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Raw 7/19/10 結果

①#1コンテンダーズ・マッチ:ランディ・オートンvs.クリス・ジェリコvs.エッジ
 オートンが優勢に立つも、それによりジェリコとエッジが結託。2対1でオートンを攻めダブル・バック・ドロップへ。オートンがダブルDDTに切り返す。カバーするもカウント2。オートンが攻めエッジにRKOを狙う。エッジが押し飛ばして防ぐとジェリコがオートンにコード・ブレイカー。カバーするもエッジがカット。これを機に仲間割れ。CM。1対1で攻めるも良いところで3人目に妨害される展開。オートンがジェリコにハングマンズDDTを狙う。ジェリコが防ぎウォールズ・オブ・ジェリコ。エッジが入ってきてジェリコにエッジキューション。カバーするもカウントは2。スピアーへ。ジェリコがカウンターで丸めこみウォールズ・オブ・ジェリコに持っていく。エッジが丸めこみに返すもカウント2。エッジがクローズラインを決めジェリコを追い出す。オートンが復活しエッジにRKOを狙う。エッジはのがれるとエッジオーマティック。カウント2。スピアーを狙う。ジェリコが入り横からエッジにタックルし防ぐ。オートンがジェリコを丸めこむ。エッジがオートンを丸めこむ。ジェリコがカット。全員同時にクローズラインを狙い相内。ジェリコがエッジに場外へのバック・ドロップ。オートンがRKOを狙うも防がれる。ジェリコがライオン・サルトへ。オートンがかわしRKOを決める。入ってきたエッジにもRKO。エッジをカバーしカウント3。
[Winner : ランディ・オートン]

◆エッジがジェリコを呼び出す。11年の間、どれだけ俺たちはお互いがチャンピオンになる機会を無駄にしてきただろう。いがみ合いは今夜で終わりにしようと言う。ジェリコはマイクを取ると確かに今夜、1つの終わりを迎える事になる。先週俺はバレットと会談を持ったのだ。バレットは自分がここまでやれたのは俺のおかげだと言ったよ。ジェリコはそういうとNexusを呼び寄せる。エッジは戸惑い、奴らは信用できないと諌める。Nexusが登場。
 バレットはマイクを取ると、ジェリコもエッジもベテランであり尊敬している、その一人を仲間と呼べるのは光栄だよ、しかしエッジ、お前のキャリアは俺達Nexusが終わらせる事になる。そう言ってエッジに襲いかかる。エッジがシェフィールドにスピアーを決めるもジェリコがエッジにウォールズ・オブ・ジェリコ。バレットはジェリコを見据えるととても滑稽だな、と言う。エッジも正しかったのだよ、俺達Nexusの成功を阻むものは誰ひとり容赦なく潰す、と言う。ジェリコがバレットに襲いかかるも数の差は大きくNexusにリンチされる。

・マシューズがバレットに今夜のメイン、ヘンリーとの一騎打ちに対してインタビュー。バレットは、今夜新たな時代の幕開けだ、そしてそれはヘンリーにとっては辛い物になるだろうなと言う。シェーマスが現れバレットに提案があるんだ、と声をかける。バレットは俺の部屋に来い、と答える。

・バック・ステージ。シナは、不平は言わない、俺は自分自身に幻滅しているんだ。俺はバレットと握手を交わさなかった、奴を止められると思ったからだ、しかし実際は俺にその力はなかった。他の奴もそうだろう。ジェリコとエッジもやられちまった。今夜俺は再びNexusと向き合うつもりだ。奴らに言うべき事があるからな。そう言って去る。

②イブvs.マリース
 マリースはカバーされた際ロープに脚をかけるもレフェリーが気付かずカウント3。
[Winner:イブ]
 デビアスがレフェリーを糾弾。モリソンが現れデビアスに襲いかかりスターシップ・ペイン。

◆シェーマスが登場。俺はシナを3度も倒しまぐれでも何でもなく俺の方が優れている事を示した。もう奴と戦う必要はない。先ほどバレットと話をしてきた。1年前、俺達の名前は誰にも知られていなかった、しかしどうだ、いまや俺達はWWEでもっともパワフルなスターだ。俺達は別に相手を仲良くなる必要はないが、お互いの邪魔はしない事にしよう、と言ったんだ。バレットも合意してくれたよ。これで次回の王座戦も安泰だ。Nexusの乱入がなければオートンなんかに負ける訳がないからな。俺はWWE王座の最長記録保持者になるだろう。と言う。そこにミズが登場。
 ミズはNexus問題を解決できておめでとう、しかしいまやお前はミズ問題を抱えているのだぞ、と言う。お前にはWWE王座の行く末をコントロールすることはできない。しかし俺にはそれができる。なぜかって?俺がマネー・イン・ザ・バンクの勝利者だからさ、お前がリングにさえいれば俺はいつでも挑戦する事が出来る。気を抜けないぞ。Summerslamでオートンを破っても、その後にオートンがRKOを決めたなら俺は権利を行使するだろう。もしくはWMのメインまで待つかもしれないな。それとも今夜使おうか。何にせよ、俺の事はどうかこう言ってくれ、セレブリティー・ストーカーとな、俺はいつでもお前の事を見ているからな、なぜなら俺はミズで俺は・・・。シェーマスはNothingと叫ぶ。コールがメールを受け取る。ミズが今夜MITBを使う気があるなら、リングサイドに座るといい、なぜならシェーマスは今から試合を行うからだ、その相手はエヴァン・ボーン。

③エヴァン・ボーンvs.シェーマス
 ボーンが蹴りを使って健闘。シェーマスが場外に転がり出る。ボーンがプランチャ。シェーマスがボーンを押し飛ばしてカメラマンにぶつけリングに戻る。リングに入ってきたボーンに蹴りをたたきこみカウント3。
[Winner:シェーマス]
 ミズがケースでシェーマスを殴りつける。権利を行使し王座戦へ。

④WWE王座戦:シェーマスvs.ザ・ミズ
 レフェリーはシェーマスが立ち上がるのを待つ。そこにRトゥルースが乱入してくる。ミズはケースを手にするとそれをトゥルースに叩きつけようとする。トゥルースは防ぐと攻撃。ミズが逃げ出し、結局王座戦は行われず。権利はまだ残っている状態。

・バック・ステージ。マシューズがミズにインタビュー。ミズはトゥルースの奴にチャンスをつぶされたと文句を言う。しかし、まあいいさ、俺には一年ある、別の機会があるだろう、来年のこの日には俺はWWE王者として立っているだろう、と言う。なぜなら俺はミズで俺はAwesomeだからな、と言う。

・シェーマスが氷を頭部に当てて休んでいる。ベラ・ツインズに八つ当たり。オートンが現れ、災難だったな、と言う。シェーマスだろうとミズだろうとRKOを決め王座を奪ってやる、と言う。

④サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフvs.ザック・ライダー、ウィリアム・リーガル
 コズロフがラフ・ライダーをフロント・スラムに切り返す。交代したマレラがヘッド・バッドを決めカウント3。
[Winners : サンティノ・マレラ、ウラジミール・コズロフ]

⑤ウェイド・バレットvs.マーク・ヘンリー
 Nexusはリングサイドにつく事を禁止されている。バレットがいなそうとするもヘンリーが押していく。Nexusが入場口に現れる。これを機にバレットが盛り返す。肩に担ぐとウェストランドを決めカウント3。
[Winner : ウェイド・バレット]
 Nexusがリングにきて加わる。バレットは会いたいのなら、今こいよ、とシナに呼びかける。トレバーが挑発。
 シナが登場。シナはI'm sorryと謝る。バレットは、謝罪などいらない、俺達が聞きたいのはお前がNexusに加わる気があるのかと言う事だ。お前はNexusかそれとも敵対する者か、という事だよ、NexusがWWEの現在であり未来である事を考えると選択する必要もないと思うがな、と言う。シナはNoと答える。バレットは、ならお前には2つの選択がある、と言う。しっぽを垂れ臆病もの見たく去っていくか、それともここに立ち続け、悲惨な経験を受ける事になるかだ、と言う。シナはリングを下りて去っていく。入場口で振り返ると、待ってくれまだ言う事が残っていた、と言う。俺達はSummerslamでNexusをたたきのめすためにチームを結成したんだ、と言う。エッジ、モリソン、Rトゥルース、グレート・カリ、ジェリコが登場。そしてブレット・ハートも登場。正規軍がリングになだれ込みNexusをリングから追い出す。
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