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# TNA Victory Road 3/15

?ノーDQフォールズ・カウント・エニウェア:ブリー・レイvs.トミー・ドリーマー
 レイがノーDQにしようじゃないかと言う。ドリーマーは殴りかかる形で答える。場外に落とすと鉄階段に叩きつける。観客の持った椅子にぶつけたり水を吹きかけたり、そしてスポンジ・ボムのぬいぐるみでも殴りつける。柵の外に出し観客席中でレイを攻める。柵の内に戻った所でレイが殴りつける。鉄階段に叩きつけ手を踏みつける。椅子を叩きつけようとするもよけられる。ドリーマーはレイを鉄柱にぶつけるとゴミ箱、看板をリングに入れる。セカンド・ロープから竹刀を叩きつける。ダッチ・ワイフをリング下から持ってくる。レイにゴミ箱を叩きつけるとレイは69でダッチ・ワイフの上に倒れこむ。ドリーマーがボディ・プレス。カウント2。コーナー上へ。レイが捕まえスーパープレックス。カウント2。ババ・ボムを狙う。ドリーマーが逃れDDT。テーブルを持ってきてそこへのパイル・ドライバーを狙う。レイはリバース・スープレックスに切り返すとゴミ箱を叩きつける。竹刀を叩きつけながら侮蔑する。ディーボンに呼びかけドリーマーを葬ろうとする。そのときディーボンの息子が現れる。背後からディーボンが現れドリーマーと協力してテーブルへの3D 。カウント3。
[Winner:トミー・ドリーマー(10:00)]

・へミがビューティフル・ピープルにインタビュー。

?ノックアウツ・タッグ王座戦:アンジェリーナ・ラブ、ウィンター(ch)vs.サリータ、ロジータ
 サリータ、ロジータは連携技にいっても誤爆したりと中々上手くペースをつかめない。ラブ、ウィンターは安定して試合を優位に進める。控えのサリータがベルトを持ってリングに入ってくる。ラブが掴みかかり2人は場外へ。レフェリーが引き離そうとする。その隙にロジータがリングに残ったベルトを持って振りかぶる。スカイがベルトを奪い取る。ウィンターがロジータを丸め込む。サリータが動かしてひっくり返す。レフェリーが戻ってきてカウント3。
[Winner:サリータ、ロジータ(5:00)]

・へミがモーガンにインタビュー。

?ファースト・ブロッド・マッチ:ヘルナンデスvs.マット・モーガン
 モーガンがリングに入ってきたヘルナンデスに襲いかかる。クローズラインで落とし鉄階段に叩きつけようとする。ヘルナンデスが防ぎ鉄階段に叩きつける。モーガンがヘルナンデスを鉄階段に叩きつける。ヘルナンデスがロープを使ったジョー・ブリーカー。竹刀をつきたてようとするも防がれる。引っかいたりする。モーガンがサイド・スラムを決めるもヘルナンデスがすぐにタックル。モーガンがカウンターでディスカス・ラリアット。両者ダウン。
 モーガンが攻めて行く。竹刀を持って戻り振りかぶる。コーナーでうずくまるヘルナンデスは蹴りつけると逆上がりでコーナー上へ。モーガンがデッドリー・ドライブを決め構える。乱入しようとしたファンをレフェリーが下がらせる。その隙にヘルナンデスがチェーンを巻いて殴ろうとする。モーガンは防ぎ奪い取るとチェーンで殴りつける。レフェリーはファンに殴られたのか場外でうずくまっている。ヘルナンデスが近づいてきたモーガンに血を吹きかける。モーガンは構わずビッグ・ブーツの構え。レフェリーが入ってきてゴングを鳴らす。ヘルナンデスの勝利。ヘルナンデスはしてやったりの表情で退場。
[Winner:ヘルナンデス(8:00)]

・へミがジェネレーション・ミーにインタビュー。
・カズがボラッシュに意気込みを語る。

?Xディビジョン王座戦、アルティメットX:フランキー・カザリアン(ch)vs.ジェレミー・バックvs.マックス・バックvs.ロビーE
 クッキーがカズの脚にしがみつく。それをジェネレーション・ミーが利用して優位に立つ。カズがスプリングボードから上空のロープにぶらさがる。下ろされるもジェネレーション・ミーを蹴散らす。ロビーがカズに襲い掛かり落とす。ジェネレーション・ミーも落とし上空のロープにぶらさがる。カズがロープにぶらさがって後を追い落とす。
そして下のロビーにレッグ・ドロップ。ジェレミーが支えながらマックスがロープをぶらさがり中央へ。しかしロビーに防がれジェレミーも落ちてしまう。カズがショルダー・スルーを決めるとロビーは場外の鉄階段にぶつかる。ブランチャで追撃。マックスの補佐を受けジェレミーがスプリングボード式ムーンサルトで2人を追撃。マックスはジェねレミーに早く戻るよう言う。しかしカズがジェねレミーを殴りつけリングに入る。ジェレミーがカズを押さえている隙にマックスがロープをぶら下がり移動。カズがジェレミーを跳ね除けマックスを引き摺り下ろす。マックスがロープをぶら下がり移動。カズもロープにぶらさがるべくコーナー上へ。その前のロープにジェレミーがぶらさがり立ちふさがる。カズはまずジェレミーにミサイル・キック。マックスを引っ張って下ろすと同時にエース・クラッシャー。ロビーがロープにぶらさがるもマックスが防ぐ。マックスがコーナーに上るも攻撃され金属柱に突っ込む。ジェレミーがコーナー上のカズを捕まえスーパープレックスを狙う。ロビーが下に入りパワー・ボムで連鎖。カズがロビーにリバース・ツームストン。リングにはジェレミー一人が立っている状況。自分で取りに行こうとコーナーに上るもカズが蹴り。スパニッシュ・フライ。ロビーとカズが対面からローぷんいぶらさがる。ジェネレーション・ミーがロビーを引き摺り下ろしスーパー・キック。カズも引っ張って揺らし落とす。ジェレミーがコーナー上へ。マックスが何してると怒ってリングに戻す。ジェレミーは納得した振りをしてコーナーに駆け上がり反対側からロープにぶらさがる。ジェレミー、マックスが中央でロープにぶらさがって殴り合い。マックスが殴りかって落とす。ロビーが持ち込んだラダーを叩きつけマックスを落とす。ラダーを立てベルトを掴む。カズもロープの上に立ってつたっておりベルトを掴む。カズが下にいるロビーを踏みつけ落とす。ベルトを奪取し防衛。
[Winner:フランキー・カザリアン(14:00)]

・JJとカレンのハネムーンの様子。
・へミがビア・マニーにインタビュー。

?タッグ王座戦:ビア・マニーInc(ch)vs.インクInc
 素早いレスリングからストームがアーム・ドラッグ。張り手。ニールが打ち返す。ニールがクロス・ボディ。カウント2。ストームが少しはやるようだなという仕草。ムーア対ルード。ムーアは体重負けしながらも支配させずタッチ。しかしルードが連携技を防ぎニールにパワー・ボム。ストームが入ったところで控えのムーアが入り殴りつける。タッチして入りムーアがストームに襲いかかる。髪をつかんで起き上がろうとしたストームを倒す。ニールは余り卑怯な事はしたくない様子。ストームが突進してきたムーアをかわしてコーナーに激突させる。両者ダウン。
 両者タッチ。殴りあう。ルードが押し勝ちニールを攻めていく。カウンターでスパイン・バスター。カウント2。BMIが合体のダブル・ニー・ガット・バスター。ムーアが入り2人を蹴散らしていく。ストームにムーンサルト。ルードにフェイス・バスターを決めカバー。カウント2。ニールが戻り合体技だとアピール。ルードを担ぎムーアがコーナー上へ。ルードは逃れるとニールを押してムーアにぶつけニールの後頭部にクローズライン。コーナー上のムーアを捕まえようとする。ムーアがバック・エルボーで落とす。捕まえにきたストームも打撃で離れさせコークスクリュー・アタック。ルードがムーアにロック・ボトム。カウント2。ルードがニールをコーナーに振るとその先にいたストームがロープ越しに蹴り。BMIがムーアにブレーン・バスター。ビア・マニー・アピール。合体技を狙う。ニールがスピアーで防ぐ。連続技をルードに打つもカウント2。ムーアがチェーンを手にする。ニールが止めろという。ムーアが起こすよう命令。ニールがしぶしぶ起こそうとする。ストームがスーパー・キック。ムーアにパワー・ボム+ネック・ブリーカーをきめカウント3。
[Winner:(12:00)]
試合後BMIはニールを称えるもムーアはBMIにビールをかけ去っていく。

・へミがフレアーとマットにインタビュー。

?マット・ハーディvs.AJスタイルズ
 マットがコーナーに押し込み殴ろうとする。AJがかわし殴りつける。伏せたマットを飛び越えフロント・ヘッド・ロック。カウンターでドロップ・キック。場外に逃げたマットにプランチャを狙う。マットは素早くリングに戻るとエプロンに着地したAJを殴りつける。リング内へのブレーン・バスターを狙う。AJは後ろに着地するとマットを場外に落とす。ダイブを狙うべくロープに走る。フレアーが脚を掴んで邪魔をする。その隙をつきマットが後頭部にクローズライン。AJが突進を避けると同時にロープを下げ場外に落とす。ブランチャと見せかけてエプロンに出てムーンサルトで追撃。マットがタイツを引っ張りAJをエプロンにぶつける。担ぐと鉄柱にぶつける。柵にぶつけようとする。AJはスライディングで下を潜り抜けると柵の上にのって飛びフォア・アームズ。マットがジャーマンを狙う。振り払おうとするAJをコーナーに叩きつける。場外に落とす。レフェリーの注意を引いている鋤にフレアーがAJにチョップ。マットはAJをリングに戻すと下からスリング・ショットを決めロープにぶつける。前から抱きつく形でダブル・アンダーホック。ロープ・ブレイク。カウンターでスタンガンを決めネック・ブリーカー。カウント2。ロープに押し付ける。レフェリーが引き離している隙にフレアーがロープ越しに股間へのクロー。AJがチョップにパンチを打っていく。クローズライン相打ち。ふらつきながらもAJが延髄切り。両者ダウン。
 AJが攻めていく。ネック・ブリーカー。カウント2。ネック・ブリーカー。カウント2。コーナー上へ。捕まえにきたマットを飛び越えディスカス・ラリアットへ。マットが受け止めサイド・エフェクト。カウント2。セカンド・ロープから飛びエルボーを叩き落す。ツイスト・オブ・ヘイトへ。AJがバック・スライドに切り返す。カウント2で返されるもディスカス・ラリアットを決める。起き上がるとスタイルズ・クラッシュを狙う。マットが持ち上げスパイン・バスター。カウント2。AJが一回転してのリバースDDT。フレアーに気を取られレフェリーのカウントが遅れる。カウント2。フレアーがAJの注意を引く。AJが威嚇。起き上がったマットに攻撃すると見せかけ後ろのフレアーにペイレイ・キック。マットがAJにDDT。ムーンサルトを決める。カウント2。ツイスト・オブ・ヘイトを狙う。防がれたのでセカンド・ロープの上に載る。AJがペイレイ・キックを叩き込み落とす。スパイラル・タップを決めカウント3。AJの勝利!
[Winner:AJスタイルズ(18:00)]

・JJとカレンのハネムーンの様子。
・へミがアンダーソンにインタビュー。

?#1コンテンダーズ・マッチ:RVD vs.ミスター・アンダーソン
 両者相手の技をかわし合う。素早く基本的なレスリング。アンダーソンがリープ・フロッグをくぐりそこねるも押してロープにぶつける。アンダーソンが支配。RVDが反撃しローリング・サンダー。場外に出たアンダーソンにスライディング・キックを決めブランチャ。持ち上げ柵の上に落とすとエプロンからスピニング・レッグ・ドロップへ。しかしかわされ自爆。アンダーソンはRVDの脚を鉄柱にぶつけたりと脚に狙いをつける。反撃したRVDにマイク・チェックを狙う。RVDはロープを掴んで自爆させるとローリング・サンダーへ。アンダーソンが担ごうとする。逃げられヘッド・ロックを食らうもバック・ドロップ。ファイヤーマンズ・キャリー。カウント2。マイク・チェックを狙う。RVDが防ぐ。
 クローズライン相打ち。アンダーソンがRVDを鉄柱に突っ込ませるも頭から激突し両者ダウン。RVDがクロス・ボディを決めると勢いあまって両者場外に転落。RVDが殴りつけていく。アンダーソンがマイク・チェック。アンダーソンが戻ろうとするもカウント10。両者カウント・アウト。

◆ビショフがジェフは準備をする暇がなかったから公平にしようといってノーDQを提案。スティングはビショフをけりつけて黙らせ追い出す。
?TNA王座戦:スティング(ch)vs.ジェフ・ハーディ
 スティングは掴みかかると殴りつけスコーピオン・デス・ドロップ。カウント3。
[Winner:スティング(1:00)]
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