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NXT結果 6/29/10

◆アシュリーがステージに登場。今夜は投票が行われる最初の関門よ。最初とはいっても前回優勝者のバレットは決して3番以降にランクされる事はなかったように重要な投票に変わりないわ。一番手にはサプライズが与えられるだけではなく、ラストになった者は脱落する事になっています、と言う。ジョシュはアシュリーを脱落させて欲しいものです、と言いコールも同意。
 マット・ストライカーが司会を引き継ぎ最初のルーキー・チャレンジを行う。題目は樽運び。ルールは前年と同じで勝者は脱落されない特典が与えられる。

・マイケル・マキギリキュティー:すぐに樽を落としてしまいDQ。コールはどこか脚を怪我しているのでしょうか、と嫌味。
・ラッキー・キャノン:12.7秒
・パーシー・ワトソン:13.0秒
・エリ・コットンウッド:13.3秒
・カヴァル:マイクを取ると試合でもない事で怪我する危険は冒せないという。
・タイタス・オニール:3秒で落とす。マイクを取ると、飲みすぎるといけないな、と言う。
・ハスキー・ハリス:半分ほどいった所で落としてしまう。
・アレックス・ライリー:13.8秒
 ラッキーが優勝、ラッキーは今夜脱落されない特典が与えられる。ラッキーは、こんな体格、スピード、ハートに恵まれて俺は何てラッキーなんだ、と言う。

・パーシー・ワトソンのプロモ

①MVP (w/パシー・ワトソン)vs.ハスキー・ハリス(w/コーディ・ローデス)
 MVPの勝利。MVPが握手を求める。ハスキーはもう少しで勝てたのに、という身振り。
[Winner: MVP]

②カヴァル、ラッキー・キャノン、マイケル・マクギリキュティーvs.エリ・コットンウッド、アレックス・ライリー、タイタス・オニール
 コットンウッドの存在によりコットンウッド組が優位に試合を進める。ライリーがキャノンを攻める。キャノンが反撃しカヴァルにタッチ。カヴァルが強烈な蹴り技を見せていきカバー。コットンウッドとオニールがカットしカヴァルを場外に投げ捨てる。マクギリキュティーがライリーにスインギング・ネック・ブリーカー。コットンウドがマクギリキュティーに突進するもかわされ場外に転落。カヴァルが戻ってきてマクギリキュティーの攻めを引き継ぎウォーリアーズ・ウェイ。カバーしカウント3。
[Winners:カヴァル、ラッキー・キャノン、マイケル・マクギリキュティー]

◆ルーキー全員がリングサイドに。マット・ストライカーが最初の投票結果を発表する。
#1 –カヴァル
#2 –パーシー・ワトソン
#3 –マイケル・マクギリキュティー
#4 –アレックス・ライリー
#5 –ラッキー・キャノン
#6 –エリ・コットンウッド
#7 –ハスキー・ハリス
#8 -タイタス・オニール(脱落)
タイタスは、人は逆境に立たされる時が必ずある、そんな時みな人生をかけて立ち向かい勝利する必要があるんだ、と言う。そう言うと拍手を送りながら退場。ストライカーはこれからもっと厳しくなるぞ、と残りの7人の気を引き締める。
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この人達って脱落してもSDいき決定なんすよね?1期生がRAW所属になっているし…
パーシーはロック様に似ていますな

No title

Nexusのように脱落即二軍落ちは意味しないでしょうが、どうなるでしょう。流石に同じようなストーリーをやるとマンネリになるので、直後から一軍で活躍するのは上位2,3人ぐらいじゃないですかね。パーシーはコミカルな演技も出来そうですね。
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小泉”ダーティ”次郎

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