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NXT結果 7/20/10

ダーク・マッチ:アルベルト・デル・リオvs.カヴァル
 ジャンピング・スピン・キックを放とうとロープにのったカヴァルをデル・リオが捕まえ勝利。
[Winner:アルベルト・デル・リオ]

NXT
 今回行う障害物競争のコースをマット・ストライカーが試走するビデオが流される。優勝者は次回脱落されない権利を得る。ストライカーは41.5秒かかる。タイヤに壁を乗り越え、腕立て伏せをした後平均台を通り、最後はボックスを押して最終ラインを越える、という内容。

◆MVPラウンジでスタート。ゲストはパーシー・ワトソン。MVPはワトソンを叱りつけるが俺も同じような境遇だった、俺が適切に導いてやると言い、ワトソンも謝罪して仲直り。ストライカーが現れMVPになぜワトソンがNXTの中で一番だと思うのかと尋ねる。MVPはすべての能力において他よりも優れている、と擁護。コーディがハスキー・ハリスを連れて登場。ストライカーが同じ質問をする。コーディはハリスがここにいる300ポンドもある連中の見本になるだろう、と言う。ストライカーは彼らの試合を行う、と説明・

・ラッキー・キャノンに対してプロが寸評を行っているビデオ。ヘンリーはハングリー精神があって感心だ、と言いコフィは可能性を秘めている、と褒める。レイクールは幸運を持っている、と言う。MVPとモリソンは訴えかけるものにかけると言う。ミズはすぐに忘れてしまうだろうさと言う。コーディはお前と同類さと言う。

①MVP、パーシー・ワトソンvs.コーディ・ローデス、ハスキー・ハリス
 コーディがMVPにスプリングボード式延髄切りを決めハリスにタッチ。ハリスがリーピング・セントーン・スプラッシュにつなげカウント3。今シーズン初めてルーキーがプロからフォールを奪う。
[Winners:コーディ・ローデス、ハスキー・ハリス]

・マクギリキュティーに関する寸評。ザックは優勝のチャンスが最もある、コフィは情熱がびんびん伝わってくるよ、と褒める。コーディは、唯一悪い所は無慈悲になりきる事が出来ていない事だと指摘する。ミズは親の七光りにすぎない、と一刀両断。モリソンはまだカリスマ性のある所が見られていないが、まだチャンスが与えられていないからな、と擁護。

◆ラッキー・キャノンが試合前にアピール。ライリーもマイク・アピールを行う。
②ラッキー・キャノンvs.アレックス・ライリー
 ヘンリーはRawでバレットにたたきのめされた影響でセコンドにはついていない。キャノンがダイビング・クロス・ボディへ。ライリーは避けて自爆させるとTKOを決め勝利。
[Winner:アレックス・ライリー]

 試合後ミズはラッキーをケースで殴るふりをする。冗談だよ、と帰るかと思いきやケースで殴りつけスカル・クラッシング・フィナーレ。

・モリソンとエリ・コットンウッドがアピール。続いてカヴァル、レイクールがアピール。

障害物競争。マクギリキュティーは特にミスする事もなくスムーズにこなし26.7秒でクリア。ライリーは平均台で脚を滑らせ時間がかかってしまう。40.3秒。エリはハードルで膝を痛めてしまったようで平均台から落ち脱落。キャノンは勢いよくスタート。順調にいくも最後のボックスで手こずり28.2秒。カヴァルは跳躍力を見せ力もある事を示したが力及ばず29.1秒。ワトソンは30.1秒。ハリスは全然勝負を気にしていないようでマイ・ペースに進め50秒。マクギリュティーが脱落されない権利を獲得する。
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