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Raw結果 9/20/10

◆新王者オートンが登場。シェーマスが行く手をさえぎる。俺は王座を盗まれたんだ、お前は俺をちゃんと倒していない、正々堂々と1対1で倒して見せろ、と言う。オートンは、Nexusの力を借りて王座を奪いDQで防衛したお前が正々堂々だと。笑わせる、と一蹴。しかし再戦には応じてやる、と言う。GMからメールが届く。誰が勝とうと問題ではない、なぜなら次はHell in a Cellで再戦だからだ、と言う。それぞれ自信満々でアピール。シェーマスが王座をよこせ、と言う。オートンはこれに対しif he wants it that bad, go ahead and take itとシナのような台詞で返す。オートンは王座を投げ渡すとその隙を突いてRKO。立ち去ろうとするも戻ってパント・キックを狙う。シェーマスが逃げる。

①コーディ・ローデス、ドリュー・マッキンタイアvs.サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ
 ハート・ダイナスティが実況席から見守る中、マッキンタイアがコズロフにフューチャー・ショックを決め勝利。
[Winners:コーディ・ローデス、ドリュー・マッキンタイア(4:00)]

・ライダーがエッジに元気を出そうぜ、とハイ・テンションで話しかける。エッジはお前とは友達でも何でもない、とにべもない。俺が王座に挑戦すべきなんだ、と不満をぶちまける。ブライアンが黙ってくれないか、と口を挟む。エッジが気分を害し今夜はお前を痛めつけてやる、と言いブライアンも試合を了承する。

②ジョン・モリソンvs.クリス・ジェリコ
 モリソンがプランチャを決めCM。ジェリコは延髄切りを決めモリソンを落とす。リングに投げ戻すと挑発しながら攻めていく。ライオンサルトへ。モリソンが両膝を立てて迎撃。フラッシュ・キックへ。ジェリコがかわしウォールズ・オブ・ジェリコ。モリソンが抵抗してロープを掴む。ジェリコはレフェリーと口論。モリソンが丸め込む。ジェリコが対応し返すと同時にウォールズ・オブ・ジェリコを狙う。モリソンは回転して逃れると突進しニー。スターシップ・ペインに続け1,2,3!
[Winner:ジョン・モリソン(11:00)]
 ジェリコは敗北に不満の様子。今にも泣き出しそう。

・シナにインタビュー。今夜バレットを叩きのめし変化の風を止める、とアピール。

◆ミズが登場。昨夜はタップしていない、俺は負けていないんだ、と言い訳。医者から試合は出来ない、と止められていたのに俺は真の王者だから試合に出場し、手術の一歩手前で言ったのだ。俺は必ずUS王座を取り返す、なぜなら俺はミズで俺はタップしていないからだ。実況席に加わる。

③ダニエル・ブライアンvs.エッジ
 ブライアンは新しい入場曲で登場。エッジが奇襲からロープを使い場外を使い、と効率よく痛めつける。ミズはライリーとパーソナル・サービスの契約を結んだという。ブライアンがコーナーからムーンサルト。レベル・ロックにいくもかわされる。コーナーへのドロップ・キックはカウント2。コーナー上から飛ぶ。エッジがカウンターでビッグ・ブーツ。スピアーへ。ブライアンがかわしレベル・ロック。ライリーが気をそらしミズが介入。そこからエッジがスピアーを決め勝利。
[Winner:エッジ(5:00)]
GMからメールが届く。ミズの介入により裁定を覆しブライアンのDQ勝利とする。エッジはやってられるか、と退場。ミズ、ライリーがブライアンに襲いかかる。ライリーがブライアンを羽交い絞めにする。ミズがお前なんか王者ではない、と張り手を叩き込んでいく。最後はスカル・クラッシング・フィナーレでKOする。

④統一ディーバズ王座戦:レイラ(ch)vs.メリーナ
 レイラがスタナーを決め勝利。
[Winner:レイラ(2:00)]

・マシューズがジェリコにインタビュー。ジェリコはDVDを宣伝。これまでも偉大だったが、俺はもっと上にいるべき存在だと言う。コールのコンピューターのIPアドレスを掴んだ。GMの正体を暴いてやるという。オートンが現われ、翌週お前と試合する訳だが、もしお前が勝てば王座に挑戦させてやるという。ジェリコが条件があるんだろ、と尋ねる。オートンはもうお前にはうんざりなんだよ、俺が勝ったなら、俺の前から消えろ、と言う。ジェリコは俺はお前のような生意気な奴を叩きのめしてきたんだぜ、と言って了承。

⑤Rトゥルース、イブvs.テッド・デビアス、マリース
 デビアスは新しい入場曲で登場。イブがカウンターでDDT。ネック・ブリーカーに繋げてカウント3。
[Winners:Rトゥルース、イブ[2:00)]
 試合後デビアスとマリースが口論。突然スクリーンに"I WILL HAVE YOU"と出る。2人は困惑している。

◆バレットが登場。マイクを取ると変更がある。シナはどうやらこのNexusを解体させたいようだ、もし奴が言葉通りの勇気ある男なら俺も試合してやろう。そうだな、もしこの4人を倒せたなら俺が直々に相手をする、拒否すれば全員で襲い掛かってやるぜ、と無茶を言う。シナは条件を飲む。

⑥ガントレット・マッチ:ジョン・シナvs.マイケル・ターバー、ジャスティン・ガブリエル、ヒース・スレイター、デイビッド・オタンガ
 まずはスレイター。スレイターが攻めダイビング・クロス・ボディへ。シナは受け流しすとそのまま担いで起き上がる。FUでフォールを奪う。3分。CM。
 次はオタンガ。オタンガが自信満々に攻めスープレックス。しかし3度目を狙った所でシナが丸め込みカウント3。オタンガ敗退。8分。
 3人目はターバー。痛めつけるもSTFにかかりあっさりタップ。9分。
 4人目はガブリエル。ガブリエルがスーパープレックス。カウント2。スプリングボード式ムーンサルト。カウント2。シナが反撃し殴りあい。ガブリエルがSTO。カウント2。スリング・ショットへ。シナは逃れるとフライング・ショルダー・タックルからフルコース。FUへ。Nexusがリングに雪崩れ込みDQ。
[Winner:ジョン・シナ(DQ)(14:00)]
 バレットが椅子を持ってリングに入る。しかしシナが椅子を奪い取るとNexusは逃亡。シナがさあ決着をつけようじゃないか、とバレットを呼び込む。バレットは、これは取引だ、お前を再び叩きのめした所で俺に何の得があるんだ?と拒否。シナは何が望みだと尋ねる。バレットは、お前自身を賭けてもらおう、かつて俺はお前をNexusに勧誘したが、今回はお前に選択権はない。Hell in a Cellで戦ってやろうじゃないか、お前が負けたらNexusに加わるのだ、と言う。シナは了承する。もしお前が負ければNexusは終わりだ、と言ってそれぞれを馬鹿にする。バレットが合意する。
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No title

コズロフ・マレラVSドリュー・コーディの試合ですが、最後はコズロフへのドリューのフューチャーショックでピンです。

No title

ジェリコ、せめてSMACKDOWNに・・・って思いたいですけど、このまま引退ですかね。

No title

>>ばたんきゅーさん
 ご指摘ありがとうございます。

>>This is WWEさん
 PPVでの見送り方を考えると特別出場でしょうね・・・。
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