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NXT 3/8/11

・シーズン5では過去のNXTルーキーに2度目のチャンスを与えようという企画。リーガルが実況につく。ストライカーがゲスト・ホストとしてマリースを呼び込む。
 参加者はダレン・ヤング、コーナー・オブライエン、ラッキー・キャノン、ブライアン・サックストン、ジェイコブ・ノヴァク、タイタス・オニールの6人。ストライカーが説明するには今回のNXTではシーズン6への出場権をかけた敗者復活戦だという。脱落免除のポイントはなく、救済ポイントを獲得でき、投票でタイになった場合、このポイントで脱落者が決定されるという。
 プロの登場。チャボがヤングを、ウラジミール・コズロフがオブライエンを、タイソン・キッドがキャノンを、ヨシ・タツがサックストンを、JTGがノヴァクを受け持つ。そしてオニールを指導するのはホーンスワグル。

①ダレン・ヤングvs.ジェイコブ・ノヴァク
 ヤングが変形バック・ドロップを決めカウント3。
[Winner:ダレン・ヤング]

・ヨシ・タツがマリースのホストぶりを褒め、君に伝えたい事があるんだ、と切り出す。そこにサックストンが現われヨシ・タツと戦略を練りたいといって横に入ってくる。ヨシ・タツはサックストンを追い出し最悪のタイミングだな、とため息。

・オブライエンのプロモ。

◆ルーキー・チャレンジは障害物競走。勝者には3P。オニールは前回よりも平行台を上手くこなし29.8秒。ノヴァクはスムーズにこなし24秒。サックストンはネットでてこずり26.5秒。キャノンは俺はサーカスの見世物ではない、そんな事より俺はでビアスからマリースを奪ってやる、と言い出す。オブライエンは平行台、旗でてこずり27.1秒。ヤングは観客の応援を受け23秒で達成。ヤングが勝利する。

・サックストンのプロモ。

②ラッキー・キャノンvs.タイタス・オニール
 キッドが介入しようとしてレフェリーに止められる。その隙をついてスワグルがコーナー上のキャノンを押し飛ばす。オニールがスパイン・バスターを決め勝利。
[Winner:タイタス・オニール]
 試合後キッドがスワグルにシャープ・シューターを決めようとする。オニールがキッドを蹴り飛ばして阻止。
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