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Fatal Four Way結果 6/20/10

◆ビンスが現われ今夜はブレットは登場しないとアナウンス。見舞いに行って、いつ戻ってこれるのか、またどう行動を起こすつもりなのか聞いてくるつもりだと言う。マッキンタイアが登場しビンスと握手を交わす。

◆マッキンタイアがリングに入る。ビンスにロングを呼び出すように言われたんだ、と言う。ロングが登場。マッキンタイアはロングを哀れだな、といいリングサイドで俺が勝つ所を見ていろ、と言う。

①IC王座戦:コフィ・キングストン(ch)vs.ドリュー・マッキンタイア
 コフィがダイブを決める。マッキンタイアはエプロンの攻防を制してコントロールを取り戻す。腕に狙いをつけている。コフィに支配権を渡さないが中々カウント3が奪えないのでイライラしている。コフィがクローズラインを避けてDDT。両者ダウン。コフィが勢いでクイックを決めていく。マッキンタイアはカウント2で返すと腕を攻撃してコフィの動きを止める。コフィがBOOMドロップを決める。マッキンタイアは命乞い。油断したコフィの隙をつきコーナーへのスラム。コフィがバック・スープレックスでカバー。カウント2。マッキンタイアがビッグ・ブーツ。フューチャー・ショックへ。コフィは逃れるとトルネードDDT。カバーするもロープ・ブレイク。マッキンタイアがランニング・パワー・ボム。カウント2。レフェリーに不満をぶつける。コフィが起き上がりSOS。カバーするもカウント2。レフェリーがまきこまれてダウン。マッキンタイアはコフィをコーナーの金具部分にぶつけフューチャー・ショック。カバーするもレフェリーは気絶中。マッキンタイアはロングにお前が上がってカウントしろと要求。ロングを無理やりリングに上げレフェリーのシャツを決める。マッキンタイアがコフィをカバー。ロングがカウントを数えるもカウント2で止める。マッキンタイアが怒ってロングに迫る。そこにマット・ハーディが現われマッキンタイアにツイスト・オブ・フェイト。コフィがトラブル・イン・パラダイスに続け1,2,3!
[Winner:コフィ・キングストン(17:00)]

・バック・ステージ:ハート・ダイナスティが6マン・タッグの準備をしている。ブレットの事を心配し彼は自分にとって父親のような存在だ、彼に勝利を捧げよう、と言う。

②ディーバズ王座戦:イブ(ch)vs.ゲイル・キムvs.マリースvs.アリシア・フォックス
 マリース、イブとキム、フォックスとそれぞれ連携をとるもすぐに分かれて四つ巴に。キムがミサイル・キックを決めるもカウント2。場外でフォックスがキムにエプロンへのスラム。イブがマリースのフレンチ・キッスを避けてネック・ブリーカー。コーナーに上がりムーンサルト。フォックスが入ってきてイブを場外に落とす。マリースをカバーし1,2,3!
[Winner:アリシア・フォックス(新チャンピオン!)(6:00)]

・バック・ステージ:ミステリオとビッグ・ショーが準備している。ミステリオは再び王者になるつもりだ、と言い、ショーはお前が乗り越えるには俺はでかすぎるよ、と言う。試合になれば友人だろうが関係なく俺は王座を奪いにいくよ、と続ける。レイは俺の心はショーの拳よりビッグなんだ、と応える。

◆ジェネリコがリングに登場。俺は知ってのとおり輝かしいキャリアを積み上げてきたが今は問題を抱えている。俺は余りにも不遇されすぎている、と言う。その理由は俺がトップを目指して必死に階段を登っていたからアンダードッグに見えたせいだろうな。しかし今や俺はトップにいるんだ、業界最高の男で最高のチャンピオンなんだぞ、と言う。俺の真似事をしようという奴がいる。そいつはエヴァン・ボーンだ。Rawの勝利はあってはならない事だ。俺は今夜リマッチを要求する、ボーンは何物でもないんだ。シューティングスター・プレスは炸裂しないぞ、と言う。

③クリス・ジェリコvs.エヴァン・ボーン
 ジェリコに声援が送られる。ジェリコがボーンをコーナーに振り突進するもかわされて場外転落。ボーンはコーナーに上るとダイビング・クロス・ボディ。ジェリコをリングに戻すもジェリコが蹴り。スプリングボード式ドロップ・キックを決める。 場外に落としリングに戻す。ジェリコが着実にボーンを追い込んでいく。ボーンの顔に張り手。ボーンがやり返しラナ。カウント2。ダブル・ニーへ。ジェリコがウォールズ・オブ・ジェリコに切り返す。ボーンがもがいてロープをつかむ。ジェリコエプロンのボーンに突進し、実況席まで吹き飛ばす。場外に下りるとボーンを再び実況席に叩きつける。ボーンは突進を避けてジェリコを鉄階段に激突させる。リングに戻しダブル・ニー・ドライバー。カウント2。ジェリコが反撃しライオン・サルトへ。ボーンは避けると蹴り倒す。コーナーに上りシューティングスター・プレスへ。ジェリコは避けると、着地したボーンにコード・ブレイカー。カバーするもボーンの脚がロープに届く。ジェリコはふざけるな、と怒り心頭。ウォールズ・オブ・ジェリコへ。ボーンがカウンターで逃れる。DDT。コーナー上へ。ジェリコが起き上がり捕まえる。ボーンがジェリコを殴り落とす。ジェリコが起き上がって再びコーナー上へ。スーパープレックスを狙う。ボーンは防ぐと殴り落とす。そしてシューティングスター・プレス。1,2,3!
[Winner:エヴァン・ボーン(12:00)]

④世界王座戦:ジャック・スワガー(ch)vs.ビッグ・ショーvs.レイ・ミステリオvs.CMパンク
 スワガー、パンクがいきなりミステリオを不意打ち。ビッグ・ショーが止めろ、と2人を攻撃。ミステリオがパンクのマスクを剥ごうとするも失敗。場外への道連れラナ。ショーがスワガーを落とし、ミステリオがリングに戻る。ショーとミステリオが相対する。ショーは躊躇しているがミステリオはやる気。ショーは諦めて戦うことに。スピードで撹乱しようとするミステリオを一発でねじ伏せる。パンクがリングに入るもショーにすぐに場外に捨てられる。スワガーがリングに入る。ショーはスワガーを倒してカバー。ミステリオがカット。強大なショーに対しミステリオ含めて3人が攻撃を重ねる。スワガーはパンク、ミステリオを押し除けるとショーをカバーするもカウント2。スワガーがミステリオを投げ飛ばしていく。ミステリオが反撃し619へ。パンクが横から入ってきてミステリオにクロス・ボディ。カウント2。スワガーをカバーするもカウント2。スワガーを落としミステリオを攻撃。スワガーはリングに戻ると2人まとめてのジャーマン。パンクをカバーするもカウント2。ドクター・ボムへ。パンクが切り返しけり倒す。ミステリオがヘッド・シザースでパンクをロープにもたれさせ619へ。それまで場外でダウンしていたショーがキャッチ、そのまま持ち上げ実況席へのスラム。ショーはリングに戻るとスワガーとパンクを圧倒。ミステリオが場外からショーに619を決める。パンクはショーを排除。ミステリオがスワガーにセントーン。スプリングボードにいくもカウンターでビッグ・ブーツを食らう。パンクがスワガーにG2S。全員ダウン。そこにケインが棺桶を持って登場。パンクに襲いかかると棺桶へのチョーク・スラム。ギャロウズが現われケインにビッグ・ブーツ。パンクを起こすと逃げていく。ケインが後を追い退場。リングにはスワガーとミステリオ。ミステリオが619にフロッグ・スプラッシュを決め1,2,3!
[Winner:レイ・ミステリオ(新チャンピオン!)(10:00)]

・ジョシュ・マシューズがシナにインタビュー。NXT軍の事に尋ねる。シナは奴らは俺たちを敵に回してしまったといい、姿を見せたなら叩きのめしてやる、と言う。今夜は王座が2つも移動しましたね、と言うとシナは俺は負けないよ、と応える。


◆ミズが登場。Rトゥルースのラップなんかに喜ぶなんて馬鹿げている、俺が歌詞を書いたから歌ってやる、と言う。観客からはYou Suckチャント。お前ら良く見ておけ、俺はミズだぞ、俺はAwesomeなんだ、と言う。トゥルースが登場。

⑤US王座戦:ザ・ミズ(ch)vs.Rトゥルース
 地味な攻防で場外を使いながら一進一退。観客からはダニエル・ブライアン・チャント。両者ダウンから投げを出してせめぎあう。観客からはBoringチャントも少し聞こえる。ミズがミザード・オブ・オズを決めるもカウント2。コーナーのトゥルースに突進。トゥルースがかわすとミズは勢いの余りロープに絡まる。トゥルースが好機とばかりにアックス・キック。カバーするもミズは何とかロープに脚をかける。ミズをロープから離してカバーするもカウント2。コーナー上へ。ミズが起き上がり捕まえる。トゥルースがミズを殴り落としダイビング・クロス・ボディへ。ミズはかわして自爆させるとスモール・パッケージ。カウント2。トゥルースが丸め込みを狙う。ミズが切り返して勝利。
[Winner:ザ・ミズ(14:00)]

⑥ハート・ダイナスティ(DHスミス、タイソン・キッド、ナタリア)vs.ザ・ウソズ(ジミー&ジェイ)、タミナ
 ダイナスティが優勢に進めるもキッドが捕まる。ジミーがキッドを落としダイブへ。キッドがカウンターで蹴りを叩き込み阻止。しかしフェンスへのサモアン・ドロップを食らってしまう。交代したジェイがカバーするもカウント2。ウソズがキッドを攻め立てていく。ジミーがクラム・ベイクにいくも避けられて両者ダウン。キッドがナタリアにジミーがタミナにタッチ。ナタリアはタミナを圧倒しスープレックス。みちのくドライバーを決めるもカウント2。スミスとジミーは場外で殴り合っている。キッドが場外のウソズにスプリングボード式セントーン。タミナが盛り返しナタリアにサモアン・ドロップ。コーナーに上りスプラッシュへ。ナタリアはかわして自爆させるとLARIOTOで勝利。
[Winner:ハート・ダイナスティ(9:00)]

⑦WWE王座戦:ジョン・シナ(ch)vs.エッジvs.ランディ・オートンvs.シェーマス
 シナ、オートンがエッジ、シェーマスに襲いかかり場外に落とす。シナとオートンの一騎打ち。オートンが切り返しでいきなりRKOへ。シナが切り返して逃れる。エッジ、シェーマスが入り2人を攻撃。エッジ、シェーマスはオートンを排除しシナに目標を定める。エッジが隙をついてシェーマスを丸め込む。カウント2。シェーマスがエッジに襲いかかる。エッジがカウンターでクローズラインを決めカバー。シナがカット。エッジがシナを場外に投げ落とす。オートンが戻ってきてエッジを攻撃。シェーマスもエッジを攻撃。オートンがエッジを場外に落としシェーマスはエッジのあとを追う。オートンはシナをリングに投げ入れると攻めていく。ニー・ドロップを自爆した所でシェーマスが戻ってきてオートンを落とす。シナがシェーマスにスープレックス。アティテュード・アジャストメント(以下AA)を狙う。シェーマスは逃れるとアイリッシュ・カース・バック・ブリーカー。カウント2。ケルティック・クロスへ。エッジが入ってきてスピアーを狙うもかわされる。オートンが戻ってきてシナに、シェーマスにDDT。エッジがオートンにヤクザ・キック。構えに入ってスピアーにいくもミス。シナがエッジにフライング・ショルダー・タックル、プロト・ボム、ファイブ・シャッフル・ナックルへ。オートンが横から入りネック・ブリーカー。混戦。エッジがリングに入ろうとしたオートンにスピアー。シナが中央でエッジにSTF。シェーマスがリングに入りカット。エッジをカバーするもカウント2。エッジがカウンターでシェーマスにエッジキューション。シェーマスは場外へ。シナが入りエッジを殴り飛ばす。オートンがシナにRKOを決めカバー。カウント3かと思われたがシェーマスがレフェリーを妨害。エッジがオートンにスピアー。シェーマスがエッジにバイシクル・キック。オートンをカバーするもカウント2。場外へ。オートンがシェーマスを実況席に投げる。エッジがオートンにスピアーを決めフェンスに叩きつける。
 バック・ステージのレスラー達もTVでこの試合を見守っている。NXT軍が現われ、彼らバック・ステージにいたレスラー達を攻撃。NXT軍は一暴れしてからリングへと向かってくる。セキュリティーを蹴散らしシナを攻撃。エッジが助けようとするも叩きのめされる。シェーマスがシナをカバーし1,2,3!
[Winner:シェーマス(新チャンピオン!)(17:00)]
試合後もNXTはシナを攻撃。勝利を喜んでいるシェーマスに目をつける。シェーマスを追っかけながらフェイド・アウト。リングにはシナ、オートン、エッジが横たわっている。ダニエル・ブライアン・チャントが起こる。
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