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Raw結果 7/5/10

(いつもより軽くはしょっていますがご了承を)
 バレット含めたNexusがリングに登場。バレットは先週GMから、Nexusを引きつれ彼らの行動がなした結果に向かい合うよう、Eメールで言われた、と言う。今は何故ミスター・マクマホンにあんな事をしたかは言えないが、あれは必要な事だったとのだ、と言う。マクマホンはあろう事か俺たちを飼い犬にしようとした、交渉の余地は無かった。シェフィールドは俺たちが襲ってやったおかげでスティムボートのDVDにより注目が集まることになったな、と傲慢な事を言う。マイケル・コールがEメールを受け取る。GMはNexusを罰することに決めたと言う。NexusにはWWE王座に挑戦させない、引き続きNexusはRawのスーパースターと接触してはならない、逆もしかりだという。
 シナが登場。7対7で勝負をつけようじゃないかと言うとオートン、トゥルース、ボーン、ハート・ダイナスティ、ジョン・モリソンが登場。彼らがリングに向かうもヒール(シェーマス、デビアス、ウソズ、ジェリコ、エッジ)が現われ襲いかかる。そのまま乱闘。シナがウソズの1人にAA。シナはシェーマスらに何故こんな事をするのか、協力すれば奴らを追い出せるのだぞ、とたずねる。シェーマスは、Nexusは俺たちを追い出そうとは思っていないんだよ、攻撃したいのはシナ、お前だけだ、先週お前は手を組もうといったが、俺は拒否した。お前らも少し考えれば正しいことが分かるだろうという。オートンガマイクを取り、俺はシナとは友人ではないが、Nexusは深刻な脅威だという。エッジ、Fatal Four Wayで奴らが何をやったのか忘れたのか、俺たちは元に戻そうとしているんだ、と問う。コールがEメールを受け取る。アクションを取りたいというのなら良いだろう、MITB参戦者が差しで向かい合う。シナとウェイド・バレットの1対1だ。しかし試合をするのではなく、握手を交わすのだ、と言う。シナはGMはこの瞬間もどこからか見ているんだろう、ならバレットと握手する代わりに、奴の手を握り拳を作って、奴の顔面に叩き込んでやるよ、と言う。またEメールが届く。ジョン、君はもっと敬意を持つ必要があるな、私は君が正しい事をしてくれると信じているよ、that's the bottom line,because the GM said so。シナはその言い回しに唖然としている。

①ジョン・モリソンvs.テッド・デビアス
[Winner : テッド・デビアス]

・バック・ステージ。サンティノがコズロフに俺たちは凄いタッグ・チームになるぞと話しかけている。

②サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフvs.ウィリアム・リーガル、グレート・カリ
シンが先週あんな事を言ったのはカリにもっと積極的になって欲しかったからだ、とコールが言う。
[Winners : サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ]
 試合後、カリがコズロフ、とサンティノにリーガルを誘ってリーガルを追い出すと一緒にダンス。

◆ロウラーがNexusの蛮行を責める。シェーマスが現われお前らはレジェンドでもなんでもなく、おいぼれに過ぎないと侮辱する。

③Rトゥルースvs.ザ・ミズ
 ミズが試合前のマイク・アピールからいきなりマイクで殴りつける。そのまま場外でトゥルースを痛め続けつけ試合は行われず。ミズが俺はAwesomeだといって終了。

◆カッティング・エッジ。エッジはオートンのいう事も分かるが俺はお前よりちょっとばかし賢いんだ、俺は何を一番にすべきかわかっている。俺はMITBでケースを取り再びWWE王座を獲得するのさ、と言う。ゲストの1人、ジェリコが登場。ジェリコは、Nexusのリーダーであるバレットを師事したのは俺だ、奴らは俺の影響を受けてインパクトを起こそうとしているんだ、と言う。エッジはボーン相手にてこずっているような奴をNexusが尊敬すると思うか、と皮肉を言う。ジェリコは、俺はWMでお前に勝利したぞ、と言う。口論になった挙句、エッジがジェリコを襲撃。ラダーにぶつけようとするもジェリコが防いでウォール・オブ・ジェリコ。ボーンが現われ2人を一掃。コールがEメールを受け取る。もしお前らがアクションをしたいというのなら与えてやるぜ、hell yeah。セットを取り払え、なぜなら今からジェリコとエッジが組み、ボーンとそのパートナー、オートンと戦うからだ、と言う。

③エッジ、クリス・ジェリコvs.エヴァン・ボーン、ランディ・オートン
 最後はエッジが逃げて、残されたジェリコがボーンにエア・ボーンを食らいカウント3。
[Winners:エヴァン・ボーン、ランディ・オートン]
 試合後勝利を祝うもオートンがいきなりボーンにRKO。

・オートンが控え室に戻っていくとオタンガらと出くわす。オタンガはFatal Four Wayの行動は声明を出すのが目的であり、オートンの邪魔するつもりはなかった、謝罪したい、MITBには乱入しないよ、と言う。オートンは、言うべきことはそれだけだな、俺の前から消えうせろ、と言う。

・RトゥルースがMITB戦に出場できなくなり誰かが代わりに出場する事になったとアナウンスされる。

・ウソズが次回PPVではハート・ダイナスティを倒して王座を奪う、とアピール。

④ディーバズ王座戦:アリシア・フォックス(ch)vs.イブ
[Winner : アリシア・フォックス]

◆バレット登場。男らしく握手しようじゃないか、と呼び出す。シナが登場。バレットは、シナはもう眼中にないのだといい、こうして握手する事で俺たちはあんたと対等な立場になり、ひとまずの目標は達成されるのだという。シナは手を伸ばすも引っ込めて握手を拒否。お前らの計画なんて知った事じゃない。バレット、お前だけじゃない、Nexus一人ひとりを叩きのめしてやるという。バレットは、俺たちがブレットやマクマホンにしたことを忘れたのか、握手しないなら同じことがお前に起きるぞ、と脅す。バレットが手を差し出す。シナはその手を握るも、離さずに引き寄せFU。Nexusがなだれ込み、シナに襲いかかる。ボーンが現われるも数の差にやられる。モリソンが現われるも同じ。ヘンリーらが現われようやくNexusをリングから追い出す。ヤング1人リングに残される。
 コールがEメールを受け取る。私は出来る事なら穏便にすませたかったのだが、これが結果なのだろうな、Stone Coldのようには聞こえないな、と言う。シナがヤングにSTF。またEメールが届く。シナは責任を取って来週Nexusと7対1のハンデ戦だという。ヤングが逃げようとするもシナが引きずり戻してクローズライン。シナは怒り狂ってヤングを鉄階段を頭部に叩きつけ実況席に投げる。
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こんなふうにならないかな…PPVでシナ対バレットRAW追放マッチみたいな感じ
流れ的になりそうなきがするけどNXTの2期生って結局SDいきなんだよね?
あとGMがきになるけどだれかわかりますかね?

No title

Nexus関連でしか今のRAWが動かないのはどうにもこうにも。
GMは客の反応を見ての様子見なんですかね?まさかあの人がそのまま出てくるとは思えませんし。

No title

謎のGMは毎週スーパースターの名台詞を所々に挟むようにするんですかね・・・正体はユージン?w

No title

軍団抗争としてはBragging RightsかSurvivor Seriesまで引っ張りたい所ですがこのテンポだとSummerslamあたりで頂上対決を1回やるかもしれませんね。GMの正体についてはまだ情報が流れていません。毎週別のスパスタのセリフを使ってファンを撹乱するのが一番ありそうな展開ですね。
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