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NXT結果 6/22/10

コールが来週1回目の仮投票が行われる。
先週コーディの暴行を受けたストライカーに代わりアシュリー・ヴァレンタイン
ヴァレンタインがプロを一人一人紹介。

①ザ・ミズ、アレックス・ライリーvs.MVP、パーシー・ワトソン
 ワトソンがライリーに出て来いよ、と呼び込む。ワトソンが押してライリーを場外に落とす。ミズがしかりつける。交代したミズが積極的に攻めかかる。交代したライリーが引き継ぎ攻める。ミズはレフェリーの目を盗んでワトソンをロープでチョークし援護。ワトソンはチン・ロックをジョー・ブリーカーに返すとタッチ。MVPが流れを変えるべく攻めかかる。ライリーがカウンターを決め両者タッチ。ワトソンがミズにスピニング・スプラッシュを決めカバー。ライリーがカット。MVPがライリーをつれ場外へ。ミズはワトソンをキャッチするとロープの上に落としスカル・クラッシング・フィナーレ。カバーしカウント3。
[Winners:ザ・ミズ、アレックス・ライリー]

・タイタス・オニールのプロモ。周りの人間に出来ないといわれてきた事を俺は尽く覆して見せたとアピール。

②タイタス・オニールvs.マイケル・マクギリキュティー
マイケルがロープに走りタイタスを飛び越えようとするもミス。タイタスが好機とスプラッシュへ。マイケルは両ひざを立てて迎撃するとスピニング・ネック・ブリーカーでカウント3。
[Winner: マイケル・マクギリキュティー]

③カヴァルvs.エリ・コットンウッド
 カヴァルが攻めるも、のりきれない。エリは首をつかむとコーナーに投げる。再び首をつかむ。カヴァルがロープを使ったアーム・バーに切り返す。カヴァルがエリから逃れスプリングボード式延髄切り。更に後頭部にウォーリアーズ・ウェイ。しかしカウントは2。再びスプリングボードへ。エリがカウンター。リフト・アップすると片腕だけでフラップジャックを決めカウント3。
[Winner:エリ・コットンウッド]
ヘンリーはロウ・キーによくやったと拍手。

・ラッキー・キャノンのプロモ。

・バック・ステージ。レイクールが敗戦で落ち込んでいるカヴァルを励まし、プレゼントがあるといってレイクールのピンクのシャツを渡す。カヴァルの顔がこわばったのでレイクールはスマイル、スマイルと無理やり笑わせる。

◆ストライカーがリングサイドに現れる。プロに徹したいといい、コーディはヘンリーにプレッシャーをかけられていたからあんな馬鹿な事をしたんだろう、という。

④5分チャレンジ:コーディ・ローデスvs.ラッキー・キャノン
 コーディが優勢に試合を進める。キャノンがクローズラインをよけフラップジャック。カバーするもカウント2。コーディがビッグ・ブーツ。延髄切り。すかさずクロス・ローデスでカウント3。3分58秒で決着。
[Winner:コーディ・ローデス]

◆ストライカーはそれぞれのルーキーに自分がなぜ次代のスターであるかを45秒でアピールしてみろ、と課題を出す。ライリーは45秒もいらない、俺は既にリングで資質を語っている、と言う。レイクールのシャツを着ているカヴァルは、10年前WWEに入ろうとした時小さすぎるといわれたが、今俺はこのリングに立っている、とアピール。続いてオニールがアピール。マクギリキュティーは俺に欠点はなくまだ無敗だ、という。エリは自分こそ最も価値があり、根性もある、狂暴にもなれるし、それは言葉で語るより行動を見てくれば一目瞭然だろう、と言う。ワトソンはリズムにのってとりとめなくお喋り。キャノンは例によってラッキー・アピール。ハリスは俺には必要ない、と言って突然コーディに襲いかかる。セントーン・スプラッシュを決めると去っていく。
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