが届く。PPVで乱入したものは謹慎処分にするという。またシェーマスが言うようにオートンが負けた場合、二度と挑戦させないと約束する。このセグメント中に地震が起こる。気を取り直して2人は乱闘を始める。オートンがパント・キックを狙うも途中でやめる。王座を掲げるとシェーマスの投げて返し去っていく。

③パーシー・ワトソン、ラッキー・キャノン、カヴァルvs.マイケル・マクギリキュティー、ハスキー・ハリス、アレックス・ライリー
 カヴァルがウォーリアーズ・ウェイを決めるも、ハリスが背後からカヴァルを攻撃しセントーンで勝利を奪う。
[Winners:ハスキー・ハリス、アレックス・ライリー、マイケル・マクギリキュティー]
 試合後シェーマスが現れルーキーを蹴散らす。マイクを取るとこれはGMへのメッセージだ、と告げる。

④ウィリアム・リーガル、ザック・ライダーvs.Rトゥルース、ジョン・モリソン
 試合中余震が起こる。交代したモリソンが勢いよく攻めていく。リーガルが入ってくるもトゥルースに追い出される。モリソンがライダーにフライング・チャックを決めるとスターシップ・ペインにつなげて勝利。
[Winners:Rトゥルース、ジョン・モリソン]
 試合後モリソンとトゥルースはハイ・ファイブを交わし依然仲の良い友人である事をアピール。

⑤ベラ・ツインズvs.ゲイル・キム、イブvs.マリース、ジリアン
 コズロフとマレラがレフェリーを務める。ニッキーがジリアンにダイビング・クロス・ボディを決め勝利。
[Winners: ベラ・ツインズ]
 

・カリがバック・ステージを歩いているとシェフィールドが背後からチョップ・ブロック。ルーキーらがカリに襲いかかる。

・SummerslamのNexus vs. Team WWEは5vs.7として宣伝される。

◆Nexusがリングに登場。バレットはカリとの試合はキャンセルになったと言う。日曜にNexusの新たなチャプターが幕を開け、Rawは俺達のものとなる。肉体的にだけでなく精神的にも奴らは復活できぬ痛みを追うだろう、と言う。チームWWEに入ろうと馬鹿な気を起こす者がいれば、再び犠牲者が出ることになると警告。you're either Nexus, or you're against usと決め台詞で締める。

.シナとハートがバック・ステージを歩いているとミズに出くわす。お前らが懇願するならTeam WWEに入ってRawを救ってやらない事もないんだぜ、と尊大な発言。ブレットは良いだろう、入るのか入らないか、と尋ねる。ミズはシナも頼めよ、と言いシナも尋ねる。ミズは時は流れていく日曜に俺はそれを証明するだろう、と言って答えない。シナはこんな奴を必要とするようになったら恥だぜ、と言って試合に向かう。

・来週はジャスティン・ロングがゲスト・ホスト。

⑥ランバージャック・マッチ:クリス・ジェリコ、エッジvs.ブレット・ハート、ジョン・シナ
 ランバージャックはNexus。シナとエッジからスタート。シナが場外に落とされNexusに攻撃される。シナが反撃しジェリコを場外に落とすもNexusは攻撃しない。シナとジェリコが必殺技を防ぎ合う。アクシデントでジェリコの攻撃がバレットに誤爆。ジェリコが言い訳するもNexusは聞く耳をもたずジェリコに襲いかかる。エッジが乱闘に加わる。ブレットがガブリエルをリングに入れるもNexusが場外に引っ張り出す。リングにシナとブレットが仁王立ち。Nexusがエプロンに上がる。モリソン、トゥルースが現れる。Nexusは逡巡するも最後はリングになだれ込み6対7で乱闘。放送終了。



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