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TNA Slammiversary 6/13/10

PPVぐらいは興味があるので扱おうかと。

①カート・アングルvs.カズ
 レスリングの攻防後カズがミサイル・キックにジャーマン連発。そしてロー・ブロー。レフェリーは反則を取ろうとするもカートが試合を続けさせてくれと頼む。カズはそれならとカートに襲いかかり場外に落とす。トップ・ロープからサマーソルト・セントーン。その後も好きなようにせめて行く。カートはフロント・フェイス・ロックをジャーマンに返すと怒涛の反撃。カズも負けじとベリー・トゥー・ベリーでカバー。カウント2。カートがアングル・スラムへ。カズは後ろに逃れるとネック・ブリーカー。カウント2。カートがパワー・ボム。カバー。カウント2で返されるやアンクル・ロックへ。カズが丸め込みに切り返す。カウント1。カズがトップ・ロープへ。カートが駆け上がって雪崩式ベリー・トゥー・ベリー。カバーするもカウント2。ならばとアングル・スラムへ。逃げられるも丸め込んでアンクル・ロックへ。これまたカズが逃げる。カズがスリングショットDDT。カバーするもカウント2。ジグトニックへ。カートは逃れるとジャーマン。5連発。アングル・スラムへ。カズがジグトニックに切り返す。カバーするもカウント2。カートがティルトワームへ。カズが逃れラリアット。スプリングボードへ。カートは迎撃据えるとアングル・スラム。カバーするもカウント2。ムーンサルトへ。カズはキャッチしてパワー・ボム。カバーするもカウント2。ジグトニックへ。カートがカウンターでアンクル・ロック。脚を絡める。カズはなすすべなくタップ・アウト!
[Winner:カート・アングル]

②Xディビジョン王座戦:ダグ・ウィリアムス(ch)vs.ブライアン・ケンドリック
 ケンドリックはサブミッションを警戒しながら試行錯誤するも、ウィリアムスは冷静に対処していく。ウィリアムスがケンドリックを場外に落とす。ケンドリックは突進を避けるとトペを決める。リングに戻しミサイル・キック。カバー。カウント2。シャイニング・ウィザードもカウント2。ウィリアムスがラリアット。丸め込みの応酬、どちらもカウント2。ウィリアムスがコーナーへのハイ・ニー。スープレックスで追い込むもカウント2。ならばとカオス・セオリーへ。ケンドリックがカウンターでフォア・アーム。セカンド・ロープにのせる。ウィリアムスは逃れるとトルネードDDTを決め1,2,3!
[Winner:ダグ・ウィリアムス]

③ノックアウツ王座戦:マディソン・レイン(ch)vs.ロキシー
 レインが変形プレイメーカーを狙う。ロキシーがカウンターでバービー・クラッシャー。レインは場外に転がり出て時間を稼ぐ。リングに戻るとレインがラングブロワーを決め1,2,3!
[Winner:マディソン・レイン]

④ジェシー・ニールvs.ブラザー・レイ
 ニールがスピアーへ。レイがカウンターでビッグ・ブーツ。セカンド・ロープから飛ぶ。ニールは避けるとスピアーを決め1,2,3!
[Winner:ジェシー・ニール]

⑤マット・モーガンvs.ヘルナンデス
 試合前モーガンは首を負傷したため戦えないと言う。診断書も見せて帰ろうとする。ヘルナンデスが襲いかかり強制的に試合へ。終盤、ヘルナンデスが再びシャツでチョーク。レフェリーが放すよう言う。ヘルナンデスは邪魔だとレフェリーを投げる。レフェリーは反則を取る。
[Winner:マット・モーガン(DQ)]
試合後もヘルナンデスが、逃げようとするモーガンを攻撃。レフェリーが巻き添えになる。

⑥モンスターズ・ボール:デズモンド・ウルフvs.アビス
 有刺鉄線ボードや竹刀を使った乱戦。終盤、ウルフがチェルシーのバッグを奪いブラス・ナックルを捜すも入っていない。どういう事だとチェルシーを怒鳴りつける。チェルシーは抜き取っていたようでブラス・ナックルをアビスに投げて渡す。アビスはブラス・ナックルで殴りつけてからブラック・ホール・スラムを決めカウント3。
[Winner:アビス]

⑦AJスタイルズvs.ジェイ・リーサル
 素早いレスリングの攻防はリーサルが優勢に終える。押されるAJは場外に避難。追ってくるとリングに戻る。リーサルの戻り際を攻撃するもリーサルは上手く対処しAJをマットに叩きつける。AJは何とかバック・ドロップを決める。リーサルを場外に落とすとフレアーがジャケットでリーサルの首を絞める。AJはサブミッションで押さえつけ攻める。リーサルが軽快に飛びまわって反撃。AJが両脚を取って倒し4の字。リーサルがロープを掴む。AJがブレーン・バスターを決めカバー。カウント2。スタイルズ・クラッシュへ。リーサルが丸め込みに返して逃れドラゴン・スープレックス。カウント2でフレアーがAJの脚をロープにのせロープ・ブレイク。リーサルはフレアーに警告を与えてからAJに4の字。AJはロープに逃げる。リーサルがバック・ブリーカーを決めコーナーに登る。ダイビング・エルボー・ドロップへ。AJは避けるとペイレイ・キック。コーナーに上ろうとするも脚の痛みから失敗。それでも耐えてスプリングボード式セントーンへ。リーサルはキャッチするとノーザンライトで1,2,3!
[Winner:ジェイ・リーサル]

⑧ジェフ・ハーディ、ミスター・アンダーソンvs.ビア・マニーInc
 BMIはアンダーソンの脚に狙いをつけ孤立させる。ストームがアンダーソンに延髄切りを決めるがアンダーソンもクローズラインを決める。両者ダウン。同時にタッチ。ジェフが勢い良く攻めていく。BMIはアンダーソンを場外に排除すると合体技でジェフを追い込む。ストームがスーパー・キックを狙うもアンダーソンが場外に引きずり出して阻止。ジェフがルードにスタナーからスワントーン・ボム。カバーするもカウント2でストームがレフェリーを場外に引きずり出す。レフェリーはアンダーソンがやったんだろう、と誤解。その隙にタッチしたBMIが盛り返しジェフを痛めつける。ジェフがルードにウィスパー・イン・ザ・ウィンドを決め両者ダウン。同時にタッチ。アンダーソンが勢い良く攻め攻める。ジェフがアンダーソンの背中越しに場外のストームにダイブ。アンダーソンがルードにマイク・チェックを狙う。ルードがカウンターでスパイン・バスター。カバー。ジェフがカット。ストームがジェフにアイ・オブ・ザ・スストーム。BMIはマイク・チェックを狙うもジェフがストームを落とす。スープレックスを防ぐとルードにマイク・チェックを決め1,2,3!
[Winners:ジェフ・ハーディ、ミスター・アンダーソン]

⑨TNA王座戦:RVD(ch)vs.スティング
 スティングがラフ・ファイトを仕掛ける。観客席の中へ。RVDはスティングを壁に5回もぶつける。柵にもたれさせるとエプロンから飛びレッグ・ドロップ。スティングがRVDを壁にぶつけリングに戻す。スティンガー・スプラッシュ。もう1発。カバーするもカウントは2。RVDが反撃しコーナーでアラビアン・プレス。カウント2。苦しい状況に立たされたスティングはバットを手にしRVDに叩きつける。ジェフ・ジャレットが登場。スチングからバットを奪い取るとスティングに叩きつける。RVDがスティングにローリング・サンダーを決めるもカウント2。RVDがモンキー・フリップを狙う。スティングはかわすとスティンガー・スプラッシュへ。RVDは避けて自爆させると蹴り倒す。ファイブ・スター・フロッグ・スプラッシュを決め1,2,3!
[Winner:RVD]
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お、TNA情報も開始ですか。ありがとうございます!

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TNA速報ありがとうございます。
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