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WWE Elimination Chamber 2/20/11

(詳細にアップデートしました)
①アルベルト・デル・リオvs.コフィ・キングストン
 コフィはバック・ブリーカーをかわすとドロップ・キック。脚を取ろうとする。デル・リオはすぐロープを掴んで場外に逃げ倒れこむ。コフィは追いかけ蹴りつける。デル・リオはエプロンのコフィを突き飛ばし鉄柱にぶつける。鉄階段にぶつけてからリングに戻す。カバー。カウント2。落ち着いてコフィを攻めていく。コーナーに振る。コフィがコーナーに駆け上がりダイビング・クロス・ボディ。両者ダウン。膝をついて殴り合う。起き上がりコフィがダブル・チョップからドロップ・キック。ロープに走りBoomドロップ。アピールをしてパラダイスへ。かわされるもコーナーでシーソー・キック。ダイビング・クロス・ボディへ。デル・リオがカウンターでコードブリーカー。カウントは2。スーパープレックスを狙う。コフィがヘッド・バッドを叩きこみ落とす。ミサイル・キック。カウント2。デル・リオが担ぎダブル・ニー・ガット・バスター。カウント2。ロープに振り打ち上げ担ごうとする。コフィがDDTに切り返しカバー。しかしがレフェリーの注意がそれたためカウントが遅れる。カウント2。デル・リオがコフィに襲いかかりロープから引き離し技を狙う。コフィが回転してのスラムに切り返す。カウント2。コーナーに振り突進。デル・リオはかわすと引っかかったコフィにネック・ブリーカー。アーム・バーへ。コフィがロックするも引き離す。コフィがタップ。
[Winner:アルベルト・デル・リオ(10:27)]

②世界ヘビー級王座戦、エリミネーション・チェンバー:エッジ(ch)vs.レイ・ミステリオvs.ウェイド・バレットvs.ケインvs.ドリュー・マッキンタイア
 エッジ対ミステリオでスタート。エッジはコーナーに押し込むとエルボー。ミステリオはロー・キック。エッジがロープに走ったミステリオにフラップジャック。カウント2。ミステリオはコーナーに振り返されるもコーナーを使ってヘッド・シザース。エッジが突進してきたミステリオにショルダー・スルーを決め鉄床に落とす。コーナーに上る。ミステリオが体勢を崩しリング内への雪崩式ハリケーン・ラナ。カウント2。外に連れていく。エッジが突き飛ばし何度もチェーンにぶつける。ガラスにぶつける。リング内に入れカバー。カウント2。コーナーに振り突進。ミステリオがカウンターでドロップ・トー・ホールドを決めターン・バックルにぶつける。
 3番手はバレット。エッジが突進してきたミステリオを打ち上げるとミステリオはコーナーで崩れこんだバレットにヒップ・ドロップ。エッジはミステリオを滑らせ鉄床に出す。バレットがエッジにブラックホール・スラム。カウント2。ビッグ・ショーに見せつけるように腕を挙げる。ミステリオをリングに戻しハンマー・ロックしてのスラム。カウント2。コーナーに振ってぶつける。エッジをチェーンにぶつけリング内に戻す。カウント2。ロープに振る。ロープを掴んで止まったエッジに突進。エッジがロープを下げて鉄床に転落させる。ミステリオがエッジにドロップ・キックを決めコーナー上へ。
鉄床にいるバレットが捕まえウェストランドの体勢。ミステリオがじたばたすると脚がリング内のエッジにぶつかる。チェーンを掴んで逃れるとバレットを蹴り飛ばす。バレットが捕まえパワー・ボムを狙う。ミステリオは引き離されるもリング内へのハリケーン・ラナに切り返す。ドロップ・キックでロープにもたれさせる。619を狙う。エッジがカウンターでビッグ・ブーツ。
 4番手はケイン。3人に地獄突き。エッジをコーナーに振り突進。エッジがカウンターで蹴りを決めセカンド・ロープから飛ぶ。ケインがカウンターで地獄突き。バレットをコーナーのエッジにぶつけまとめてクローズライン。反対コーナーのミステリオにもクローズライン。エッジにビッグ・ブーツ。バレットにサイド・スラム。ミステリオが不意をついて側頭部に蹴り。カウント2。エッジが、ケインが起き上がる前に頭部を蹴り飛ばす。カウント2。バレットが、ケインが起き上がる前に頭部を蹴り飛ばす。カウント2。エッジ、ミステリオとバレットがクローズライン相打ち。ケインが最初に起き上がる。ミステリオを鉄床に出す。エッジにクローズラインを決め鉄床に出す。バレットを鉄床上で打撃を入れる。バレットがケインを殴りつけチェーンにぶつけようとする。ケインが防ぎ逆にチェーンにぶつける。ミステリオがケインを殴りつけコーナーに上ろうとする。ケインが強烈な地獄突きを叩きこむとミステリオは逆さ吊りに。エッジがミステリオにドロップ・キックを決めカバー。カウント2。ケインがバレットにクローズラインを決め鉄床に出す。
 5番手はマッキン。ミステリオを持ちあげるとガラスに投げて割る。ケインに殴りかかる。バレットと一緒になってケインをチェーンにぶつけクローズラインで倒す。バレットがリング内に戻ろうとする。マッキンがロープを蹴りあげてロー・ブロー。バレットをガラスにぶつけ割る。エッジにマウント・パンチ。スナップ・スープレックスからカバー。カウント2。フューチャー・ショックDDTを狙う。エッジがDDTに切り返す。エッジがスピアーの体勢。ケインが横から入り喉を掴む。掴んだままマッキンにビッグ・ブーツ。チョーク・スラムを狙う。エッジは後ろに逃れると押し飛ばす。その先にいたミステリオがカウンターで低空ドロップ・キックを決めロープにもたれさせる。619へ。ケインがかわしクローズライン。エッジにビッグ・ブーツ。ミステリオをコーナー越しにガラスにぶつける。マッキンがケインにフューチャーショックDDTを狙う。ケインがショルダー・スルーを決めるとマッキンは鉄床のバレット
にぶつかる。エッジとケインがビッグ・ブーツ相打ち。全員ダウン。
 10秒が経ち最後のビッグ・ショー登場。ビッグ・ショーがケイン、ミステリオに同時にクローズラインを決める。マッキン、ミステリオにも同時にクローズライン。エッジを鉄床に出す。ケインを鉄床に出す。マッキンを鉄優香に出す。バレットに迫る。バレットは後ずさりし横に動きまわる。ビッグ・ショーが喉を掴み掴まえる。押し飛ばして後ろのガラスにぶつけ割る。チェーンを登ろうとするバレットに張り手。腕がひっかかったバレットに張り手を連打。張チェーンをぶつけリング内に戻す。KOパンチ。カバーし1,2,3!バレット脱落!
 ミステリオがBOX上にのぼり休む。ケインがビッグ・ショーにダイビング・クローズライン。エッジが続けてダイビング・エルボー・ドロップ。カバーするも跳ね飛ばされる。マッキンがフューチャー・ショックDDT。カバーするもカウント2。ミステリオがBOX上に立つ。そして飛びセントーン。カウントは2。ケインがビッグ・ショーを蹴り飛ばしロープにもたれさせる。ミステリオが619。エッジがスピアー。ミステリオがコーナーに上ろうとする。ケインがエッジ、ミステリオを殴り飛ばす。そしてチョーク・スラムの構え。ビッグ・ショーにチョーク・スラムを決めカウント3。ビッグ・ショー脱落!
 マッキンがコーナー上から飛びかかる。ケインが喉元を掴みチョーク・スラム。カウント3!マッキン脱落!
 ミステリオがコーナー上から飛びかかる。ケインが喉元を掴む。突進してきたエッジの喉元を掴む。エッジ、ミステリオが振り払い2人でロープに振る。ケインがダブル・クローズライン。エッジを鉄床に出す。コーナーのミステリオに突進。ミステリオがカウンターで蹴り。突進。担がれるもDDTに持っていきカバー。カウント2。スプリングボード式レッグ・ドロップもカウント2。起こそうとする。突き飛ばされるもロープに跳ね返って戻ってきて蹴りあげる。ロープに走りセカンド・ロープから飛ぶ。ケインが喉元を掴む。チョーク・スラムへ。ミステリオがヘッド・シザースに切り返しロープにもたれさせる。619。コーナー上から飛びハリケーン・ラナを狙う。ケインが耐え持ち上げた所でエッジがスピアー。カバーしカウント3!ケイン脱落!
 ケインは起き上がるとエッジにビッグ・ブーツ。ミステリオにチョーク・スラム。エッジにチョーク・スラムを決めてから去っていく。両者ダウン。
 両者ロープを支えになんとか起き上がる。エッジがスピアーへ。ミステリオが飛び越え丸めこむ。カウント2。ミステリオがロープに走る。クローズラインをかわすとセカンド・ロープからクロス・ボディへ。エッジが体勢を入れ替える。カウント2。エッジがコーナーに振り突進。ミステリオがカウンターで蹴り。ボディ・シザースで飛び着きブルドッグ。カウント2。ミステリオがコーナーに上る。エッジが殴りつける。コーナーを登ろうとする。ミステリオがヘッド・バッドを叩きこんで落とす。コーナー上から飛びつく。エッジがライガー・ボムに切り返す。カウント2。ライガー・ボムを狙う。ミステリオがハリケーン・ラナに切り返しロープにもたれさせる。619へ。エッジが受け止めて引き入れ変形テキサス・クローバー・リーフ。ミステリオがなんとか耐え丸めこむ。カウント2。エッジがスピアーの構え。ミステリオが伏せてコーナーのターン・バックルに誤爆させロープに走る。エッジがカウンターでスピアー。カバーするもカウントは2。エッジは信じられない表情。起こそうとする。ミステリオが腕を取り蹴りつけロープにもたれさせる。619。ロープにのりボディ・プレス。カウントは2。ミステリオが起き上がると同時にヘッド・シザース。619。コーナーに上ると飛ぶ。エッジがカウンターでスピアーを決めカウント3!エッジの防衛!
[Winner:エッジ(31:32)]
 試合後デル・リオが現れエッジを襲撃しアーム・バー。そこにクリスチャンが助けに現れる。2人で協力してデル・リオを追い払う。

◆ブッカーTがタフ・イナフの教官を発表。なんとトリッシュ・ストラタス。

③タッグ王座戦:サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ(ch)vs.ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル
 王者が優位に試合を進める。コズロフがガブリエルを前に持ち上げ投げ捨てる。ガブリエルは一旦場外に逃れる。エプロンに上がると掴んできたコズロフに蹴り。コズロフを捕まえる。コズロフはスレーターにフロント・ヘッド・ロックを食らいながらも自陣に推し進め投げ飛ばしてタッチ。マレラが勢いよく攻める。スレーターの上にガブリエルを投げ落とす。コブラの構え。ガブリエルにヒット。スレーターをカバーするもカウント2。ガブリエルがヒーロを狙う。マレラがかわしタッチ。コズロフがガブリエルを攻めていきアバランシュ・スラム。その際スレーターが手を伸ばしタッチ。スレーターが不意をついて襲い掛かりリバースDDT。タッチしてからマレラにドロップ・キックを決め落とす。ガブリエルが450°スプラッシュを決めカウント3。
[Winner:ヒース・スレーター、ジャスティン・ガブリエル(新チャンピオン!)(5:05)]

◆ヴィッキーが登場。ジグラーは大変な時期で感情がコントロールできず、テディーを襲撃するという誤った行動に出てしまったの、お願いだから再雇用して頂戴、とテディーに呼びかける。登場してきたテディーは余りの懇願っぷりに再雇用しそうなムード。テディーは再雇用する事に決めたよ、と言い出す。しかしジグラーではないよ、と続けるとケリー・ケリーが登場。ケリーがヴィッキーを追い掛け回しリングに追い詰めると攻撃。レイクールが助けに現れケリーをリンチ。するとトリッシュが現れ2人まとめてストラタスファクション。

④WWE王座戦:ザ・ミズ(ch)vs.ジェリー・ロウラー
 ロウラーはいきなり丸めこみ連発。ミズに主導権は握らせない。拳を解禁し10カウント・パンチ。クローズラインで場外に出す。場外に出ると近づいてきたライリーを威嚇。ミズが後ろから突き飛ばし鉄柱にぶつける。ミズがここから試合を支配。コーナー上で殴り合い。ロウラーが殴り勝ちスーパープレックス。カウント2。殴り合い。ロウラーがドロップ・キックを連打。フィスト・ドロップ。ロープに走った所でライリーが足を掴んでロウラーを倒す。それを見たレフェリーは退場を命じる。ロウラーは突進してきたミズをかわすとスクール・ボーイ。カウント2。パイル・ドライバーを狙う。ミズは逃れると蹴り飛ばしカバー。ロウラーが体勢を変えるもカウント2。突進してきたミズをかわすと同時にロープを下げ落とす。コールがロウラーに対して挑発する。基を取られたロウラーにミズが襲いかかる。実況席に叩きつけようとする。ロウラーが防いで実況席に叩きつけていく。実況席へと放り投げる。リングに戻すとコーナー上へ。コーナー上から飛び殴り倒す。カウント2。拳を使うロウラーをレフェリーが引き離そうとする。ミズがその隙をついてサミング。スカル・クラッシング・フィナーレの体勢。振りほどかれるもドラゴン・スリーパー。そこから移行しようとする。ロウラーは押し飛ばしてコーナーにぶつけるとDDT。ロウラーはセカンド・ロープにのると肩紐を外す。そしてふぃスト・ドロップ。カバーするもミズの脚がロープにかかる。ロウラーがパイル・ドライバーを狙う。ミズがリバース・スープレックスに返そうとする。サンセット・フリップを狙ってきたロウラーを潰す。ロウラーがカウント2で体勢を入れ替える。ミズはカウント2で返すと頭部を蹴り飛ばす。スカル・クラッシング・フィナーレを決めてカウント3。ミズの防衛。コールはリングに上がりミズと握手。
[Winner:ザ・ミズ(12:09)]

⑤#1コンテンダーズ・エリミネーション・マッチ:ジョン・シナvs.ランディ・オートンvs.CMパンクvs.シェーマスvs.ジョン・モリソンvs.Rトゥルース
 モリソン対シェーマスで試合開始。シェーマスがショルダー・タックル。モリソンがグラウンド・ヘッド・ロックを決めていく。はねのけたモリソンに張り手。モリソンがタックルからマウント・パンチ。場外に転がり出たシェーマスにロープ越しに飛びかかりエルボー。チェーンにぶつけようとするも防がれる。シェーマスがチェーンにぶつけようとするも防がれる。モリソンがセカンド・ロープから飛びかかる。かわされるもチェーンに飛びつき、そこから飛び蹴り。リングに戻しカバー。カウント2。シェーマスがクローズラインでなぎ倒す。モリソンがシェーマスを蹴り倒しスターシップ・ペインへ。シェーマスが突き飛ばしガラスにぶつける。チェーンにぶつける。ガラスにこすりつける。
 3番手はオートン。クローズラインを叩きこんでいく。パワー・スラムも決める。シェーマスをクローズラインで鉄床に出す。突進してきたモリソンにショルダー・スルーを決めシェーマスにぶつける。モリソンをガラスにぶつけて割りシェーマスをチェーンにぶつける。クローズラインでリング内に戻すと引っ張ってロープに横にし鉄床へのDDT。モリソンをリングに戻すと2人の身体中にストンピング。モリソンにトップ・ロープからのスーパープレックス。カウント2。シェーマスにもトップ・ロープからのスーパープレックス。カウント2。オートンはパンクのBOXの前に立って待つ。
 4番手はパンク。しかし扉が壊れていて出られない。半分身体を出すも抜けきれない。オートンはじっと見ていたがいきなり殴りまくる。パンクを引き出すとリングに入れRKO。カバーしカウント3。パンクがいきなり脱落!メールが届く。コールがメールを読み上げる。不具合で正々堂々戦うチャンスが奪われたパンクは再び試合への参加権が得られるという。パンクはBOX内に這い戻る。再び施錠される。シェーマスがオートンにバック・ブリーカー。カウント2。蹴りかかってきたモリソンを鉄床に放り出す。オートンにハイ・クロスを狙う。オートンは逃れるとRKOへ。シェーマスが押し飛ばしブローグ・キックを狙う。オートンはかわすもその先にいたモリソンがセカンド・ロープから飛んでのキックを叩きこむ。シェーマスがモリソンにクローズライン。外に出してチェーンにぶつける。
 5番手はシナ。扉が開くなりシェーマスが蹴りかかる。BOX内でストンピング。引っ張り出すとチェーンにぶつける。シナがモリソンに場外へのAAを狙うも着地される。シェーマスがシナにネック・ブリーカー。モリソンがシェーマス、オートンにダイビング・クロス・ボディ。シナに突進。カウンターでショルダー・スルーを食らい鉄床の上に落ちる。モリソンがシナをチェーンにぶつける。殴り合い。シェーマスがロープ越しに飛んで2人にクローズライン。アピール。オートンが背後から掴みかかりリングに叩きいれる。テーズ・プレスからマウント・パンチ。シェーマスがオートンにキッチン・シンク。
 6番手はトゥルース。シェーマスが待ち構え蹴りかかる。トゥルースはかわすと殴りつけ頭部をガラスに叩きつけていく。シェーマスが蹴り飛ばし突進。トゥルースはヒップ・トスを決め鉄床に落とす。他のメンバーに技を決めていたがシェーマスのブローグ・キックでカウント3!脱落となる!モリソンはシェーマスに打撃を叩きこんでいく。オートンは様子をうかがっている。いきなりモリソンに蹴りかかりガラスにぶつけて割る。シナに殴りかかる。シナも殴り返し殴り合い。オートンがドロップ・キックでカバー。カウント2。ストンピング。時間が迫ってきたのでパンクのBOXの前へ。
 シナが追いかけオートンの不意をついてAAを狙う。オートンは逃れるとRKOを決めるも鉄床で自分の体も痛める。シェーマスがロープ越しにブローグ・キック。パンクがシェーマスにハイ・キック。オートンをカバーするもカウント2。リングに戻すとRKOのアピールを真似する。担いでGTS。カウント3。オートンが脱落!
 パンクはシェーマスに目をつける。シナを蹴りだしてからシェーマスにハイ・ニー。ブルドッグを狙う。シェーマスは持ち上げると押し飛ばしてガラスにぶつけハンマーで鉄床の上に倒す。モリソンはショルダー・スルーを食らうもエプロンに着地し蹴り。BOXの上に登っていく。シェーマスが脚を払いモリソンをBOXの上に倒す。BOXの上にのぼるとモリソンに足を押し当てる。コーナー上に立つとハイ・クロスを狙う。モリソンは逃れるとシェーマスを蹴り落とす。BOXの上に立つと上のチェーンにしがみつきECの中央に向かう。途中から飛び降り下のシェーマスにボディ・プレス。カウント3!シェーマス脱落!
 全員ダウン。パンクがシナにクローズラインを狙う。シナはかわすとフライング・ショルダー・タックル。もう1発。プロト・ボム。5シャッフル・ナックル。パンクは鉄床に転がり出る。シナは追いかけタイミングを図る。AAを狙う。パンクが抵抗。モリソンがコーナーに駆け上がりそこから飛びハンマー。全員ダウン。パンクがシナをカバー。カウント2。モリソンがシナにランニング・ニーを狙う。しかしかわされガラスに激突。膝を痛めてしまう。リングではパンクがシナをカバー。カウント2。首4の字。シナはそのまま肩車して起き上がる。モリソンが片足でコーナーに上がりダイビング・クローズライン。パンクをカバーするもカウント2。シナをカバーするもカウント2。モリソンは立ちあがるのがやっと。シナがモリソンにAA。パンクがシナにハイ・キックを決め倒す。全員ダウン。シナが鉄床に転がり出る。パンクがスプリングボード式ネック・ブリーカー・ドロップ。カウント2。スリング・ショットでガラスにぶつける。モリソンに狙いを変えスリング・ショット。モリソンは金具部分に足をかけて激突を避ける。パンクの読みを外して一旦チェーン部分に移る。そこから飛び蹴りを叩きこむ。スターシップ・ペインへ。しかしかわされ更に膝を痛める。パンクがモリソンにGTSを決めカウント3!モリソン脱落!
 シナがパンクを担ぐ。パンクがロープを掴んで耐える。ならばと外の鉄床の上に落とす。シナがカバーしカウント3!シナが挑戦権を獲得!
[Winner:ジョン・シナ(33:12)]
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No title

更新お疲れ様です。

ジェリー・ロウラーのまさかの王座奪取に期待していたのですが、現実は厳しかったですね。もし勝ったとしても翌日のRAWでコールあたりの妨害で陥落してたでしょうけど・・・
しかし60代でまだまだPPVで試合が出来ると首脳陣から認められているのは何気にすごいことですね。

やっぱり駄目かあ~

僕もジェリー・ロウラーの王座奪取に期待してたんだけどなあ。

すぐに陥落してもいいから、奪取して欲しかったです。

No title

 ロウラーはどインディーで結構試合数は稼いでいますからね。反応を聞いていると意外にロウラーのストーリーはポテンヒットだったのかな。
プロフィール

小泉”ダーティ”次郎

Author:小泉”ダーティ”次郎
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