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TNA Genesis 1/9/11

お知らせ
 WWEマニアックスの方でアメプロ大賞を行っております。締め切りは今日までとなっていますが、明日ぐらいまで投票を受け付けようと思います。もしご興味があればご参加ください。
アメプロ大賞投票要綱


(③以降の詳細も追加しました)
①X級王座戦:ジェイ・リーサル(ch)vs.カザリアン
 ゴングを待たずリーサルが殴りかかる。勢いに押され場外に逃げたカズにダイブを決める。エプロンに振られるものってムーンサルト。リングに戻しカバー。カウント2。カザリアンがリーサルをレフェリーにぶつけようとするも防がれる。リーサルの攻めが続く。カズがスパイン・バスターで主導権を奪い取る。リーサルがハンドスプリング・バック・エルボーを決め両者ダウン。
 殴りあう。リーサルがロープを飛び越えると同時にロープにカズの首を打ちつける。カズがロープを引っ張りエプロンのリーサルをリングに投げ入れると同時にエース・クラッシャー。カウント2。コーナー上にのせ雪崩式技を狙う。リーサルがサンセット・フリップ・パワー・ボム。カウント2。延髄切りからバック・ブリーカー、フェイス・バスター。カウント2。パワー・ボムを狙う。カズがリバース・ツームストンに返そうとする。リーサルが逃れる。カズがエプロンからロープ越しに飛びつきDDT。カウント2。レフェリーに文句を言う。ふらつくリーサルに張り手。リーサルはチョップに張り手を連打。ブレーン・バスターを決めコーナーを指差す。コーナー上へ。カズがジャンピング・キック。雪崩式リバース・ツームストンを狙う。突き落とされるもすぐにロープに飛びつきリーサルの体勢を崩す。リバース・ツームストンを決め1,2,3!カズが新チャンピオンに! 
[Winner:カザリアン(12:00)]

・負傷したAJの代わりに誰を挑戦させるかフレアー、ビショフ、AJが話している。

②ノックアウツ王座戦:マディソン・レイン(ch)vs.ミッキー・ジェームス
 ミッキーがフィニッシャーを決めようとするもタラが出てくる。レフェリーが間に入って帰らせる。その隙に回復したレインはグローブを装着しまだダウンしている振り。戻ってきたミッキーにパンチを決めカウント3。
[Winner:マディソン・レイン(13:00)]

・フォーチュンがカズの王座戴冠を祝っている。アビスがAJの代役を務める事が決定。

③タッグ王座戦:モーター・シティ・マシンガンズ(ch)vs.ビア・マニーInc
まずは軽く基本的な攻防。MCMGが先に連携技を決める。ブラインド・タッチからストームをエプロンに出し踏み台ドロップ・キックを決める。そして2人同時に場外のBMIにトペ・スイシーダ。シェリーはストームをリングに戻しスライス・ブレッド#2を狙う。ストームが防ぎルードが後頭部にラリアット。シェリーを捕まえ攻めて行く。シェリーがストームにカウンターを決めタッチしようとするもルードが一歩先にセイビンを攻撃する。BMIアピールをする余裕も見せる。スリング・ショットの合体技を狙う。シェリーは防ぐとストームに延髄切りを決め排除。ルードにターン・バックルへのドロップ・トー・ホールド。ストームがセイビンに攻撃を狙うもセイビンはかわし胸を蹴り飛ばす。
 タッチ成功。セイビンがリングに入るとルードに猛攻。控えも攻撃しあう状態に。ルードがシェリーにスーパープレックスを狙う。シェリーがヘッド・バッドで落とすとセイビンがダイビング・クローズライン。続けてシェリーがダイビング・ダブル・ストンプ。カウント2。場外のストームがロープ越しにビール瓶攻撃。すかさずルードがスパイン・バスターにつなげるもカウント2。シェリーがストームにプランチャ。2人でルードに同時キック。ネック・ブリーカー+ダイビング・ボディ・プレス。しかしカウント3直前でストームがレフェリーの脚を引っ張る。シェリーがストームにダイビング・ボディ・アタック。セイビンがルードにスプリングボードで飛びつきDDTを狙う。ルードは耐えるとノーザンライト。カウント2。ルードがセイビンにスーパー・キックを決め排除。シェリーにネック・ブリーカー+パワー・ボム。カウントは2。もう1発狙うもこらえられる。ルードはセイビンのビッグ・ブーツをシェリーに誤爆させるとセイビンにスクール・ボーイを決める。タイツを掴んで1,2,3!
[Winner:ビア・マニーInc(新チャンピオン!)(18:00)]

・ディーボンへのインタビュー。

④ブリー・レイvs.ブラザー・ディーボン
 場外で時間を使うレイにディーボンが殴りかかる。柵や鉄階段に叩きつける。ようやくリングにいれ正式に試合開始。レイは許しを請う。隙をついてロー・ブローを狙うも察知され殴り倒される。ディーボンが引き続き場外で殴りつけて行く。リングに戻し自身もリングに入ろうとする。その隙をついてレイが殴りかかる。打撃を叩き込んで行く。レイがカウンターでエース・クラッシャー。カウント2。ディーボンがスパイン・バスター。カウント2。レイがスーパープレックス。鎖をこぶしに巻いて殴ろうとする。ディーボンはかわすと猛攻。鎖を見るとそれを手にして叩きつける。レフェリーが反則を取る。
[Winner:ブリー・レイ(DQ)(11:00)]
 注意するレフェリーを追いやり叩きつけて行く。やめさせようと他のレフェリーも出てくる。2人は無視して殴り合い。最後はレイが殴り倒して去っていく。

・JJがMMAエキシビション戦のルールを説明。

⑤TV王座戦:ダグラス・ウィリアムス(ch)vs.アビス
 ダグは相手の攻撃を受けないよう防ぎながら戦うが手が痛む。突進をかわされコーナーに激突。アビスはダグの手を鉄柱にぶつける。鉄階段にも叩きつける。打撃で応戦しようとするダグにビッグ・ブーツ。ダグが場外に転がり出る。アビスがダグの手を柵にぶつける。手にベルトを叩きつけようとするもかわされる。リングに戻り引き続きダグを痛めつける。ダグがセカンド・ロープからダイビング・アッパーカート。両者ダウン。
 ダグが攻めて行きダイビング・ニー・ドロップ。カウント2。ハイ・ニーへ。アビスがカウンターでチョーク・スラム。カバーするもダグがロープを掴む。場外に下りてジャニスを取り出す。レフェリーが取り上げようとしている裏でAJがダグにベルトを叩きつける。アビスがリングに戻りブラックホール・スラムでカウント3。
[Winner:アビス(新チャンピオン!)(11:00)]

・イモータルが全王座を掌握。RVDがジェフ戦を要求する。

⑥RVD vs.イモータルズ・ミステリー・オポーネント
 殴り合い。マットがリバースDDT。RVDポーズをしてみせる。その隙をついてRVDがソバット。RVDポーズ。蹴りを中心に攻めて行く。マットをエプロンに出して蹴り落とすとRVDポーズ。エプロンからムーンサルト。リングに戻しダイビング・クロス・ボディ。カウント2。マットがツイスト・オブ・フェイトを狙うも防がれる。後頭部からRVDをターン・バックルにぶつける。マットが攻めて行く。RVDポーズで馬鹿にする。セカンド・ロープから飛ぶ。RVDがカウンターでソバット。
 両者ダウン。殴りあう。マットがサイドエフェクト。カウント2。ロープにRVDの喉を押し付ける。チン・ロック。RVDが起き上がりバック・エルボー。マットが殴りターン・バックルにぶつけようとする。RVDが防いで逆にぶつけ丸め込み。カウント2。
 両者ダウン。RVDが殴りつけて行く。殴り倒しRVDポーズ。攻めて行きダイビング・サイド・キックにローリング・サンダー。ファイブ・スター・フロッグ・スプラッシュを決める。カバーにいくもマットの手がロープの外に出ているという事でブレイク。レフェリーがRVDを引き離す。マットがRVDに蹴りをいれツイスト・オブ・フェイトでカバー。RVDはロープの外に脚を出すも見過ごされカウント3が入ってしまう。
[Winner:マット・ハーディ(11:00)]

・カートへのインタビュー。

⑦MMAエキシビション・マッチ:ジェフ・ジャレットvs.カート・アングル
JJはフット・ワークで距離を取る。カートは寝転がって相手が来るのを待つことに。
 JJが乗ってこないので突進しコーナーにつめる。テイク・ダウンからスリーパーを決めるも1Rの2分が終了。
 カートが楽々とサブミッションに持って行きJJはロープ・んブレイクが精一杯。アンクル・ロックを決めた所で2分が経過し終了。
 JJは組み付いた際目に指を入れた様子。パンチを繰り出しゴングが鳴らされる。JJが殴りつけて行く。カートは目を押さえて中々起き上がれない。JJがマウントで額に拳を叩きつけ流血させる。
[Winner:カート・アングル(R3DQ)]
 JJはこうして痛めつけてやる事が出来たからMMAから引退するという。

・ジェフへのインタビュー。

⑧#1コンテンダーズ・マッチ:ミスター・アンダーソンvs.マット・モーガン
 アンダーソンは相手の攻撃をかわしていくが自身も十分な技を決めれない。モーガンがフェイントから殴り倒す。エプロンに出たアンダーソンにビッグ・ブーツを狙う。アンダーソンはかわしてモーガンを転落させる。エプロンから飛び掛る。モーガンはキャッチすると鉄柱にぶつける。エプロンにも腰からぶつける。リングに戻しカバー。カウント2。コーナーでバック・エルボー連打。アンダーソンはボディ・アタックをかわすと脚にエルボー。脚に狙いをつけ攻めていく。ハーフ・ボストン・クラブ。モーガンがロープを掴む。モーガンがセカンド・ロープにのったアンダーソンを捕まえチョーク・スラム。カウント2。腕を持って起こしてのラリアットを繰り返す。ロープに走りローリング・ラリアットへ。アンダーソンが受け止めコンプリート・ショット。カウント2。
 殴り合い。モーガンがロープにゆらぎながらもビッグ・ブーツ。カウント2。ビッグ・ブーツへ。モーガンはかわすとマイク・チェック。カウント2。もう1発狙う。モーガンがバック・エルボーで振り切る。アンダーソンはモーガンの攻撃をかわしながらロープに走りエルボー。ゆらいだモーガンを丸め込んでカウント3。
[Winner:ミスター・アンダーソン(16:00)]

⑨TNA王座戦:ジェフ・ハーディ(ch)vs.ミスター・アンダーソン
 アンダーソンが何とかラリアットを放つもかわされる。ジェフがふらふらのアンダーソンにツイスト・オブ・ヘイト。カウント2でレフェリーに文句を言う。もう1発。カウント2。ストンピング。隙をついてアンダーソンがジェフを場外に落とす。モーガンがジェフにローリング・ラリアットを決めリングに戻す。アンダーソンがカバー。カウント2。両者ダウン。
 殴りあう。アンダーソンが攻めネック・ブリーカー。カウント2。ジェフがウィスパー・イン・ザ・ウィンドを決めるもアンダーソンがカバーされないよう場外に転がり出て逃げる。ジェフが椅子を手にする。フォーリーが現われ椅子を取り上げる。フレアーが出てくるもセキュリティーが間に入る。ジェフはアンダーソンをリングに戻すとコーナー上へ。アンダーソンが体勢を崩し雪崩式技を狙う。ジェフは突き落とすとシャツを脱いでスワントーン・ボム。カウントは2。起こそうとする。アンダーソンが不意をついてファイヤーマンズ・キャリーを決めるも起きられない。ジェフがロープに走りフライング・クローズライン。マットを呼ぶ。マットがリングに入ろうとするもRVDが出てきてマットを殴りつける。ビショフがアンダーソンに椅子をたたきつけようとする。アンダーソンは蹴りを入れるとマイク・チェック。ジェフがリングに戻ってきてツイスト・オブ・ヘイトを狙う。アンダーソンがマイク・チェックに切り返しカウント3!
[Winner:ミスター・アンダーソン(新チャンピオン!)(9:00)]
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非公開コメント

キター

お兄ちゃんキター

ほとんどが元WWE・・・ある意味凄い

タッグ王座戦の詳細もお願いします

No title

タッグ王座戦が抜けていましたね。加えました。

ジェフの王座転落は裁判間近だから、メディアを意識しての措置でしょうかね?

No title

そうですね。有罪確定なので流石にトップに据えておく訳にもいかないでしょう。
プロフィール

小泉”ダーティ”次郎

Author:小泉”ダーティ”次郎
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